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ヌちゃん

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どう見てもトレスのイラストが伸びてるたまに見かけるけどそんな分からんもんなんやろか🤔?
のっぺりした線に構図だけやたら秀逸で色塗りは壊滅的 みたいなイラストってパッと見で気持ち悪いと思うんだけど、いいねって無料だしそんなに気にしない人が多いのかなあ
AIイラストの自作発言に関しても思うけど、偽りの成功体験を獲得しても中身は空っぽなままなのに、本質的な承認欲求は満たされるんだろうか。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

三章:孤高という名の至高の進化
群れの中に埋没していれば、確かに一時的な安心は得られるでしょう。しかし、衆愚に紛れることは、あなたの持つ唯一無二の感性を摩耗させることに他なりません。孤独を受け入れ、思考の深淵で己を磨き続ける行為は、古い自分を脱ぎ捨て、新たな知性を獲得する「魂の変態」です。独りで立つ強さを得たとき、あなたの視座は既存の枠組みを遥かに凌駕し、世界を再定義するほどの力強い光を放ち始めるはずです。
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歌処‪☆榊あきら🐍

歌処‪☆榊あきら🐍

プリティーリズムとは

タツノコプロ、エイベックスディーバ、タカラトミーがタッグを組んで制作されたアイドルアニメです
スーパーのゲームコーナーに置かれるゲーム筐体から始まり、エイベックスのキャッチーな歌に、タツノコの古典的ギャグ要素を加えたこの作品は結構ぶっ飛んだ作品だったりします

内容としてはアイススケート、ダンス、歌を融合したエンターテインメント:プリズムショー(現代のアイスショーに近いもの)を通して成長するアイドルたちを描いています

その中ではプリズムジャンプという心象風景を具現化し観客に見せるジャンプがあり、これが飛べるものがプリズムスターとしてデビューすることができます
主人公は画像の、あいら、りずむ、みおんの3人
3人のユニット名が、それぞれの頭文字をとったMARs(マーズ)でございまーず\(^o^)/

そしてショーだけでなく、フィギュアスケートのように、シングル、デュオ、トリオの大会もあります
スケーティング、ダンスの構成、歌唱力だけでなく、プリズムジャンプのクオリティー求められ、カラットと呼ばれるポイントで競います
年間の総合ポイント1位になるとチャンピオンとして男子はキング、女子はクイーンの称号が贈られるので、この称号の獲得を目指して切磋琢磨することとなります

一方でアイドルとしてテレビ業界での活躍も必要という、中学生には荷の重い設定ですが、1年を通して徐々にプロ意識が芽生えるだけでなく、友でありライバルであると認識したり、先輩の男性アイドル Callings(コーリングス)といい雰囲気になったりと、友情や恋のエピソードもあったりします

プリティーリズムは最初の3年間の総合タイトルで、1年ごとに副題が変わり、それに伴い主人公が変わっていきます

1年目の副題はオーロラドリーム
みんなの夢はオーロラのように輝いているというイメージでしょうか[笑う]
かつてクイーンだった選手が1度だけみせたプリズムジャンプ:オーロラライジングを成功させようと奮闘することからもきているのかも


▽オーロラドリームから紹介した曲はこちら▽

■1000%キュンキュンさせてよ プリティーリズム☆オールスターズ
MARsの歌は基本的にみおんが作詞を担当しています
みおんは、普段はプロ意識が高く、同い年のあいらやりずむに比べ気位も高く高飛車な所があるのですが、歌詞となるとこんなに可愛くなりますw

☆☆☆
【一部をご紹介】
ドッキ&ドッキドキ+ドキさせてよ★☆
キュン★キュッン&キュン+キュンしたいの

胸が熱く ドッキュン! → バッキュン! → ズッキ ュン!

壊れるくらい↓
☆☆☆

歌詞の中に矢印があったり、☆★があったり、擬音が多用されたりと可愛いフレーズが目白押し[目がハート]
ライバルキャラ2人も加えて、歌の途中にセリフがあったり、歌の最後に謎擬音の畳み掛けがあったりとキュンキュン要素に溢れた楽曲です

これはオーロラドリームの後期OP(オープニング)として使われておりますが、後期はストーリーが白熱していくこともありOPだけでも軽い印象にしたかったのかなとも思えます


■Hop! Step!! Jump!!! MARs
MARsが結成され、ライバルチームに敗れ挫折を味わったあと、猛特訓に使われたのがこの曲
カラオケ配信の曲としては短めの曲で、仕切り直しの印象が強い楽曲です
カラオケ屋で歌う時は、オーロラドリームの曲を一通り歌ったあと、最後に必ず歌っています[大笑い]


☆おまけ☆
■愛しのティンカーベル Callings
幻の一曲
男子プリズムスターのCallingsの歌は作中2曲出てきまして、その2曲目にあたるのがこの歌
以前はカラオケ配信されていたのですが、気がついたら無くなってました[大泣き]
もしかしたらUGAで歌えるのかな?未確認です[泣き笑い]
この歌、実はかなり好きな歌なので再配信されないかと切に願ってたりします٩(๑>∀
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愛しのティンカーベル

Callings ショウ・ヒビキ・ワタル(CV.近藤隆・KENN・岡本信彦)

