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右側
long straight hair, slanted eyes, heterochromia, purple right eye, red left eye,(masterpiece:1.9), (best quality:1.8), (insanely detailed:2.0), (exquisite:1.7), (high quality:1.6), (8k:1.8), (16k:1.7), (highres:1.9), (absurdres:2.0), (2d anime style:1.7), (Japanese woman:1.8), (smiling:1.6), (standing:1.5), (looking at viewer:1.7), (looking ahead:1.6), (front view:1.5), (long wavy hair:1.6), (tall and curvy:1.5), (off-shoulder top:1.6), (no background:1.4), (upper body shot:1.5), (studio lighting:1.6), (face focus:1.7), (detailed facial expression:1.6), (smooth hair flow:1.5), (expressive eyes:1.6), (soft shadows:1.5)

左側
long straight hair, slanted eyes, heterochromia, purple right eye, red left eye,(masterpiece:1.9), (best quality:1.8), (insanely detailed:2.0), (exquisite:1.7), (high quality:1.6), (8k:1.8), (16k:1.7), (highres:1.9), (absurdres:2.0), (2d anime style:1.7), (Japanese woman:1.8), (laughing:1.6), (standing:1.5), (looking at viewer:1.7), (looking ahead:1.6), (front view:1.5), (long wavy hair:1.6), (tall and curvy:1.5), (off-shoulder top:1.6), (no background:1.4), (upper body shot:1.5), (studio lighting:1.6), (face focus:1.7), (detailed facial expression:1.6), (smooth hair flow:1.5), (expressive eyes:1.6), (soft shadows:1.5)

※long straight hair, slanted eyes, heterochromia, purple right eye, red left eyeは自作Loraのトリガーワード何で無視してね
このプロンプトでこんな生成
このプロンプトでこんな生成
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AI絵師の星AI絵師の星
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GRAVITY12
帯椀 稀能毘

帯椀 稀能毘

さてさて。
引き続き最新鋭生成AIのテスト生成です。

同じプロンプトを放り込んで、それぞれのAIの表現の違いを見てもらいましょう。
プロンプトは例の「冬のデートコーデ」の写真をGeminiにプロンプト化してもらったやつで、画像は順にZ-Image-Turbo(ノーマル・9ステップ)Quen-Image-2512(ターボLoRA・8ステップ)FLUX.2(ターボLoRA・8ステップ)と、参考用に服装プロンプトだけ流用してSDXLで生成した画像。

まあ仕上がりは見ての通りです。
参考までに、後でコメント欄にオリジナル画像貼っておきます。
仕上がりが互角なら、生成速度が圧倒的に早くて生成ガチャができるZ-Image-Turboがユーティリティー的に圧勝となります。カスタムチェックポイントがそろそろ揃ってきてるだけに、ある意味今のSDXLの後釜としてカスタマイズの幅の広い生成AIとして重宝されるような気がします。Quen-Image-2512ほど画質にクセがなく、FLUX.2ほど要求スペックも高くないだけに、使い勝手がいいのも強みとなりそうです。

#画像生成AI
#ZImageTurbo
#QuenImage
#FLUX2
GRAVITY1
GRAVITY33
帯椀 稀能毘

帯椀 稀能毘

一方こちら、Quen-Image-Edit-2511のテスト生成です。

プロンプトは至ってシンプルに、右の画像を与えて「車の色を青から赤に」お願いしただけです。
ターボLoRA入れて4ステップで生成されたので、一旦モデルがロードされれば電光石火です。
Flux.1Kontextとどっちがいいかとなると微妙ですが…。

#画像生成AI
#QuenImage
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GRAVITY29
帯椀 稀能毘

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ということで、昼間に予告していたQuen-Image-2512のサンプル画像です。

純正のFP8チェックポイント使用で、LoRA入れて8ステップ生成、テスト用のプロンプトは「デートなう」ファン投票用にGeminiに書いてもらったファッションフォトのものを使用。比較用にZ-Image-Turboで生成したものを並べておきます。

見ての通りです。
Quenの方は割とパキッとした、いかにも生成AIっぽい絵になります。セッティングの問題だとは思いますが、イマイチ好みじゃない絵です。
再現性に関しては問題ありませんが、同じLLMの新しいバージョンを使うZ-Image-Turboと比較すると、ちょっと微妙な感じです。

まだ物撮りの実力は未知数ですが、なんとも微妙です。

#画像生成AI
#QuenImage
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GRAVITY
GRAVITY29
帯椀 稀能毘

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昨夜、QUEN-image2512の導入を実施しました。
とりあえずサクッと動かしてみましたが、初回生成はただでさえ重たい仕様に加えて50ステップ生成だったのでとんでもなくては時間がかかりまして。

ComfyUIのテンプレートのワークフロー使ったんですが、中身が一体化されてるのでとりあえずフルオープンして中身を確認し、ついでにライトニングの4ステップ生成のワークフロー(通常版と並列になってました)をばっさり削除して、LORAロード用ノードだけをメインのワークフローに移植し、LORAは8ステップ仕様のをセットしてテスト生成しました。

作例は今夜にでもアップしますが、全体的にバキバキのCGっぽい仕上がりになります。再現性はさすがですが、絵柄はちょっと好みが分かれそう。生成速度やら再現性やら考えると、同じ開発元(アリババ)のZ-IMAGE-TURBOの方が使い勝手は良さそうです。

今夜は、QUEN-image-edit2511の導入をやる予定です。コレも参照画像を取り込むタイプです。FLUX.1-kontextと競合する事になりますが、さてどっちがつかえるか。

#ひとりごとのようなもの
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