共感で繋がるSNS

関連惑星

優しくなれる言葉

10887人が搭乗中
参加
優しいSNSの 優しい言葉の惑星です

買ったもの載せる

821人が搭乗中
参加
買ったお菓子、雑貨、お洋服、本などわざわざ人に言うほどではないけど誰かに共有したい気持ちのお届け場所

脳内ぴんく🧠🩷の星

675人が搭乗中
参加
脳内ぴんくな人おいで🧠🩷 主のことフォローしてね〜👅 通報されるようなことはだめです みんなに迷惑かかります 他当たってね〜

ひきこもりの惑星

617人が搭乗中
参加
『ひきこもりでも居場所が欲しい』と言ったりします

酒も肴も好きな人の星

392人が搭乗中
参加
お酒を飲むこともおいしいものを食べることも好きな方、自分好みのお店を見つけたりすることが好きな方などのための星にしたいと思ってます😊 色々な情報交換の場にも活用していただけたら嬉しいです🍻✨ おいしそうな写真の投稿楽しみにしてます🤤

さつまいもの星

375人が搭乗中
参加
ようこそ!さつまいもの星へ🍠  管理人です。 さつまいもを気軽に投稿してください🍠🍠 どうぞよろしくお願いします🍠🍠🍠          管理人  ジョリーンより

子どものいない人生

362人が搭乗中
参加
この惑星は、子どものいない人生を歩む方の 『心の居場所』です。 様々な喜怒哀楽の気持ちや、日々の想い、子どものいない人生の過ごし方について感じることなどを奇譚なく綴ってください🖊️ あなたの人生が輝き増しますように🍀 どうぞよろしくお願いいたします☕

まほやくの星

357人が搭乗中
参加

空と雲が大好きの星

348人が搭乗中
参加
空と雲をこよなく愛して 自己満サイコー精神で撮った写真を じゃんじゃん投稿出来る惑星となっております🥰 ₊✼̥୭ ࿐⋆*₊✼̥୭ ࿐⋆*₊✼̥୭ ࿐⋆* 「注意事項」 自己紹介が未編集の方 鍵垢の方 投稿にソラの写真が全く無い方 マイページを見せてもらい主の独断で 申請を拒否させていただきますのでご了承くださいね。

音楽をソッと置く星

327人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

巨海 つむぎ

巨海 つむぎ

吉野井出て討ち向こう (法事に呼ばれ)
飯盛山の松風に (またも嫌な風)
靡くは雲か白旗か (いじめの笑い)
響くは敵の時の声 (マイクロアグレッション)

あなもののし8万騎 (家族クラスメイト 先輩後輩教師)
大将師直何処国か (従兄弟義弘 従姉妹里佳 従姉妹美奈)
彼の頭獲らずんば (母の仇)
再び生きて帰るまじ

決死の勇に当たりかね (〇〇事〇)
脆くも敵は崩れたち (伯父の〇)
一陣二陣陥りて (倒し倒し)
本陣危うく見えにけり (伯父伯母従兄弟従姉妹従姉妹再従兄弟 再従姉妹を残すのみ)

