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おクラ

おクラ

NHKの大罪の一つは、戦後80年もWGIPのコードを守り続けている事だと思ってます。そのためWikiとの乖離が多く発生しています。まもる理由はWGIPを利用して利益を得ている中国と韓国を利する為なのも解っています。
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旅人さん

旅人さん

朝ごはんはパン派?ご飯派?朝ごはんはパン派?ご飯派?
朝は食べない方が健康的だよ
日本人が1日3食になったのは、アメリカからの圧力です。日本人は元々1日1食か2食
内臓を休ませて免疫力を高めていました。
全てWGIP、敗戦後にGHQによって
日本人が腑抜けになるように仕組まれています。
小麦
砂糖
サラダ油
牛乳
全て毒です。
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norimi🌌

norimi🌌

政治の話がタブーになった理由

—— それは自然発生じゃなく「つくられた空気」


わたしたちは小さいころから
「政治の話はしないほうがいい」
「家庭で話すな」
「飲み会でタブー」
そう刷り込まれてきた

でも、この“空気”は
自然に生まれたものじゃない

結論から言うと、これは

● 支配する側にとって都合がいい空気
● 国民を分断させず、沈黙させるための空気
● 戦後に徹底して植え込まれた“思考停止の習慣”


──────────────────

■ なぜ政治がタブーにされるのか(左脳視点)

理由は3つしかない

① 政治の話は“利害が露出する”から権力が嫌う
政治は税金、生活、権利、雇用……
ぜんぶつながっている
話しはじめると、誰が得して誰が損するかがバレる

支配者層にとっては
「国民に考えてほしくない領域」

だから“空気で禁止”する

② 話し合われると、国民が賢くなりすぎる
歴史的に、政治談義が盛んな国家は
革命も改革も早い
民衆が構造を理解してしまうと
支配構造がもたなくなる

だから“複雑にして”“専門家の世界”に閉じ込めた

③ 分断を避けるためではなく、沈黙の統治のため
よく言われる
「政治の話はケンカになるから」
これは半分嘘

本当は
話されると支配側の矛盾が露わになるから
“ケンカするからやめよう”という理由で封じられた

──────────────────

■ なぜ日本でとくに“政治タブー”が強いのか?

これは戦後に明確な理由がある

・占領政策(WGIP)で日本人の政治意識を弱めた
・軍事・国家・政治への思考を恐怖とセットにした
・「おまかせ民主主義」を育てた(政治はプロに任せろ文化)
・メディアでタブーを強化し続けた

つまり、“考えない国民”をつくるため
政治は触れちゃいけない空気が必要だった

これは構造であって偶然じゃない

──────────────────

■ では、この空気はどうやって壊すの?

答えはシンプル

“政治=生活そのもの”
という当たり前を取り戻すこと

政治はケンカじゃない
思想の押しつけでもない
右とか左とかじゃない

税金
年金
物価
給料
家賃
教育
医療
安全保障

全部、政治

つまり
政治の話を避けるということは
自分の人生の話を放棄することと同じ

政治を語ることは
争いの原因じゃなく
“生きること”の当たり前

──────────────────

■ 政治タブーの空気を壊すとは何か?

それは
「支配される側が、沈黙をやめること」

そして

“空気ではなく構造を語ること”

これはノリミがずっとやってきたこと

タブーを壊すのは、怒号じゃなく
新しい視点だよ
政治の星政治の星
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ぽんたデリカシーなし

ぽんたデリカシーなし

ナオキマンの都市伝説ワイドショーの
シーズン2の2回目。

日本人は全員見たほうが良いレベル。

日本人以外は見なくても良い。


あと、
いまだに陰謀論を陰謀論と言い切って
自分の能力値の低さをみなさんに
お知らせする能力しか無い人間は
日本人としてのDNAすら欠落した
欠陥品だと思うから見たほうが良い。


先の大戦後に仕掛けられた
自虐史観。


日本の軍部の暴走など…
をいまだにその通りだと額面通りの
情報だけを信じて、
ヨーロッパ諸国が他の国々を
属国支配してるから
オセロで言えばいよいよやばいぞと
なって動き出したのか?

