共感で繋がるSNS

関連惑星

わんこの星

24808人が搭乗中
参加
素敵なわんこ集まれー!🐾 一癖も二癖もある、そんな愛らしいわんこをこの星で紹介してみませんか?🎵 昔わんこを飼ってたよって方も、多頭飼いや子供の頃から一緒だよって筋金入りのわんこフリークの方まで、この星に住むたくさんのわんこをぜひ応援して下さいね!🐕️✨ワン! ルールとして利用規約に反しないこと、その他SNSのマナーに配慮頂ければ幸いです! ※心無いコメントにより投稿者が傷付くことがあったりする事案があります。お互い顔は見えませんが、優しい心とわかりやすく丁寧な意思疎通を心掛けましょう! わんこ達と、それを見に来てくれた方々が優しさで包まれる場所になりますように…✨ (管理人のともより)

にじさんじの星

15653人が搭乗中
参加
にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨ にじさんじ好きな人も、 にわかであんまり知らないって人も、 どんな人でも大歓迎です♪ 【惑星内のルール】 中の人の話❌️ 中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻‍♀️ 卒業したライバーさんの話は⭕️ (ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️) ※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します! 無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!! ※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)

猫好きさんの星

12746人が搭乗中
参加

はこあけの星

4792人が搭乗中
参加
箱開けの募集・情報交換・雑談交流など、 お好きなようにご活用してどーぞ⸜( ᐛ )⸝ けど、搭乗クイズの4問目で選んだ答えは守ってね( ◜ᴗ◝)♡

愛知の人たちの星

3475人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください! 盛り上げましょう!

あさごはんの星

3227人が搭乗中
参加
自由に朝ごはんの画像を投稿したり、見たりして楽しんでください💭 基本的に画像無しの投稿は消してます💭

はむすたぁの星

3129人が搭乗中
参加
みんなのかわいいハムスターを覗こう🫶

おうちごはんの星

2060人が搭乗中
参加
おうちでの食事(朝、昼、夕、夜なんでも)を 共有する惑星です!。

BL好きさん語ろうの星

1481人が搭乗中
参加
BL好きさん集まれー!!!! BLが大好きな腐女子さん腐男子さん 気軽に投稿やグルチャで語ったり BLや雑談していきましょ~🙌🏻 年齢関係ないです! よかったら!

毒親育ちのための惑星

1286人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

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カビゴン

カビゴン

家事やる気起きない時、汚部屋を片付ける動画とかタイムアタックで料理する動画とか観るとやる気出てくる。
今日はたんぽぽ白鳥さんのYouTubeで年末大掃除する動画を見てめちゃくちゃ掃除捗った!
掃除集中してたら料理する時間無くなったけど…。夕飯どうしよー!
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GRAVITY9
エコヒイキ.

エコヒイキ.

今日はたんぱく質いっぱい摂れてルンルン♪♪
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黒髪

黒髪

明日はたんじょうびぃー
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金属バット

金属バット

#小説 #即興 #20分
お題「風花 切手 土手」
ある日の仕事終わり。電車に揺られ、家路を急ぐでもなく、ゆるりと歩くでもなく。家につきドアポストに腕をねじ込むと、葉書が一枚入っていた。いや、性格に言うと料金不足の葉書も貼られていたので、2枚だ。切手は十円分だけはられている。差出人を見ると彼女だった。
「私には金も何もない。だから、その代わり私はあなたに知識と感性をあげる」
付き合っていた時、彼女はファミリーレストランでガツガツと平らげながらそう言っていた。
「変わらんなあ」
僕はベッドに身を放り投げ天井を眺め、彼女との日々をを思い出した。
「風花って知ってる?」
彼女はたんぽぽの綿毛を小さな口で吹きつつ、僕に尋ねた。土手の下で僕らは体操ずわりで並んでいた。
「いや。ゼミの人?」
「ぶー」
彼女はケタケタと笑った。
「風花ってのは名字じゃなくて、晴れている、あるいはほとんど雲のない空の下で、風に乗ってちらちらと舞う雪のこと。
雪雲が真上にあるわけではなく、遠くで降っている雪が風に運ばれてくる現象。冬の季語にも使われるんだよ。」
彼女はすらすらと一息でそう言った。歩く百科事典のような人だった。チャットGPTやら何やらがある時代、それはもう無用の長物かもしれない。しかし、何だか無性に彼女の知識が聞きたくなった。軽く、子供のような、だけどどこか諦念がこもったあの声で。
「…」
翌日、僕は料金不足の葉書を郵便局に持っていった。もう一枚の葉書とともに。葉書の宛先は彼女だ。
「指絡み 風花散るらむ 土手の下」
あり得なかった記憶というのも悪くはないだろう。
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GRAVITY4
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