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232c

232c

2週間前情勢調査 nhk

各社出てますが、一旦政治家が1番信用するソースのNHKで見てみたい。

内閣支持率は高いですが、支持率は緩やかな低下傾向で支持しないも緩やかな上昇してます。

内閣支持率-政党支持率を首相プレミアというのですが、23.1ポイント。これもかなり高いです。

自民支持率が35.9%。石破内閣よりも自民支持に回帰してるというか戻ってきてるのが数字としてもはっきりしてます。

中度は7.9%。これは低いです。立民、公明と答えた人を合わせると11.9ポイント。これでも想定は15ポイントは取れると思われてましたが、低いです。

衆院選は小選挙区制なので参院とは違いますが、基本的に1議席を取るのに最低必要なのが1%との政党支持率がいるといれてます。

そう考えると、れいわ、保守、社民、みらいの議席獲得が難しい状況です。

支持率で見ると維新より参政の方が高いですが、維新は大阪の小選挙区を全部とれるので、小選挙区の差で議席は維新の方が高くなります。

参院選の時は7%とか支持がありましたが、参政は苦戦してます。

国民民主も最大7%とか8%のときもありましたが4.4%です。

両党で言えるのはだいぶ高市自民に吸われたのじゃないかと思ったのですが、それは半分の理由で、もう半分は支持なしやわからないにシフトしたように思います。

同じニュースの他のデータを見る限り、そもそも選挙になることが不満に思っていたり、中道を全く評価しない人と、ある程度評価する、評価するを合わせたかずと拮抗してたりします、

NHK調査だと選挙に必ず行くと答えた人が58%。前回衆院選の投票率が53%だったので若干増えそう。

しかし、これも読めなくて、猛烈に寒波がきたら雪の積もり具合や寒すぎると低下します。

今時点だと浮動票が35%あるので、接戦区だと誰が勝つかわからないのと、参政党は支持率の割に議席数が少ないと一気にオワコン化する可能性があります。

あとは減税ゆうこく連合ができましたが、2人とも小選挙区が鬼強いので比例がなくても2議席は硬いと思います。

結局、衆議院って全国人気より地元最強が勝つので今のところ自民優勢か?くらいだと思います。
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璃

25歳免許獲得しました〜〜パチパチ‼️
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ユウキュウ

ユウキュウ

【739回】本日もありがとうございました
また1回1回頑張ります

次回予定:01/27(火)20-21で1時間

告知1
次回の大座布団獲得戦…第740回
ゲスト審査員は抽選器選出
1題7分に短縮になります
告知2
ルームLevel5になりまして、ギフトの座布団のデザインを募集します!
よろしければDMで送ってくださいませ
告知3
大喜利タッグトーナメント(投稿型)
詳しくは@レイルさんまで!
告知4
もうすぐMeet-1第3回
02/07土21:00〜(予定)詳しくは@ギブソン☕️ さんまで!
告知5
裏大喜利「ちょっとだけ大喜利天国」
02/22日21:05頃
グループチャットメンバー限定プラベで開催

SpecialThanks!
@匿名希望さん…ファンアートありがとうございます
@泡沫🫧🌈 さん…異世界ホボニチ王国の構成ありがとうございます
@に㌧🌸P🌸に㌧ さん…楽曲提供ありがとうございます!

あと、大喜利のお題をコメントかDMで募集
します(主独りで考えるのも限界で、、)

今日のセトリ
1.
(アナウンスの)画像で一言
@ツナカユリコ さんご提供
2.
「砂丘部」冬の合宿内容とは ?
@辰彦(M-1余韻中) さんご提供
3.
「栄光の架け橋」の、スタートとゴールはどこ?
@辰彦(M-1余韻中) さんご提供改題
4.
「ボクシング世界チャンピオン」を、めっちゃ弱そうに紹介してください
@ツナカユリコ さんご提供改題
5.
ブリーフ派の人をトランクス派にする一言を教えてください
@きくっち さんご提供
6.
「今日ユウキュウ機嫌が悪いな?」…どうしてそう思った?
@辰彦(M-1余韻中) さんご提供

#ほぼ日刊大喜利
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奏いち

奏いち

『山の朝霧』のなかで〈雨の街〉は、アルバム全体に流れる静けさの質を、わずかに別の角度から照らす地点として現れる。ここで描かれる「雨」は、陰鬱さや停滞の象徴としてではなく、むしろ愁いそのものを肯定的に引き受ける感情として配置されている。湿度を帯びた空気や、濡れた街路の反射光のようなイメージが、音と声の輪郭をやわらかく溶かし、悲哀と歓びの境界を曖昧にする。

音像には、特定の時代性や懐古的な引用はない。それでもなお、古いレコードの溝から立ち上がるような距離感があり、ここで鳴っている音楽は「今・ここ」よりも、かつてどこかで鳴り続けていた記憶の残響のように聴こえる。その感覚はノスタルジアというより、時間が圧縮され、過去と現在が同じ空間に重なっているような聴取体験に近い。

〈雨の街〉が示すのは、悲しみを排除せず、かといって浸ることもしない態度である。雨音のように淡々と、しかし確かに感情を含んだ響きが、アルバム全体の静謐な流れの中に微かな温度差を生み出す。その結果、『山の朝霧』は自然描写や内省に留まらず、情動そのものを肯定する場所として、より立体的な広がりを獲得している。
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雨の街

森ゆに

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