関連惑星
夜更かしの星 公式
157811人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。
自撮りの星
55176人が搭乗中
参加
精神を癒す星
18042人が搭乗中
参加
メンタル疲労に苦しむ時代
脳疲労のリリースも出来たらと誕生させた惑星です
「精神を癒す星🌟」
癒しを求めたい・毒抜きをしたい
仲間を見つけたい・安らぎをそっと置きたい
言い辛いけど此処に書かせて
etc.
皆んな集まって色んな心の形を見て知って
和やかに過ごして行きましょうね
住み心地の良い星になりますように🍀
※主が不適切と判断する言動をなさる方は星を離れて頂きます旨ご理解・ご了承の程お願い申し上げます。
バイク乗りの星
16321人が搭乗中
参加
バイク好きの為のバイク乗りの星です
バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗
技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう
ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね
ちいかわ愛の星
13577人が搭乗中
参加
ちいかわ好きが集まって
最新ちいかわ情報を共有したり
グッズを自慢したり
日常に潜むちいかわを投稿して
わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
弾き語りの星
10076人が搭乗中
参加
🎧 弾き語りの星へようこそ 🪐
ここは、音を奏でる人と、
その音に出会う人が集まる場所。
この星では——
ゲリラ型の対抗戦イベントが開催されます🔥
《対抗戦について》
開催は不定期。
この星が動き出したとき、イベントは始まります。
チーム編成も、テーマも、ルールも
その時々で変化。
そしてここでは、
上手い・下手での優劣はつけません。
たくさん音を届けたチームが輝く✨
一人ひとりの一音が、
チームの力になります。
1投稿でも、しっかり力になります◎
だからこそ、
初心者さんも大歓迎☺️
気軽に参加してOKです。
「弾き語りの星からの招待」が届いたら
それはイベント開始の合図🌌
《弾く》
ピアノ、ギター、ウクレレ…
どんなスタイルでもOK✨
あなたの音を、この星で響かせてみませんか?
《聴く》
ふらっと立ち寄るだけでも大歓迎🌙
気に入った音には、
いいねやコメントでそっと応援を📣
聴き専さんも、もちろんOK◎
《OPENchat》
弾く人も、聴く人も。
自由に繋がれる場所です✨
ルームのシェアやイベント告知、
雑談も気軽にどうぞ☺️
この星の動きを、ぜひ楽しんでください🪐
ひとりごとの星
9861人が搭乗中
参加
この星は、皆さんの優しさでできています。
行き場のないひとりごとを呟く場所になれたらと思い、作りました。
30代からの社交場の星
9773人が搭乗中
参加
30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ❤︎な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝
日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚
たくさんの投稿をお待ちしてます。
グルチャも( .ˬ.)"是非
香りの星
5538人が搭乗中
参加
香水、柔軟剤、お花…素敵な香りをシェアしませんか?💐
どうかしてる星
5302人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!
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ろびのわーる
『ファニーゲーム』
1997年/オーストリア/103分
ジャンル:サスペンス/ミステリー/サイコホラー
監督:ミヒャエル・ハネケ
【あらすじ】
別荘にやってきた裕福な一家は、見知らぬ若者2人に突如監禁される。一家は脱出を試みるが……。
【見どころ】
① 鬱映画の代表作。
② 監禁の目的。
③ 緊張感。
④ 若者のサイコパス感。
⑤ 妻の演技。
【感想】
鬱映画で検索すれば必ず出てくるこのタイトル。若者たちの読めない行動に怯える家族…その怖さからくる緊張感がすごかった。しかも緊張状態が序盤から最後まで続く。
まず、監禁の目的がわからないので、何が起こるかわからない。タイトルにもあるように、ゲーム感覚のような軽いノリなのも恐ろしい。
若者のサイコパスっぷりも良かったけど、何よりも母親の怖がる演技が素晴らしく、表情や行動からリアルな切迫感が伝わってきた。
これは鬱でしかない。疲れているとき、体調が悪いとき、心が病んでいるときなどは観ない方がいいかも。
#映画 #UNEXT #サイコホラー
#ファニーゲーム #鬱映画