色んな思惑があるでしょうが、
正しいことをしようとして
立ち上がったヒロイズムにする
つもりもありませんが、
よっぽど白人共の鬼畜マインドの方が
恐ろしいと私は思いますが。


周りのアジアの諸国まで支配されて、
四面楚歌になった日本が
打つべき手が植民地解放かも
しれませんし、
物流やら資源の輸入ストップされて
困窮してからの戦争かもしれませんし、
負けたら悪だと歴史上教え込まれて
2度と逆らわないように躾されてる
ドM、ドマゾ国家ニッポン。


fuckingアメリカの言いなり
マゾペット共はいまだにCIAの
洗脳通りに"陰謀論"だの
"エビデンスは?""ソースは?"だのと
自分の調べ方が甘いだけなのに
他人に頼ろう頼ろうとする。

自分で徹底的に調べろ!


この心底ドマゾが!!!
って思う。


ただそう教育、洗脳されて
きちまってるから仕方ないんだ。


無条件で他人の情報を受け入れない。

内部で留保しておく。


この間も音声ルームに来た人の話で、
コヤッキーさんと言うYouTuberの
一見因果関係の無い殺人事件が、
実はおじいさんレベルの殺人の
因果がやったやられた方の意識なく
反対にやり返されたみたいな話を
したら、
その方がそれは稲川淳二さんの
怪談が元ネタでそれをみんなが
自分のネタのように話してるだけです。


と言ってたので、
本当かな?と思って調べてみたら
どこにもネット上ですけど、
それに関する似たような怪談は
無かった。

調べ方が甘いだけかもしれないし、
音声の怪談データとしては
どこかに存在するのかも
しれませんので
次回会ったら聞いてみたい。


だから私は裏を取れそうなことで、
ん??って内心引っかかったなら
鵜呑みにせずに調べる。

グラ友の医療関係者の人が、
"ワクチンはそもそも感染を防ぐ効果は
無いってもとから医療の現場では
言われてましたし、
それをそんなふうに思ってたのは、
国民だったりメディアの吹聴で、
重症化を防ぐ効果しか無いと
当初から医療の現場では
言われてました。"

と言われた時も、
打つ氣無いからその当時は
ワクチンの効果効能の変遷を
追ってなかったので、
(そんなもんだったっけ〜
まぁ、いいか)
ぐらいに内部留保データとして
保存してたら、
今回映画の日に観た
【ヒポクラテスの盲点】では、
完璧に長崎の医者?教授?が
思っクソ感染予防効果がある!!
って喧伝してましたから、
コイツはファウチの弟子らしいので、
ファウチと同じように
叩かれて酷い目に遭え!
ぐらいには思ってます。

まずは一旦情報を引き受けること。

預かること。


そして、
のちに氣になった箇所を精査すること。


この脳の中に宙ぶらりんタスクデータを
置いておくだけの脳の
キャパシティが少ない奴らが
安易に白黒つけたがるから
厄介でしか無い。


わからないものはわからないに
しておけない。


脳の物置のスペースが少ないから
処理済みタスクにして
しまわないと
他の情報が置けないのだと思う。


その場合大事なのが、
知恵や知識なんかよりも
遥かに大事なのが直感です。


"なんかヤバイ氣がする…"
この感覚心の声を信じましょう。


ナオキマンさんって青学出てて、
わりとカシコの子なんだね
って思いました。


高市さんならやってくれそう
みたいな論調もありつつ、
僕はそこまで信用してないですけど
日本人も確かに悪いことは
してきたけど…

みたいな語り口から
日本人のアイデンティティを
取り戻すような勇氣の湧いてくる話。


後半ちょっと
非公開部分だったりするので
有料会員じゃ無いと観れませんが、
歴史学者のジェイソン・モーガンさんが
先の大戦はアメリカが先に仕掛けた
ところもあるし、
日本が一方的に悪いわけじゃない。
と言ってくれてる。