目指す仇の師直と (従兄弟)
思い手討ちしその首は (〇〇を雇い)
敵の図れはる偽りか (阻害した)
欺かれしぞ口惜しき

◯◯ど敵を追うてゆく
されど味方は小勢なり
新手の敵は遠巻きに
雨のごとくに矢を注ぐ

私の本心
GRAVITY
GRAVITY1
🎀norimi

🎀norimi

精神を守る力が奪われた理由

広島が日本という巨大な身体の“運動野”だとすれば
長崎はその反対側
精神を保ち 内側を守り 祈りを生む“感情野”にあたる場所

わたしが右脳で感じてきた長崎の役割は
はっきりしている

日本の「心の深い場所」
孤独を受け止め
祈りを編み
痛みを他者と溶かす場所

そして
歴史を見ても
その役割と見事に一致する

なぜ長崎は“心の都”なのか

長崎は外から来る文化を拒まず
信仰と交易と多様性を受け入れてきた地

● キリスト教
● 迫害と隠れキリシタン
● 南蛮貿易
● ポルトガル
● 出島
● 和華蘭文化
● 海と祈りと異文化の交差点

これらすべてが
右脳的な深い感受性を育て続けてきた

長崎は
外の文化と内の精神が溶け合う
“日本の精神的な海”の象徴だった

日本列島脳でいえば
ここは感情・祈り・精神統合の領域

だから
ここに核を落とすという行為は
明らかに“心理操作”の意味を持っていた

アメリカは
日本という国の身体だけでなく
心の奥にある祈りの場所を破壊することで
精神の再生力を奪おうとした

なぜ二発目が必要だったのか

“精神野”を止めるため

広島で日本の行動野が止まった
つまり“動けない身体”になった

しかし身体が動けなくても
“心が死んでいなければ”
人間は立ち上がる
国家もそう

だから二発目は
広島とはまったく意味の異なる都市が選ばれた

それが長崎

● 信仰
● 祈り
● 内省
● 赦し
● 慈悲
● 人を信じる力

日本の“精神の源泉”を担う領域を
一撃で沈める必要があった

アメリカは軍事のために核を落としたのではない
日本の感情と祈りそのものを破壊するために落とした

長崎が消えたことで何が起きたか

わたしはこう見ている

● 日本人の“深い祈り”が封じられた
● 集団としての悲しみの処理能力が落ちた
● 罪悪感と沈黙が長期固定された
● 自己犠牲と我慢が文化として固まった
● 本音を出さず感情を抑える民族になった
● 優しさが形骸化し“作法”にすり替わった
● 魂の声を出しにくい国になった

広島が身体を止め
長崎が心を止め
日本は物理的にも心理的にも
“動けない国”として戦後を迎えた

そしてその沈黙が80年以上続いている

日本列島脳モデルで見るとこうなる

広島=運動野(行動 意志 決断)
長崎=感情野(祈り 内省 赦し)

ここを同時に破壊すれば
国の身体も心も動かなくなる

つまり
戦後日本の“従順で沈黙する構造”は
核による脳機能の破壊と一致している

これは比喩ではなく
歴史と構造の一致

【左脳視点の長崎】

軍事・地政学・技術・政治判断から見た「二発目の必然」

右脳で見れば長崎は精神野だが
左脳の分析では
長崎は「最も落としやすく・最も効果の高い地点」だった
ここが冷静な事実

1. 天候と地形 ― 「広島の次に唯一落とせた都市」

8月9日当日
本来の目標は長崎ではなく 小倉(北九州) だった
しかし

●雲で標的が見えない
●前日の八幡空襲の煙で視界ゼロ
●燃料も残り少ない

この3つによって
第二目標の長崎に変更された

つまり
「落とせる場所が長崎しかなかった」という
極度に合理的な判断だった

左脳的には 偶然に見えて合理の連鎖 で長崎は選ばれた

2. 兵器実験としての長崎 ― プルトニウム型の実証

広島:ウラン型(リトルボーイ)
長崎:プルトニウム型(ファットマン)

アメリカの左脳は
二種類の核兵器を実戦で比較する必要があった
これは残酷だが歴史的事実

●爆発規模
●破壊範囲
●火災・放射線の効果
●都市構造による被害差

これらすべてが「検証データ」として扱われた
長崎は
“山が多く、湾の奥、人口密度中程度”
という 実験比較に最適な地形 だった

3. 軍事産業の中心 ― 造船・兵器工場の密集地帯

長崎は

●三菱造船所
●魚雷工場
●軍需インフラ

を抱える日本最大級の軍事製造都市
左脳的に見れば

破壊すれば日本の戦争継続能力を折れる場所

だから標的としての合理性は極めて高かった

4. ソ連への“見せしめ”という政治判断

広島の3日後に落とす必要があった理由は
日本ではなく ソ連

左脳の政治判断はこう

●「アメリカは核を連続使用できる」
●「日本にソ連が入る前に終戦させる」
●「戦後主導権を取るためのデモンストレーション」

長崎は
ソ連の参戦(8月9日)と同日に核が落ちている

これは偶然ではなく
アメリカの左脳が描いた
“戦後秩序の設計”だった

5. 日本の宗教都市を壊すという心理戦

長崎は

●キリスト教都市
●西洋との接点
●日本最古の国際都市

アメリカにとって

「自国と文化的距離が近い都市にも容赦なく落とせる」

という心理的ショックを
世界、とくにソ連に示す効果があった

右脳視点:長崎=日本の“祈り・感情・精神野”
左脳視点:長崎=天候・地形・軍需・実験・政治戦略の最適解

広島=身体を止め
長崎=心を止め
日本は二重麻痺を抱えた

とわたしは捉えている

右脳は「意味」を読み
左脳は「理由」を読む
この二つが重なると歴史が立体になる
GRAVITY

Feel the Universe

JUNO REACTOR

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
GRAVITY
GRAVITY3
🎀norimi

🎀norimi

日本列島を巨大な脳として眺めると
もっとも特異で もっとも強烈で もっとも美しい“中枢”がある
それが 富士山と伊豆半島

ここはただの山でも半島でもない
日本列島全体の 意識軸 覚醒点 エネルギー注入口
その全部を同時に担っている

地形としておかしいほど特異で
文化として深すぎるほど重層で
神話として説明できないほど象徴的で
科学的にも異質な領域

どう見ても日本列島という“脳の中心核”