世戸 真尋
パーフェクトブルー見たけどやばかった、、
本当にすごい映画だ
アニメ映画で1番ショックを受けたと思う
すごい とにかくすごい
#映画 #サイコホラー


ろびのわーる
『アメリカン・サイコ』
2000年/アメリカ/104分
ジャンル:サスペンス/ホラー/ブラックコメディ
監督:メアリー・ハロン
キャスト:クリスチャン・ベール/ウィレム・デフォー/クロエ・セヴィニー
【あらすじ】
1980年代のニューヨーク。ウォール街の一流企業で働くベイトマンは、ふとしたことで知人ポールを殺害。探偵キンボールの執拗な調査に狼狽しながらも殺人衝動を抑えられない彼は、さらなる異常な行動に走っていく……。
【見どころ】
① ベイトマンのサイコっぷり。
② 当時のニューヨーク。
③ 不可解な要素。
④ 社会風刺。
⑤ 議論したくなる結末。
【感想】
上から落としたチェーンソーが脇腹に刺さったり、銃で撃ったくらいで車が爆発したり…ところどころ不可解なことがあって、何かおかしいなと思ってたらそういうことね。
でもこれはいろいろな考察ができそう。観た人とちょっと語り合ってみたい。単純にやったかやらなかったか、だけじゃ無いもんね。
ベイトマンと似たようなサイコキラーがいたのを思い出した。「悪の教典」のハスミンだ。イケメン・マッチョ・潔癖・高学歴など、2人には共通点が多い。このうち3つが当てはまる人物は要注意かもしれない。
名刺の勝負はくだらなかったけど、勝ち負けの基準はちょっと知りたいかも。
#映画 #UNEXT #サイコホラー
#アメリカンサイコ #ウィレムデフォー


収納ちゃん
2作目となる
エスター ファースト・キル
あらすじ
裕福な家庭で育った、行方不明の娘エスターに成りすましたリーナ・クラマー。物語は彼女がエストニアの精神病院から脱走を図り、アメリカへ渡るところから始まります。
素性を隠しエスターに成りすまして、夫婦に感動の再会を果たしたと思い込ませたリーナ。彼らの生活に馴染もうとしていきますが、あまりに不安定な行動をとるエスターを母親がいぶかしく思い始めます。
行方不明となっていた人物について調査した結果、彼女がエスターではないことが発覚。自分の家族を守ろうとする母親とリーナは対決することになりますが……。
3月公開予定らしく!!!
前作もサイコパス要素満載で魅入っちゃったから
今作もめちゃくちゃ楽しみ[大笑い]
好きな人は好きだと思うw
(U-NEXTにもあった気がする...)
#サイコホラー #映画 #グロ注意


