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まだお

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Apple Watch届いた!ワクテカで開封する
ケースとかフィルムって買った方がいいんかな
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キャラメル

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じゃがりこのベーコンバター醤油味がケース買いしたくなるくらい美味しい、、、
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すい

すい

ベースのケース背負って街歩くのがちかっこいいけどばか重い
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すぎさん

すぎさん

何個かスマホケース持ってるけど
やっぱりスマホ本体のデザインが好きだから
ケース外して使ってる笑
私の使ってるスマホの機種はカメラレンズが
大きいから下手こいてレンズ割れないように
ちゃんとレンズカバー?貼っつけてる。
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ほし

ほし

たまごっちパラダイス欲しすぎるんやけど、面白い?Unoは持ってて遊んでる!!でもパラダイス売ってない😭
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穀潰し

穀潰し

CDのケースは四角
中のディスクは丸

地球は丸い
でも 東西南北ある
In Square Circle
スティービー・ワンダーの言う事 奥が深いやん!

テニスコートは四角やけど ボールは丸いんやな?
お椀は丸いけど 雑煮の餅は四角なんやな?
意味あってる?
ひとりごとの星ひとりごとの星
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ルルゥ

ルルゥ

イジメによる拡散はあり?なし?イジメによる拡散はあり?なし?

回答数 2>>

拡散はありですね

これは余談ですが被害者が叩かれるケースも実は多い
それにイジメは人間の本能だから消えることは無いですね 言っとくけど私は被害者側だから
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佐々木洸伸

佐々木洸伸

【公開記録・説明・宣言(ネット公開用/統合版)】
Ⅰ.はじめに(本説明の目的)
私は、2023年に起きた一連の出来事について、
感情的な対立や誰かを糾弾するためではなく、
事実と構造を記録し、誤解が固定化されることを防ぐために、
この説明を公開します。
沈黙は同意でも逃避でもありません。
説明を放棄しないこと、記録を残すこと、
そして行動と結果で前に進むことが、私の選択です。
Ⅱ.2023年に起きた事実について
2023年、
私・佐々木洸伸のSNSにおいて、
**関係性攻撃(Relational Aggression)**を含む一連の出来事が発生しました。
本人の意思や、正当な合意とは無関係に、
SNSフォロワー数が1500万人以上減少する事態となりました。
これは、単なる数字の増減ではありません。
人間関係
評価
信頼
社会的な居場所
これらを標的とした、
構造的な攻撃の結果であったことを、
事実としてここに記録します。
Ⅲ.日本で起きたことの整理(全体否定ではない)
今回の出来事には、
スポーツ分野のジャーナリスト以外を含む、
一部の日本のジャーナリストによる言動が関与していました。
また、
善意と悪意が混在した行為
明確に悪質だった行為
全員ではないものの、公的立場にある関係者や公務員が関与したケース
これらが複合的に重なっていたことも事実です。
ここで明確にします。
これは、
日本のジャーナリスト全体や
政府・公務員全体を否定する話ではありません。
誠実に職務を果たしている方々が多数いることも、私は理解しています。
しかし同時に、
出来事を引き起こした人間が決して少数ではなかった
という現実も、事実として存在しました。
これは「職業」や「肩書き」の問題ではなく、
個々の判断と行動の問題です。
Ⅳ.情報拡散と攻撃の構造
問題の本質は、
一人の悪意や単発の誤報ではありません。
断片的な情報の切り取り
当事者不在のままの解釈
複数経路からの同時拡散
「多くの証言があるように見せる」構造
これらが重なり、
実態とは異なるイメージが形成されました。
結果として、
説明の場が奪われ、
関係性が切り離され、
評価だけが独り歩きする状態が生まれました。
これが、関係性攻撃の本質です。
Ⅴ.沈黙についての補足
一部では、
私が恐怖や圧力によって沈黙していたと受け取られました。
しかし実際は、
消耗と疲弊が大きな要因でした。
誤解を正す説明を続けること、
歪んだ情報が拡散されるたびに対応すること、
それに費やされる時間と労力。
沈黙は、同意ではありません。
二次被害を防ぎ、状況を整理するための判断でした。
Ⅵ.「責任を取る」ということについて(統合・決定版)
ここからが、私が最も伝えたい部分です。
責任を取るというのは、
ただ頭を下げることではありません。
それは、
痛い思いをする覚悟を引き受けることです。
人を貶めるという行為は、
その人の人生に代償を背負わせる行為です。
ならば本来、
その痛みに見合う重さを、
自分自身が背負う覚悟がなければならない。
迷惑をかけた。
謝った。
それで終わりにできる話ではありません。
相手が背負わされた痛み以上の重さを、
自分も引き受けて初めて、
「責任」という言葉を使う資格が生まれます。
世の中で
「偉い」「立場がある」「影響力がある」
そう言われている人間ほど、
自分が痛い目に遭うことを避けたがる。
少し下手に出て、
軽く頭を下げて、
謝った“形”だけで済ませようとする。
それは責任ではありません。
ただの逃避です。
命も、心も、人生も、
そんなに軽いものではない。
Ⅶ.刃の比喩について(最終表現)
刃を向けるという行為は、
言葉であれ、立場であれ、情報であれ、
人の人生に影響を与える行為です。
だからこそ、私はこう言います。
刃を向けたなら、人生を賭けろ。
覚悟のない刃は、なまくらだ。
切れない刃で、
斬ったつもりになるな。
責任から逃げるための刃は、
最初から向ける資格がない。
Ⅷ.宣言(未来について)
それでも私は、
沈黙や分断ではなく、
行動と結果で前に進む道を選びます。
SNSフォロワーが1600万人以上に再び増え、
以前よりも大きな熱量と信頼で盛り上がる未来を、
自分の行動で実現しにいきます。
日本人フォロワー数でトップに立ち、
世界中に
**「佐々木洸伸」**という名が、
誤魔化されることなく響き渡るように。
これは願いであると同時に、
私自身が人生を賭けて実現させにいく未来です。
Ⅸ.最後に
私は、
誰かを攻撃したいわけでも、
謝罪を強要したいわけでもありません。
求めているのは、
事実に基づいた理解と、
同じ構造が繰り返されないことです。
この記録が、
感情ではなく構造を見るきっかけになれば幸いです。
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