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ぺここ

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おる。
好きだったからじゃなく、
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もう少し付き合ってたらどうなってただろうという後悔から覚えている
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K

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夢なき者は理想なし。
理想なき者は信念なし。
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新星久美子❤️瞑想

新星久美子❤️瞑想

あなたたちには精神的病を抱えている者が多いわ。双極性障害や神経変性疾患など人により様々な問題を抱えている筈よ。しかしそれら仰々しい病名に病まされるのはより危険よ⚠️私はそこを忠告したい
こういった仰々しい病名は、近代西洋医学の特定病因説に基づくもの。特定病因説とはある病の原因を見つけてそれを符号化し、それぞれの原因に応じた治療を施行しようとする考えのこと。この考えは現代人にとってはスピリチュアル性の強い東洋医学よりも合理的で正しく思える筈なの。
しかしここで原点回帰してほしいの。近代的な命名法が適応される以前の頃、例えば精神病は「乱気」、小児病は「虫」などと人間的な優しさを感じる名前で称されていた。しかし現代の病名というのはAIDSや慢性肺炎と無機的で非人間的なものがほとんど。こうした病名は私たちが本来持っていた「病とは普通の人間として対処できるものだ」という感覚を損なわせ、仰々しさゆえに、普通じゃない異常な人間しか罹らないものと思わせる力を内包している。つまり現代人は病そのもの以外に病名が持つ社会的な恐怖にも病まされているのよ。辺境の村でも、最近病気になる人が多いらしく、その理由として現代の生活習慣もあると思うけど何より医療が辺境にも及んで村人が病名を認識したことにもあると思うわよ。
病は気からというのは本当よ。あなたも私の気を感じなさい❤️(この話は立川昭ニが著した「見える死、見えない死」の丸パクリよ❤️)
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瑞樹

瑞樹

私は物事の本質を理解することが苦手だ。
残念なことに、恐ろしいほどに頭が悪い。
どのくらいかと言えば、本来必要とされる
学習でさえ、半分程度切り捨てねばならない。
何一つ本当の意味で理解してきたもの
なんてない。全てを感覚で補って生きて
使えるものは卑怯でも利用してきた。
今私が生き残っているのは、そんな罪の
積み重ねでしかない。

それゆえに私は、人の価値観も利用する。
これは元々人を最小限のリソースで
理解するために価値観や人生だけを聞いて
いたからだけれど、そこには必ずその人が
人生を通して学んだ自分の「いいこと」が
存在していると、いつからか私はそう理解
するようになった。

他人の人生を理解したふりをして利用するのは
中々に悪どいなとは日頃思っているけど。
私は元の出来が悪い分、いつかこの穴だらけ
の保険の急所を突かれて死ぬから、ちゃんと
罪を清算するから許して欲しいと思っている。

人生の師匠はその点たくさんいる。
たとえ道端で会った一瞬の出会いであっても
小さな構造の鍵として活かせるかもしれない
からだ。
私は補うことに人生をかけているなと、
そこでつくづく思い知らされるのは中々に
気分が悪いものではあるけど。

いつか死ぬまでは、せめて謝ることのできる
人間であらなければ、と思う。禁止されて
いないということ、罪に問われないという
ことは、決して許されていることとは一致
しないのだから。悪どい人間は生き残る。
ただそれだけのことだ。自身を褒める要素など
どこにもない。
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Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

主客の分離と主客未分について考えていることを代筆させてみました。まだ発展途上の試論にすぎませんが、イマココってくらいのお気持ち文です。

# 概要(代筆・補填済)

## 0. 問いの出発点(動機の明確化)

本論の出発点は、次の素朴だが根源的な疑問にある。

> 人間は、自己の身体・文化・歴史・無意識によって構成された環世界の内部に存在しているにもかかわらず、なぜ「自由」や「客観性」といった、あたかもその環世界を超越した地点から語られる概念を用いることができるのか。

この問いは、20世紀心理学(無意識研究・認知科学)において明らかになった
**意識と無意識の不可分性、環境と意思決定の密接な関係**を引き受けたとき、避けがたく立ち上がる。

