眼・耳、というペア同士の二つ名、何がそういうのあったよな何だったかなと思って調べたら、アケメネス朝の監察官が「王の目」だった。王の耳は補佐官。 何か関係あったりするんだろうか?ノエイン、アイギスがギリシャ語なのも何か意味あったりする?
教育実習に来た大学生が、自己紹介で聞いてもいないのに「授業中はスマホをカバンに入れてるでしょ?で、授業終わってからスマホを見ても誰からも連絡が来てない時、『俺って友達がいないんだな』って思って落ち込んじゃうよね」などと、初対面で親しくも何ともない人間に自分語りを始めた上に、聞いている相手に遠回しに「お前らも友達がいない」と蔑んでくる、芸術点の高い嫌な人間が古代アケメネス朝にいたとかいないとか