ヘンリー8世のインポテンツについてこの人は、女の人に色んな事をしたから良い人には出来ないけど。ちょっとだけ、短編集下世話な話は垣根を越えるその魔法は泡のよう。いつか🫧は弾けてしまう先輩が教えてくれた。下ネタをしておけば、どんな男でも仲良くなれって。確かに。社交って、そんなものを織り交ぜながら序列を振り分けていくものかもしれない。やりすぎは嫌われるけどね。枯れるなら枯れてて良いのに。ロウソクにちらつく最後の炎愛なのか恋なのかもわからないような。夢の中の女の人綺麗で花の香りがする自分の自慢だったものが、かつての自分との違いにまるで呪いなように重くのしかかる美青年ヘンリー強いヘンリー頭脳明晰なヘンリー多分鞘当ては最後の方は寂しかったのじゃないかな。そういうところゲイの文化にもちょっと似てるね。男らしさとか女らしさとかさみられる努力ってのかそれで世界の注目を浴びたらそれを続けないといけない気がする。長い人生、もう一つの魅力の開拓って難しいよな。周りに対する浮ついた心も周りの笑顔で溶かされるって話ね^_^ヘンリー8世も、夢の中なら純愛くらいあったかもーくらいな。女の人に惹かれてたヘンリーは毎夜、夢を見るのが楽しみになる。夢を見るために、昼間の仕事を頑張ったりいつしか夢が生活の中心に。ある時、そんな姿をみた従者はその事を女中頭に相談します。女中頭には女主人が、主人が大変な目にあわないように、自分がいなくても自分を感じられるように特別な事を伝えておきました。従者にそうするように伝えます。何をしたかはまた今度。ちょっと、もったいぶろ^_^思うのだけど眞子さまと、小室さまは帰ってきた方がいいんじゃないかなと。向こうの生活が絶対楽しいなら何も言わないけどさ。なんか日本の方が楽そうな気がする。どんな素晴らしい組織でも人が多いなら色々ある。お釈迦様がそれを言ってたならもうそんな苦労しなくて良いんじゃないかな。でも二人の記事は、心がザワザワするんだよね。なんとなく拒否感がある。それは自分の自尊心なのか虚栄心なのか何かをくすぐられるんだよ。お金持ちがお金持ちらしくいられる時それが世の中一番平和だと思う。そう出来ない時はきっと世の中不安が広がってるんだ。どうして拒否感があるのかこれはやっぱり仏教が教えてくれると思うな神道はわかっても願ったら日照りとか起きそう。アリとかを動かすのに似てるんだろうなーと。拒否感があっても、帰ってきなよって言う。その間に拒否感について、言葉にできるようにしたい。その頃には帰りたいなら帰ってこられるような日本になってるのじゃないだろうか。苦労すれば、説得力があって楽しければ軽いなんて事あるのかな。どっちも人に自分の姿勢を見せる経験だと思うのだけれども。ちなみに皇族って優秀である必要はないと思うんだよ。そりゃ優秀で困ること何もないけど。昔からそういう時の流れで生きてないそんな気がする。一つの役割は文化の守りと変化と継承かなってさ日本文化の体現みたいな。今はどこの王族でもそうかもしれないけれどそうそう。天皇陛下は女王陛下と違うから、トランプ大統領との女王陛下の代理は難しかったかなーと思った。無理なことをさせたかもよ。でもまぁ助け合いだし合うなら残るし、ニュアンスが違うなら変わるだろうし。それにまぁ代理なだけでいつか返すしそう長いことするわけではと思った。それと自閉症は僕の考えなら力が分散する感じかな。強固な盾で守ってるから動きにくいみたいなスムーズに力を前に押せない対処法ならそもそも見えにくくするとか穴の空いた、防護マスクつけて穴の隙間から見るようにすると余計な刺激が入りにいくから少し楽かも。自分を守るだけじゃないくて何かを、丸いボールでも良いしシャーペンでも良いし人でも何か自分以外を守ろうとすると安定してくると思うなー。今月は別の言語で面白くできなかったから自分の言語で喋ることにするついついイギリスの歴史が面白かったから派生してしまった。本編に戻っていこっと。