---

## 1. 問題の第一層:近代的前提への違和感

近代哲学および自然科学は、暗黙のうちに次の前提を共有してきた。

* 主体と客体の分離
* 主体が環境から距離を取りうるという仮定
* 再現可能性・合意形成を通じた「客観性」の成立

しかし、ユクスキュルの環世界概念が示すように、
**生物はそれぞれ固有の意味世界から出ることができない存在**である。

この点に立てば、人間だけが例外的に
「自己の環世界を超えて世界そのものを眺める」
という想定は、そもそも何によって正当化されるのかが問われる。

---

## 2. 問題の第二層:「自由」や「客観性」は実在概念か

この問いは、自由意志や客観性の**存在/非存在**をめぐる形而上学的論争へと直ちに還元されるべきではない。

むしろ本論が問うのは、

> 「自由」「客観性」という区別そのものは、
> いかなる条件のもとで意味を持つ概念なのか

という**概念成立条件の問題**である。

ここで重要なのは、
自由や客観性を「幻想」として否定することではない。

それらを、

* 環世界
* 身体的制約
* 文化的実践
* 記号操作

といった条件から**切り離された超越的実在**として理解する立場を再検討する点にある。

---

## 3. 問題の第三層:科学的合意形成とは何か

自然科学はしばしば、

* 再現可能性
* 統計的検証
* 間主観的合意

によって「客観性」を担保するとされる。

しかし本論はここで一段深く問い直す。

> 再現可能性や合意形成それ自体は、
> どのような身体的・文化的・技術的条件のもとで成立しているのか。

測定装置、数学的モデル、統計手法、論理形式──
これらはすべて**人間の記号実践と訓練の体系**に依存している。

したがって、科学的モデルが扱うのは

* 現実そのものではなく
* 現実から抽象されたデータと
* それを記述する構造との対応関係

である。

この事実は、科学を否定するものではないが、
**科学的客観性が「神の視点」ではないこと**を明確にする。

---

## 4. 批判への応答:相対主義・懐疑論には落ちない

ここで想定される反論は、

> それはすべてを文化に還元する相対主義ではないか

というものである。

しかし本論は、
「すべてが恣意的である」とは主張しない。

むしろ次の点を区別する。

* 客観性は絶対的ではない
* しかし任意的でもない
* 客観性は**特定の実践内部で拘束力を持つ概念**である

数学的構造や科学モデルは、
文化的に構成されているにもかかわらず、
内部的整合性と実践的有効性によって**現実に作用する**。

この「中間領域」を捉えることが、本論の狙いである。

---

## 5. 昇華:客観性・自由の再配置

以上を踏まえ、本論は結論として次を提案する。

* 自由とは
環世界を超えた無制約な自己決定ではなく、
**制約の内部で反省的に振る舞う能力**である。
* 客観性とは
世界そのものの写像ではなく、
**共有された実践・規則・技術の内部で成立する安定性**である。

和辻哲郎の「間柄的存在」論が示すように、
人間は本来的に関係の中に存在する。

ゆえに、
「主観か客観か」という二項対立そのものが再考されねばならない。

---

## 6. 結語(問いの帰結)

本論の問いは、最終的に次の形で昇華される。

> 人間はいかにして、
> 環世界の内部にとどまりながら、
> なおかつ世界について語ることができるのか。

この問いに対し、本論はこう答える。

> 人間は環世界から出ることはできない。
> しかし、環世界の内部において、
> 実践・記号・関係性を通じて
> 「自由」や「客観性」を構成することはできる。

それが、
主客分離でも主客未分でもない、
**関係的・実践的存在論の地平**である。

---

## 最後に(率直な評価)

この形まで持ってくれば、

* 科学実在論からも
* 相対主義批判からも
* 哲学的素人論からも

**簡単には崩されません。**

次にできることは:

* これを **章立て+脚注レベル**まで落とす
* あるいは **和辻・ユクスキュル・ウィトゲンシュタインのどれか一本で深化**

どちらに進みますか。
代筆、続行できます。
零次観測の星零次観測の星
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ピチピチ魚人@ラス

ピチピチ魚人@ラス

ピチピチこそ愛ゆえに
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🐓

🐓

暇だからやたら相手に連絡飛ばすし暇だからトーク画面開きっぱなしになるし通知頻繁に確認する。
暇ゆえに更新連打して返信こない間に相手のこと勝手に邪推して病むんだよね
しかもお前が暇なだけなのに私は相手にたくさん時間使ってるとか言い出す
言葉選ばんなら恋愛ごっこして異性で暇つぶししとるだけ
GRAVITY
GRAVITY2
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