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こんぐ

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アンパッサン、酸っぱくなってる気がする…
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ジャス

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今日はアンパッサン。

暖房の効いた部屋と寒い洗面所やベランダを行き来している時にふわりふわりと漂って気持ちいい。

春らしい香りはそういう揺れる温度差に沿うのかも。
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ノレッ

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日本の将棋人口って430万人らしいです。
で、囲碁人口は120万〜350万人(諸説あり)
オセロに至っては6000万人らしいです。

僕はチェスもやるのですが、日本のチェス人口って2万人しかいないんですね[悲しい]
なので、将棋の場合は、稀〜に「私もやりますよ〜」って人がいるんだけど(それでも稀だけど)、チェスの場合はまずいない。
人生でも「ルールはギリ知ってる」っていう人が4人ほど現れたくらいのレベル。
そのくらい、日本のチェスってマイナーなんです。

だから共感してくれる人もなかなか居ないと思うんですが、『チェス脳』と『将棋脳』を切り替えるのって、まあまあ難しい時があるんですね。
ナイトの横の動きをうっかりする、っていうのが思いつきやすいと思うんですが、実はポーンの動きが一番うっかりしやすい😅
ポーンは歩のような方々なんだけど、チョイチョイ癖が強いんです。
知らない人の為に、いくつか歩との違いを挙げると…
①初手だけ2マス進むことも可能
②駒を取るときは斜め前(正面は取れない)
③アンパッサンとかいうよくわからない能力もある(検索して調べてみて!)
とくに、終盤のゴチャゴチャしてきた時に、②をウッカリしがち。
角や桂みたいに頭が丸い[泣き笑い]
なのに斜めには襲ってくる[びっくり]
将棋脳からの切り替えがうまくいっていないと、コレでやらかしちゃう事があるよね〜…っていう共感が欲しいけど、なかなか難しい。
何せ、一億人中、二万人しかいないから…。
囲碁やオセロや五目並べだと、こういうのはおこらないんだけどね。
まったく違う肌感なので。
ポーンと歩は、ほんと似てる。
なのに違う。
昔の知り合いと顔が似て居るのにすっごく性格の悪い人だった、みたいな。
例えがやこしいか。
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