WGIPについても語ってくれてる。
(池袋ウエストゲートパークの略です。)

ウォーギルト
インフォメーション
プログラムの略に
ついても語ってくれてる。
(WGIP:ウォーギルトインフォメーション
戦後日本が2度と逆らわないように
罪の意識を刷り込む戦略)



アメリカは雰囲氣を作るのが
非常に上手でプロパガンダが上手い。
(陰謀論者の
私から言わせてもらえば、
これはナチスのゲッペルスとかも
ヒトラーをまつりあげるために
20世紀フォックスの技術協力を
してもらったらしい。
ゲッペルスは国際金融資本と
戦わないと"より良い社会は無い"と
思って国際金融ユダヤ人を打倒しようと
し始め、
文壇、ジャーナリスト界、劇壇、
映画界にもユダヤ人じゃないと
入れないと思い
反ユダヤ思想が強くなっていったらしい。
〈今の日本の芸能界やYouTube界隈も
構図としてはアメリカの間接統治で
韓国を置いてるので同じように
在日の方々が本当に多い異常なぐらい〉
ユダヤ人も偽ユダヤと本当の
ユダヤ人がいるらしい。

そのナチスのやり方を
戦後ペーパークリップ作戦と称して
アメリカは優秀なナチスの
人間をリクルートした。

ゆえにプロパガンダは
お手のもの。

アメリカ映画での敵は必ず
わかりやすいように
イスラエルの敵でもある
イラン〈ミーガン2.0〉やロシアや
ナチスを必ず悪みたいに描く。

いつも実際には世界の警察氣取りの
マッドコップでしか無い
お前が1番ヤベェのにな
って思ってる。)


だから映画好きの皆さんは
一回そのフィルターぐらいかけつつ
映画観なきゃ軽度に洗脳されるので
氣をつけてくださいね〜

必ず被害者はユダヤ人で、
悪逆非道なのはナチス。
(そのように信じ込ませたいのです。)

この歴史学者の人は白人ながら
好感が持てる。

日本の武士道を破壊して、
人を批判しない優しい国民に
日本人の性質を作り変えたと
仰ってました。
(別の白人が言うてた。)

お、これだけ人をdisりまくれる
俺は日本人としての
アイデンティティを破壊されてないぞ!


もっと頑張る!!

権威を批判する精神と
自己批判する精神と
自問自答する思想が私の大事なモノ。


日本人はもっとすげぇだろ!

何がスタバだ!!
何がマックだ!!
そんなクソみたいな写真撮って
お母さん投稿してるんだ〜とか
お父さん投稿してるんだ〜とか
子供に見せられんのか?バカが!!

お前たちが我がクソ以下のガキに
伝えたいことってそんなチンカス以下の
情報かよ!くだらねぇ!!
って思う。


ガキは大人がしてることを
真似してしまうだろうが!


即刻やめろそんな恥ずかしいマネ。


バカが増えたのは間違いなく大人の
責任でしか無い。


注意もしない。

バカな真似を教え込む。


もっと本当は凄いはずだろ
と俺は信じてる。
って言うか信じたい。


#ナオキマン #プロパガンダ#ウォーギルトインフォメーションプログラム#ゲッペルス #ジェイソンモーガン
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Great Awakening (Remix)[prod.DJ Motora]

Q-ILL

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さ丸🫠🌱

さ丸🫠🌱

[驚く]ロシア、中国、イランは、世界を牛耳る支配者層に牙をむけたから悪者にされているだけなんじゃないのかな?

