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tag吉本ばなな
くーこ
最近の読書。 マハさんのお兄さんが作家とは知らなかった。 児童書とこだまさんのエッセイを同じ時期に読んじゃう大人の自由さ🗽 若様のエッセイはあとがきで泣けた。 (Eテレの「あの人の本棚」の影響を多分に受けている。) 1週間お疲れ様でした🌿 #読書 #原田宗典 #角幡唯介 #吉本ばなな
ひつじ
吉本ばなな先生の作品、最近読むことが多いんです [星]下町サイキック [星]吉本ばなな 本当はスピリチュアルって特別なものなんじゃなくって、有り触れているものなんだと思う 生活に根ざしていて そのへんにスピリチュアルは転がっているんだと思う #吉本ばなな #小説 #読書
くーこ
同性と住むのが楽しいとか 気持ちの言語化力の鋭さとか、 心の中でずっと頷いてしまう 氷室さん。 カウンセリングを通して生きる ことに向き合う土門さん。 自分が求める形以外の愛情は 愛情だと認識できない、って 確かにそうかも。 とても久しぶりのキッチンは 今回すごく面白かった。 22〜23歳時のデビュー作って すごい😳 #氷室冴子 #土門蘭 #吉本ばなな #読書
わわ
今日購入した4冊 宮本輝さんと吉本ばななさんの対話集が楽しみ[笑う] #読書 #宮本輝 #吉本ばなな #吉田篤弘 #平野啓一郎
ひつじ
[星]#吉本ばなな [星]幸せへのセンサー 小説みたいな雰囲気の可愛いイラストが表紙 最近の吉本ばなな先生の作品は 作品の根っこの部分の伝えたい事が共通してると思う それは 皆それぞれ魂が違うんだから 幸せのかたちも皆ちがうよ 皆ちがってるから、この世界は成り立ってる 個性があるから支え合える 繋がれる それを皆同じだと思うと 本当は同じじゃないから苦しくなるよ 自分の幸せを探求するには 自分を知らないとねってこと #読書
クルン
昔、吉本ばななの「TUGUMI」を読んで、本がもっと好きになった。 数えられないほど再読したけれど、やっぱり好き✨ 病弱で口の悪い美少女のつぐみと従兄弟のまりあの再会のひと夏を描いた物語。 2人がベランダに腰掛けてジュースを飲んでいる情景がずっと頭の中に残っています。 私にとっての純文学の入口になった作品です🤭 #読書 #吉本ばなな #読書の秋 #おすすめの本
tagよしもとばなな
Ana
「ごはんのことばかり100話とちょっと」 よしもとばなな 出版-朝日新聞 食べ物の内容の話しはあまりなく 文章の構成は食べる人を取り巻くお話といった所でしょうか? 誰と、何処でたべて、誰が作って また家族の事も書かれており 日々の食事を通して感じた 強く心に思う事など 「食」を通して 読み手にもご飯とは? と考える1冊でした。 #読書#よしもとばなな#ご飯#食事
ℍ𝕒𝕝ꕤ
疲れている時に読みたくなる本がある。よしもとばななの「とかげ」もそのひとつだ。 この中の6編の物語を読むたびに「生きること」について思いを馳せる。 暗闇の中で自問自答を繰り返すぼくに物語の登場人物がそっと語りかける。 死ぬって何だろう。 いなくなって何も言ってくれなくなって、今はここに強く押しつけられている鼻の、その押しつける力の源。 そうしたいという意志の器。 それが消えてなくなること。 その言葉を読むたびにやはり生きていなければと思う。 生きてさえいれば。 明日言える。 そうだ、生きてさえいれば明日何かを伝える事が出来るんだと切実にそう思うのだ。 だからぼくに生きることのささやかな喜びを教えてくれるこの本は読むたびにぼくを元気にしてくれるのだ。 #読書 #よしもとばなな
cocona
サウスポイント 読了(再読) 舞台は上野やハワイと私個人的に縁のある土地で、最初に読んだのはハワイだったんです。 ほのぼのとした恋愛ものですが、ハワイを思い出しながら癒された時間でもありました #よしもとばなな #読了 #読書 #音楽をソッと置いておく人
Jiro
よしもとばななさんの「キッチン」の中のムーンライトシャドウ。会いたいひとには例え一瞬でも会いたいですよね。#よしもとばなな
こまち
久しぶりに読んだけど、やっぱり#よしもとばなな さんの紡ぐ言葉が本当にすきだ #読書 #本を読む時間
ロゼ
【読後感】とても素敵な本を見つけて、ぎゅっとなる。 かけがえのない夏の思い出と過去と未來。 すごくぐっとくるの、言葉遣いが。 昨日あったものが明日もあると思って生きているけど ふと見渡すとどんどん様変わりしている。 大切なものばかりが失われていく。 どうでもいいものが、溢れていく。 いつか人の心まで侵食されてしまうんだろう。 美しい景色や美味しい空気が先に無くなり 最後はそれを壊した人間が蝕まれる。 人間は愚かだからその事にも気づかないまま どうでもいいものと引き換えに命の源を壊し続ける。 失ったものは無いものと同じだろうか。 覚えている人がいる限りは存在するのだろうか。 物も人も。 1日として同じ日はない。 身を屈めて耐えるしか無い夏もあるから。 だからこそ、大切なのではないだろうか。 すごく刺さる本、とっても好きだ。 よしもとばなな氏のキッチンと同じくらいに、好き。 誰にも教えたくない、でも読んで欲しい。 版画も美しい。 ほんとうに、素敵な本。好きな本。 #海のふた  #よしもとばなな  #名嘉睦稔  #読後感  #読了