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翠(みどり)

翠(みどり)

ばあちゃん家にあった踏み台
なんとなくずっと欲しかった
Amazonにあったからポチッた
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狐珀:コハク

狐珀:コハク

2回目の技能教習は早朝からでした。
カーブの時に
・カーブの終わり地点を見る
・ルートを考える
・曲がり具合を考えながらハンドルをきる
・余裕のある場所では軽くアクセルを踏む
をほぼ同時?に考えながら運転するの大変過ぎる
それに、カーブの時に右に寄ってるねーとか左に寄ってるねーとか言われるけど真ん中どんな感じなのか全くわかんねぇ!

アクセルの踏み加減があんまり慣れない、結構スピード出たりしてビビっちゃうね……
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

聖域の「外」で生き残る君へ
​リングのライトは君だけを照らし
ルールは君の命を守る盾になる
けれど一歩、その外へ踏み出せば
「強さ」の定義は音を立てて崩れ去る
​格闘技は、心と体という「点」の磨き合い
軍事術は、この世のすべてを「線」で結ぶ知恵だ
​いいか、目の前の敵を「見る」な
敵を凝視した瞬間、君の世界は狭い箱に閉じ込められる
視線をほどき、空間の隅々まで意識を溶かせ
光の射す角度、床の軋み、壁の冷たさ
そのすべてが、君を助ける「暗器」に変わる
​建物そのものが、君の巨大な筋肉だ
角(かど)は牙になり、壁は盾になり
階段は重力という名の武器を君に貸してくれる
ペンも、ベルトも、足元の砂利でさえ
命を繋ぐための「兵器」として呼吸を始める
​拳で殴るのではない
空間そのもので、相手を飲み込め
​自分を誇示する「賢者」になるな
静かに環境に溶け込み、すべてを使い果たす「生存者」であれ
​正々堂々という美学を捨てたとき
君の周囲にある「世界すべて」が、君の味方になる。
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ななみ

ななみ

人間関係で気をつけていること教えて下さい👫人間関係で気をつけていること教えて下さい👫
誘って断られたらそれ以上踏み込まない
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さぁぴ 🐰

さぁぴ 🐰

何事もプラスに捉えていきたいけど、
最近は悩ましいことばかりだよー[大泣き]
人生の大きな分岐点に立たされてる気分。
どう進もうとその1歩が重くて
中々踏み出せなくてそう簡単には
決められない、、、、。

心を整理しないと進めないなー。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

偽物のモノサシ ――「格付け」という洗脳
​キミの隣に座っている誰かと、
テストの点数や偏差値で「勝ち負け」を決める。
それは、ある場所でしか使えない偽物のモノサシだ。
​進学塾や学校は、キミたちを管理するために
「数字」というレッテルを貼る。
高い数字は「勝ち組」、低い数字は「負け組」。
けれどそれは、キミの人間性を見てるんじゃない。
ただの**「並べ替え」**をしているだけだ。
​「勝ち・負け」というマボロシ
​世間の目なんて、天気予報よりあてにならない。
「勝ち組」と呼ばれた人が、明日には孤独に震えている。
「負け組」と指をさされた人が、自分だけの宇宙を愛している。
格付けに一喜一憂するのは、
誰かが作ったゲームの駒(こま)になっている証拠だ。
​マウンティングという名の毒
​自分が上に立つために、誰かを「下」に見る。
弱者を見つけて安心し、賢者ぶって他人を叩く。
そんな「マウンティング」は、
自分の価値を他人に委ねている人の、心の悲鳴だ。
誰かを踏みつけても、キミ自身の背は高くならない。
​本当の「価値」はどこにある?
​世界はもっと、多色的で、複雑で、自由なものだ。
誰を愛するか、何に心を動かすか、
どんなルールで生きていくか。
それは、テストの解答用紙には絶対に載っていない。
​キミが自分に誓うべきは、
「勝つこと」ではなく、**「自分自身のモノサシを汚さないこと」**だ。
​誰かが決めた「格付け」の席取りゲームなんて、途中で降りたって構わない。
キミの価値は、数字では測れない。
他人をランク付けせず、自分もランク付けさせない。
その瞬間から、キミだけの本当の人生が始まる。
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