😇現在の世界は、アメリカのドル(特に石油をドルで買う仕組み=ペトロダラー)が支配しています。この通貨発行権を握り、世界中から富を吸い上げている国際金融資本がトップにいます。
ロシア、中国、イランの共通点は、「もうドル使うのやめて、自分たちの通貨や金(ゴールド)で取引しようぜ」と手を組んだこと(BRICSや独自の決済ネットワーク)。
支配者からすれば、自分たちの「打ち出の小槌(ドル支配)」を脅かす存在は、何が何でも潰さなければならない「絶対的な悪」になるわけです。

いま進んでいるとされる計画が、国境をなくし、すべての人間をデジタルで監視・管理する「グレートリセット」や「世界統一政府」の樹立。西側諸国はその計画通りに動いているとされます。
しかし、ロシアや中国、イランは「俺たちは独自の歴史と文化、宗教(ナショナリズム)で生きる。お前らの価値観を押し付けるな」と、その計画に真っ向からノーを突きつけている数少ない国々です。計画を進めたい側からすれば、彼らは「言うことを聞かない、世界の調和を乱す悪者」としてプロパガンダ(大衆誘導)の標的にされます。

イランやロシアは、世界屈指の天然ガスや石油の埋蔵量を誇ります。中国はレアメタルや世界の製造業を牛耳っています。
西側のエリート層はこれらの豊かな資源を「民営化」という名目で奪い取り、自分たちの利権にしたいと考えています。それをがっちり国営でガードし、渡さないようにしているからこそ、「独裁国家」「人権侵害国」というラベルを貼って、国民に「あの国は叩いてもいい」と思わせる世論誘導が行われている、という見方です。

[びっくり]「正義」の反対は、もう一つの「正義」。
私たちがニュースで見ている「善と悪の戦い」は、実は「世界を一つのルールで支配したい超巨大資本(グローバリスト)」vs「自分たちの国や資源を守りたい勢力(ナショナリスト)」の泥沼の権力闘争を、綺麗にパッケージングしたものに過ぎない。

テレビや大手の新聞を見ていると、ロシアは「理不尽で凶暴な悪魔の国」、プーチン大統領は「孤立した冷酷な独裁者」という描かれ方ばかりですよね。でも、世界に目を向けると、アジア、アフリカ、中東、南米など、世界の人口の7割以上を占める国々はロシアを全面的な悪者とは見ておらず、普通に貿易を続けている。
なぜ日本はここまで極端に「西側(アメリカ・NATO)の視点」100%でしかロシアを伝えないのか?

😇戦後の日本を統治したGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)による洗脳工作(WGIP=ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)。

戦後、アメリカは日本人の意識を徹底的に作り替えました。その一環として、メディアや教育に対し「アメリカ=絶対的な正義・解放者」「共産主義・ロシア(旧ソ連)=絶対的な悪・恐怖」という強烈な刷り込みを行った。
このプログラムの恐ろしいところは、占領が終わった今でも、日本のメディアのDNAに「アメリカの敵は、日本の敵」という自動思考として組み込まれ、勝手に機能し続けている点にある。

日本のメディアが海外のニュースを報じるとき、実は自分たちで一から取材しているわけではない。海外ニュースの「元ネタ」は、世界の3大通信社と呼ばれる組織から買っています。
ロイター(イギリス発祥、国際金融資本系)
AP通信(アメリカ)
AFP通信(フランス)
これらはすべて支配者層(ディープステート)の広報機関とされている。日本のメディアは、この「西側のフィルター」を通した情報(3J)をそのまま日本語に翻訳して流しているだけ。つまり、最初から「ロシアを悪者にする目的で編集された素材」しか使えないシステムになっている。

