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蘇我霊玄導師准尉
この世界は幻だとかバーチャル世界だとか言ってる馬鹿共が現実で「ログアウト」「ログイン」を目の前で簡単にやってくれるなら「正しい」と認めるんだけど出来ないじゃん?
いや、神がかりとか出来る人もそうそう居ないし、本当に「力」がある人ってマジで簡単に出来るもんなんだよね。少しでも言い訳したりその場で逃れる時点で「その程度」の人物って証明してるって事じゃん。何故その認知に至れない人が多いのか甚だ理解出来ない。
例えるなら僕らはネットの繋がってない「古いパソコン」である程度の処理なら出来るけど「Google検索」が出来てないだけとも言えるんだよね。
人間の身体って殆ど水と電気信号で動いてるもんで神経や脳はその念や波動の送受信機に造り替える事が出来るって考えもあるんだよね。
とどのつまり「何故良い情報が拡がらないのか?」が多分この世界の一番の「問題」なんだと思う。

カレー南蛮蕎麦
とどのつまりで言えばポテサラですな。
和風ポテサラ。
お味噌か良く合うのでございます。


きき
思ってた感じではなかったけどかなりおもしろかった〜本当に要所要所の新解釈を語りたいのであって、間の人間ドラマの捏造ではないってことがとても楽しい。
「坂本龍馬」とはとどのつまり何者なのか。どう扱われるべき人なのか。そんなことを楽しく考えられるっていうエンタメ性にムロツヨシが最適マッチだったと思う。広瀬アリスも!
あと個人的には爆弾と役者被りが多すぎてそのギャップがたまらんかった。演技って最高!

ツバキ
私のこの
「他者は基本的に他者を理解することはできない。そこには解釈があるだけ」
↓
「その人の本質は見ようとしなければ見えない。『相手から提出される言葉だけを鵜呑みにしていては、その人の本質など見えない』のではないか。その言葉とその人を重ね合わせて見ようとすることが大事なんじゃないか」
↓
「『理解しよう』とし続ける姿勢があって、その人を解釈し続けていくと、それが『理解』に繋がっているのではないか。とすれば『他者は他者を理解できる』と言える?」
↓
「ただ一発でというか、ちょっと話した程度で『理解できる』なんてのは、それはおかしな話な気もする」
これ。何がそんなに引っかかっているだろうか?
限りなく1に近づくことを「1(完全な理解)」と呼んでいいのか?交わらないならそれは「理解」ではない。しかしこの近づくプロセスこそを「理解」と呼ぶべきだろうか?
相手は変化し続けるので、理解という行為も永遠に終わらない。
■
重要なことがある。「人から理解されない!」と嘆くときに確認したいチェックリスト。「本当にあなたは他者にあなた自身を理解させられるだけのものを提出していますか」ということ。
相手があなたを理解できないのは、あなたが「言葉」しか提出していないからではないか? 相手が「重ね合わせて見ようとする努力」をするための素材をあなたは提供しているのか?自らの殻に閉じこもって人を遠ざけているのではないか?他者からの理解を拒絶しているだけではないか?
これら。
■
浅い接触で「理解した」と宣言することの浅膚さ。傲慢さ。これには強烈に虫唾が走る。それは自分に対しても起こる。「は?お前が見たのは相手の氷山の一角に過ぎない。なぜそれで『全体を理解した』という顔ができる?その安易なカテゴライズ能力、不誠実極まりない」と。
「理解」という言葉があまりにも軽く雑に使われている現状が気持ち悪いのかもしれない。異議申し立てがしたい。(せんでええて)
私は「他者を理解したい(というかファイリングしたい)」という欲求は持っている。
しかし私が相手をどう解釈しようと、それらは結局「私の脳内の妄想」に過ぎないのではないか? それを「理解」と呼ぶのは対象に対する冒涜ではないか?私がやっていることは本当に「理解」なのか? ただの「決めつけ・高度なレッテル貼り」ではないのか?
■
とどのつまり「『理解』はない」とした方が都合が良いのだ。
「理解できる(という幻想)」に基づくコミュニケーションは誤解を生むし期待外れに終わる(可能性がある)。
「理解できない(ということを真理とする)」に基づくコミュニケーションのほうが丁寧で、慎重で、正確で、美しいのでは。
無理やり「理解できる」という結論に持っていこうとしたけどやっぱり論理的に無理があるしなんか嘘くさいな。という引っかかりだな。「分かり合えること」を前提にしすぎているのがどうにも肌に合わない。のにそれに合わせようとすることをもう辞めたい。ずっと辞めたい。
私は誰にも理解されないし、私も誰かを完全に理解することはない。その断絶こそが個としての尊厳であり正解だ。分かり合えないからこそ面白い。「人間っていいな♪」です。
■
というのがむしろ「理解」であったりする(かもしれない)。そんなパラドックスがあるのではないか
まさき
意味:ものごとの果て。結局のところ。
例文
とどのつまり、トドの妻はトドだ。
NAC
迷いとは
疑うものそして疑うもの
があることである
彼は
とどのつまり確固としたものをしらない者であるから
それが彼という正体である
彼は確固たる者ではない
その彼は自分のことを棚に上げて
何かを疑うのであるが
(たとえば自らが考案した
物とか悟りとはいったい何なのだろうかと)
答えをもたない疑う者が
自らのことを棚に上げて
作り上げた疑わしきものをみる
好奇心と憎しみを込めて
しかし
確固としたものがない疑う者自体が
疑わしく実在しない
疑う者が実在しないので
疑われるもの(問われるもの)も実在しない
何も愛され憎まれるものは実在しなかった
自らすらも
というのも
特別はなく
主(あるじ)はなく
神もいない
特別感である
主客の問題はない
私と神もない
物や神へと
客体に没するのでもなく
また
主客同一でもない(幻は合一ところで幻)
自然な今しか実在しない
#ノンデュアリティ
#非二元
#スピリチュアル
#ナチュラルノンデュアリティ
#ピュアノンデュアリティ
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