ごま/Goma
ザパーフェクション
面白かった
エリザベス役の子の洗脳された演技
上手くてよかったな
#サイコホラー #映画

ろびのわーる
『HELP/復讐島』
2025年/アメリカ/113分
ジャンル:スリラー/サスペンス/コメディ
監督:サム・ライミ
キャスト:レイチェル・マクアダムス/ディラン・オブライエン
【あらすじ】
会社員のリンダは、上司のブラッドリーからパワハラを受ける憂鬱な日々を送っていた。ある日、ふたりが出張のために乗った飛行機が墜落し、無人島にたどり着く。リンダがサバイバルスキルで状況を打破していくにつれ、ふたりの立場は徐々に逆転し始めて……。
【見どころ】
① 無人島サバイバル。
② パワハラ上司。
③ リンダの覚醒。
④ 立場の逆転。
⑤ どこまでが計算なのか。
【感想】
人間性ゴミ以下の上司が、馬鹿にした女性社員から痛い目に遭わされる…めちゃくちゃ爽快。
勧善懲悪というのはやっぱり気持ちがいい。悪がしっかり悪を貫いてくれるおかげなんだろうな。
無人島サバイバルと下克上リベンジの融合は「逆転のトライアル」と似ている。
でもこの作品はちょっとやりすぎ。懲らしめ方の度が過ぎているのだ。しかも終盤にかけてどんどんエスカレートしてゆく。
リンダの驚異的なスペックの高さ。知能だけでなく身体能力やサバイバルのノウハウもある。常に先回りしている計画性の高さは痛快である反面、見ていてゾクッともする。
いろんな表情を見せてくれるリンダ。場面によっては全く別人のよう。レイチェル・マクアダムスが演じるリンダはまさに怪演だった。
ブラッドリー役ディラン・オブライエンのクズ男っぷりとリアクション芸も素晴らしかった。
一体どこからリベンジが始まっていたのだろう。もしかしたらあのパンも…。
思い出すといろいろ気になるところが出てくる。
そもそも目的はリベンジじゃないのかもしれない。もう一度、最初から観てみたくなった。
#映画 #映画館 #サイコホラー
#HELP復讐島 #サバイバル


ロゼ
【読後感】長編サイコホラーを大晦日に読了。
読み応えまんてん、最後まで飽きずにハラハラドキドキ。
貴志祐介作品は2作目で1作目は『青の炎』でした。
百年の孤独という焼酎と自転車×爽やかな怖さ。
今回の『黒い家』は生命保険金殺人×サイコパス。
こちらにも自転車の描写がありつつも
バイクYAMAHASRの登場に胸が熱くなりつつも
サイコパスの底知れぬ狂気にゾワゾワする。
ネタバレはしない主義ですが
最後のくだりを見てえ?と思うほどに
(正当防衛だ!と今しがた思ったのにも関わらず)
まだ生きて追ってきそうな気がして怖い。
残酷の定義を疑ってしまうようなトラウマ小説。
長編ですし、サイコパスは怖いですし、
お天気の良い大晦日の日中に読む作品ではないけれど
ぜひ、お時間のあるときにどうぞ。
#黒い家
#貴志祐介
#サイコパス
#サイコホラー


ろびのわーる
『ゆりかごを揺らす手(1992)』
1992年/アメリカ/111分
ジャンル:ホラー/サスペンス/ミステリー
監督:カーティス・ハンソン
キャスト:レベッカ・デモーネイ/アナベラ・シオラ/マット・マッコイ/アーニー・ハドソン/ジュリアン・ムーア
【あらすじ】
産婦人科の医師が診療中のワイセツ行為を訴えられ自殺。その妻ペイトンは財産を奪われ、ショックで流産してしまう。全てを失ったペイトンは夫を訴えたクレア一家に復讐を誓い、ベビーシッターとして接近する......。
【見どころ】
① 見た目は完璧な乳母。
② 陰湿かつ巧妙な手口。
③ 追い込まれるクレア。
④ 崩壊してゆく一家。
【感想】
冒頭の経緯でペイトンに悪意があるのは明らか。どうやってクレア一家を料理するのか。
乳母になりすまし、着実に信頼を得てゆくペイトン。聡明で美しくしかも気が利く。こんな乳母がいたら子供が居なくても雇いたい。
手口が巧妙で効果的。追い込まれてゆくクレアにとっては悪夢のよう。彼女の気持ちを考えるとしんどくなってくる。子を持つ母親が観たらかなりダメージを喰らいそう。
ペイトンの怪演というより、騙され方が上手なのかも。彼女の犯行は無防備なクレア一家がいて成立するから。
でも最初から無防備だったわけじゃなく、その状況はペイトンが作ったのだけれど。
信頼した人物の裏切り。それが被害者にとって最も恐ろしく、最もダメージが残る手法だということ。人間って恐ろしい。
#映画 #ディズニープラス #サイコホラー
#ゆりかごを揺らす手