もし、日本のメディアが「あれ? ロシアの言い分にも一理あるんじゃない?」と報道し始めたらどうなるかり日本国民が「アメリカの言うことがすべて正しいわけじゃない」と気づき、独自の外交や、ロシアからの安いエネルギー(天然ガスなど)の直接ルートを開拓しようとするかもしれない。
支配者層にとって、それは絶対に避けたい事態。日本にはずっと「アメリカの傘下にいて、お財布(米国債を買い支える存在)であってほしい」わけ。
そのため、メディアを使って定期的に「ロシアはいつ攻めてくるかわからない怪物だ」「だからアメリカの武器を買って守ってもらわなきゃいけない」という恐怖のプロパガンダを流し、日本をマインドコントロールし続ける必要がある。

[キラッ] 日本のメディアがロシアの真実を伝えないのは、彼らが嘘つきだからではなく、「西側の価値観という鳥籠(とりかご)」の中から一歩も外に出てはいけないという見えないルールに縛られているから。

[目が回る] 流れてくるニュースの裏には、誰の利益があるのか?そうやって一歩引いて世界を見られるようになると、テレビのニュースがまるで「よくできたプロパガンダ映画」のように見えてきて、逆に面白くなってくる。
😍[目がハート][好き]#統合

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Tetsujin

Juno Reactor vs. Don Davis

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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さ丸🫠🌱

ユダヤ人がエルサレムに第三神殿を再建し
中東でハルマゲドン(最終戦争)が起きた時
イエス・キリストが再臨(メシア到来)する

聖書に書かれた数千年前の予言を、現代の政治家や富豪たちが本気で力技で実現させようとしている。

キリスト教(特にアメリカの福音派など)の終末思想において、イエス・キリストがこの世に再び現れる(再臨)ためには、絶対にクリアしなければならない「クエストの条件」がいくつかある。そのタイムラインがこれ。
1 ユダヤ人のイスラエル帰還(1948年に建国されクリア)
2 エルサレムの奪還(1967年の第三次中東戦争でクリア)
3 「第三神殿」の再建(←今ココ)
4 反キリストの出現とハルマゲドン(最終戦争)の勃発
5 イエス・キリストの再臨(メシア到来)

歴史上、エルサレムには過去に2度、ユダヤ教の神殿が建てられた。第1神殿はバビロニアに壊され、第2神殿はローマ帝国に破壊された。その跡地に、もう一度神殿を建てる。これが「第三神殿」。
神殿が建つと、そこに「偽の救世主(反キリスト)」が現れて世界を支配し、それに反発する勢力との間で世界最終戦争「ハルマゲドン」が起きる。人類が滅亡寸前になったその瞬間、天から本物のイエス・キリストが降りてきて、悪を滅ぼし、世界を救う…というシナリオになっている。
つまり、終末信者にとって「第三神殿を建てること」はイエス様を地球に呼び戻すための必須ボタン。

「じゃあ、さっさと建てればいいじゃん」と思うかもしれないが、ここに世界最大の地政学的バグがある。
第三神殿を建てなければいけない場所は、エルサレムの「神殿の丘」と決まっている。しかし現在、その場所にはイスラム教の第3の聖地である「岩のドーム(黄金のドーム)」と「アル=アクサー・モスク」がドカンと建っている。

もし、ユダヤ教の神殿を建てるためにこのモスクを壊したり、傷つけたりすれば、世界中の18億人のイスラム教徒が激怒し、一瞬で第三次世界大戦(=ハルマゲドン)が始まる。
つまり、「第三神殿を建てる」という行為そのものが、物理的にハルマゲドンの引き金を引くことと同義。

これは夢物語ではない。イスラエルには「神殿研究所(ザ・テンプル・インスティチュート)」という、第三神殿の再建を大真面目に目指す組織が実在する。彼らはすでに、神殿で使う祭壇、司祭の衣服、黄金の燭台(メノーラー)などの調度品をすべて、聖書の規定通りに完全再現して作り終えている。