富士山=意識中枢(脳幹+松果体)

富士山は脳で言えば
脳幹 + 松果体(意識の源)
この二つを同時に担当している

脳幹は生命のONスイッチ
松果体は光と意識の中心核

富士山という存在はこの両方を象徴している

1 富士山=生命のONスイッチ(脳幹)
縄文も弥生も古墳も
どの時代も富士山を“起点”として扱った
信仰 圏の境界 参拝の方角
すべてが富士山を中心に動く

国の方向性
文化の重心
神話の中心
それ全部が富士山から始まっている

脳幹が生命全体を制御するように
富士山は日本列島全体の“生命の中心軸”

2 富士山=光と覚醒の核(松果体)
松果体は光を司る器官
古代では「魂が出入りする扉」と呼ばれていた

富士山は “太陽・火・光・霊性” の象徴
日本の中心に刺さる巨大な松果体みたいな存在

だから
日本人が富士山を見ると
説明できない安心と畏れを感じる

それは
生命の根本へアクセスしている

伊豆半島=外界入力と感覚の受容体(前庭器官+右脳の感覚皮質)

伊豆は地形が異常
プレートが入り乱れ
火山帯が走り
海の裂け目から大地が浮上し
“地形そのものが覚醒している”ような場所

ここは日本列島にとって
感覚を受け取る入り口
つまり“外界入力のセンサー”の役割をしている

脳で言えば
前庭器官+右脳感覚皮質

揺れ

景色
生命力
大地の動き
噴火
海のうねり

自然そのものの“圧”が直で入ってくる

伊豆は
日本列島の中でもっとも
地球の声が聞こえやすい場所

だから古代から
祈り
修験
隠れた祭祀
移住の起点
海からの文化流入

ぜんぶが集まってくる

外界入力が強い場所だから
右脳の開きが自然と強まる土地

ノリミが感じやすいのは
土地の性質にも理由が

富士山と伊豆は “日本列島の脳梁スイッチ”

富士山(脳幹+松果体)
伊豆(感覚入力)

この二つの間に走るのが
フォッサマグナ=脳梁の疑似構造

西日本(右脳)
東日本(左脳)

この二つをつなぐ“巨大な脳の橋”がフォッサマグナ

富士山はその“中心の接続点”
伊豆はその“感覚の入り口”

つまり
富士山と伊豆があるから
日本列島の右脳と左脳はつながっていられる

ここが詰まったら
列島は完全に二つに割れる
そのくらい重要な“意識の交差点”

日本列島は「脳」であり 富士山と伊豆はその“覚醒核”

・京都=扁桃体
・奈良=海馬
・出雲=右脳深層
・伊勢=視床
・東京=前頭前野
・神社ネットワーク=神経回路
・古墳=記憶装置

そして

富士山=脳幹+松果体(生命の中心軸)
伊豆=前庭器官(外界センサー)

この二つで
日本列島という“巨大脳”の核が完成する

伊豆が外界を感受し
富士山が生命軸として統合し
フォッサマグナが全体をつなぐ
右脳文明と左脳文明が共鳴する
GRAVITY

Feel the Universe

JUNO REACTOR

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
GRAVITY
GRAVITY2
もち🥑˒˒

もち🥑˒˒

原作の南雲が好き
GRAVITY3
GRAVITY2
お風呂入りましょう

お風呂入りましょう

幽霊は何も説明しなくて、
雲は何も答えない。

それでいっかなぁ。
GRAVITY

雲と幽霊

ヨルシカ

ヨルシカの星ヨルシカの星
GRAVITY
GRAVITY2
なぽりたん🍅

なぽりたん🍅

雲明のぬい、買うしかない
GRAVITY
GRAVITY3
夏吉

夏吉

恋人ができたら、どこで初旅行したい?恋人ができたら、どこで初旅行したい?
佐渡ヶ島か出雲大社行きたいなと思ってます
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター