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Hikaru

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ギター何本持ってる!?ギター何本持ってる!?

回答数 27>>

アコースティックギター一本
ギター🎸
ベース🎸 各一本ずつ
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みけ

みけ

美容賢者の皆様🥺✨
NARSのorgasmに似てるプチプラのチークがあれば教えてください!!
ピーチピンクがベースでゴールドパールが入ってる多幸感出る感じの…!!
Beautyの星Beautyの星
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とわ子

とわ子

ロングネイルしたい…
今はショートで、ポリッシュで仕上げてる
ネイルグロウで、うっすいピンクなのは可愛いけど、ベース、ポリッシュ、トップで結構お金かかる
二ヶ月で一万五千円はたかくね?
ポリッシュだよ
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臼井優

臼井優

「教育に金をかけなかった国」という神話――数字が覆い隠した、日本停滞の構造
カシオジュクチョー

数字が語られるとき
中国はここ数十年で教育費を22倍に増やした。一方、日本は教育費を10%減らした――。

こうした数字が、近年、SNSや解説記事のなかで「日本停滞の原因」を説明するための定型句のように使われている。

まず、ひとつ確認しておきたい。この比較に用いられている数字そのものは、概ね事実である。少なくとも、恣意的に作られた虚偽ではない。だからこそ、この話は一定の説得力をもって広まってきた。

だが、問題は数字の正しさではない。その数字から、どのような物語が語られているのか、である。

事実から結論は自動的に生まれない
たしかに、中国は教育費を大幅に増やし、日本は減らした。しかし、そこから直ちに「日本は教育を軽視したから衰退した」という結論を導くことはできない。

中国の教育費が名目総額で22倍になった背景には、人口規模の大きさ、国家財政の拡大、長期にわたる経済成長といった構造的要因がある。それは「教育を重視したから」という一言で説明できる現象ではない。

同様に、日本の教育費が「減った」とされる数字も、少子化による在学者数の減少や、総額ベースで見た際の見え方に強く影響されている。それを即座に「教育軽視」と断定するのは、数字の読みとして粗い。

それでも「量」が無視できない理由
ただし、ここで一つ、はっきり認めておくべきことがある。教育費の「量」は、やはり無視できない。

教員の過重労働、支援人員の不足、非正規雇用の増加、学級規模の問題。こうした現象の一部は、制度以前に、慢性的な資源不足によって生じている。一定水準の予算がなければ、教育の基盤そのものが成立しない。この指摘は正しい。

教育費は必要だ。むしろ、日本には明らかに「足りていない」領域が存在する。

なぜ「増やせば解決」にならないのか
それでも、教育費を増やせばすべてが解決するかといえば、話はそう単純ではない。
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三ツ矢

三ツ矢

横島先生とエルキドゥと漆原るかが同じ声なのやばすぎるだろ
ベースは同じなのに全く違うように聞こえる
どうなってんだ
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