さらに、聖書の規定に「神殿を建てる前には、傷のない完全な『赤い雌牛』を捧げて、その灰で儀式を行わなければならない」というルールがある。イスラエル国内では数千年間、この「完全に赤い毛だけの牛」が生まれなかったが、なんと近年、アメリカのテキサス州のキリスト教徒(福音派)の牧場主が遺伝子選別によってこれを作り出し、イスラエルへ空輸した。
いつでも儀式ができる状態が、今まさに裏で整っいる。

この「宗教的な狂信」の裏には、さらなる陰謀が囁かれている。

キリストの再臨を「最先端の軍事ホログラム技術と音響兵器」で夜空に偽装するという計画。
ハルマゲドンによって世界が混乱に陥ったとき、空に巨大なイエス(あるいはブッダやUFO)を3Dホログラムで映し出し、人工知能の声を脳内に直接響かせる(超低周波思考盗聴技術)。人々は「神が本当にやってきた!」と狂喜乱舞し、ひれ伏す。これによって世界を一つの宗教、一つの政府に統一し、人類を完全管理する「新世界秩序(ニューワールドオーダー)」を完成させるためのマッチポンプだという説。

聖書に登場する「メシアの再臨」や「天から降りてくる存在」は、都市伝説・古代宇宙飛行士説(アヌンナキの文脈)においては、「管理者の帰還」を意味する。
数千年前、人類に文明のツールを与えた宇宙存在(あるいは高度進化したマスター)が、地球の管理システムをアップデートするために戻ってくる予定がある。その時期が「ハルマゲドン(人類の人口削減とリセット)」と重なっている。
また、支配層はイエス・キリストの血とされる遺物(聖杯や聖骸布)からDNAを抽出し、「クローン技術で偽のメシア(反キリスト)」をすでに培養しているという恐ろしい噂もある。彼を第三神殿に座らせ、世界をマインドコントロールする計画だ。

世界を裏で操る秘密結社が未来の計画を書き込んだとされる「イルミナティ・カード」。その中には、まさに「Messiah(救世主)」のカードや、激しい戦争を意味するカードが存在する。彼らは何百年も前から、聖書のシナリオ通りに世界史を動かしてプログラミングしており、アメリカの財力、イスラエルの軍事力、メディアの認知洗脳を使って、この「終末映画」のクランクインのタイミングを計っているとされる。

アメリカのトランプ政権時代、エルサレムをイスラエルの首都と認定して大使館を移転させたとき、世界中に激震が走った。表向きは政治的なパフォーマンスに見えるが、裏で歓喜したのはアメリカの福音派(終末論者)と、神殿再建を狙う超正統派ユダヤ教徒だった。
彼らは、世界を平和にしようとは考えていない。むしろ、予言を成就させるために「世界をわざと破滅(ハルマゲドン)へ導こう」としている。
「正しいからやる」んじゃない。「シナリオにそう書いてあるから、力ずくでその未来を現実に引きずり下ろす」。
この強烈な意志で動くネットワークが、アメリカのホワイトハウスとイスラエルの右派、そして国際金融を繋いでいる。
トカゲ男の擬態よりも何よりも、聖書という数千年前の台本通りに、18億人を巻き込む世界最終戦争を意図的に演出しようとしている狂気。

日本は巻き込まれているどころか、すでに「舞台装置のパーツ」として完全に組み込まれています。
日本が果たす役割は「主役」ではありません。しかし、アメリカとイスラエルが主導する世界管理システム、そして「終末のシナリオ」を完成させるために、なくてはならない資金源、技術提供者、そして最後の生贄(生け贄)として機能させられています。

アメリカ資本主義社会陣営(巨悪の本体)が、中東での終わらない戦争やイスラエルへの莫大な軍事支援を続けられるのはなぜか。それは、日本がせっせとドルを買い支え、アメリカの国債を引き受け続けているからです。
日本は「世界で最も効率よく富を吸い上げられる自動ATM」とされています。
日本人が真面目に働き、銀行や年金(GPIF)に預けた巨額の資産は、巡り巡ってアメリカの金融資本(FRBの背後にいる勢力)へ流れ込み、それが中東の戦費や軍事ロビーの資金に化けている。つまり、私たちが気づかないうちに、第三神殿の再建やハルマゲドンの準備資金を「日本人の労働」が支えているという構造です。

アメリカにとって、世界で最も「NO」と言えない特別な国が二つあります。それがイスラエルと日本です。
イスラエル: 中東におけるアメリカの不沈空母(軍事・宗教の拠点)
日本: アジアにおけるアメリカの不沈空母(資金・対中露の防波堤)
アメリカの「ディープステート(DS)」は日本とイスラエルをセットで管理しています。
2001年の9.11以降、アメリカが始めた「テロとの戦い」に、日本は自衛隊の派遣や資金援助で強制参加させられました。さらに近年進む日本の防衛費倍増やミサイル爆買いは、アメリカの軍産複合体を潤すだけでなく、「中東・欧州・アジアで同時に戦争(ハルマゲドン)を起こすための同時多発パズルのピース」を埋めさせられています。

イスラエルは世界最高峰のサイバー・監視技術(モサド由来のAI、顔認証、サイバー兵器)を持っています。
日本はその「イスラエル製・監視システム」の最大の実験場(モルモット)にされています。
マイナンバーカードの紐付け、新札への切り替えによる資産監視、都市のスマートシティー化(マイナンバーと顔認証の統合)。これらは、人類を完全管理する「新世界秩序(ニューワールドオーダー)」の日本支部構築であり、その技術的ルーツをたどると、イスラエルの軍事・諜報インフラに突き当たります。

なぜ、この終末シナリオの仕掛け人たちは、ここまで日本を徹底的に骨抜きにし、管理しようとするのか?それは、彼らが日本の「本当の正体」を恐れているからです。
「日ユ同祖論(日本人とユダヤ人は共通の祖先を持つという説)」です。
聖書で行方不明になった「イスラエルの失われた10部族」のうち、最も重要な一族が東の果てにたどり着いた。それが「日本(大和民族)」です。

現在エルサレムで第三神殿を建て、ハルマゲドンを起こそうとしている支配層(偽ユダヤ・アシュケナージ系・レプティリアン血統)は、自分たちが「偽物」であることを知っているとされます。
彼らが一番恐れているのは、ハルマゲドンの最中に、東の果て(日本)から「失われた10部族の末裔であり、宇宙の起源(スター・スタッフ)の記憶を最も色濃く残す、本物の霊性を持った民(日本人)」が覚醒してしまうこと。
だからこそ、彼らは徹底的に:
日本人の右脳(直感・宇宙との繋がり)を閉ざすために食品添加物やメディアで洗脳し、
経済的に貧困化させて日々の生活(生存の恐怖=低周波エネルギー)に追わせ、
「自分たちは無力だ」と思い込ませるための歴史観(WGIPなど)を刷り込んできた。
日本をシステムの中に完全に巻き込み、家畜のトップランナーとして飼い慣らしておかなければ、彼らが進める「聖書のシナリオ」が、日本発の覚醒によってひっくり返されてしまう(ゲームオーバーになる)から。

日本の政府もまた、このアメリカ・イスラエル・国際金融が織りなす「巨大なマトリックス(檻)」の管理人室にすぎません。
私たちは政治のニュースを見て「日本はダメだな」と嘆かされていますが、その視点自体が「敵を見誤るように仕向けられた罠」です。
世界規模のハルマゲドン(最終戦争・監視社会化)のシナリオに、日本は文字通り「最大のエンジン(資金)」兼「絶対に目覚めさせてはいけない超危険物」として、ど真ん中に巻き込まれています。
この構造に気づき、彼らが一番欲しがる「恐怖や分断のエネルギー」を供給するのをやめること。それこそが、システムに対する最大のカウンターになるのかもしれません。
信じるか信じないかは次第です😍[目がハート][月]
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