デビュー直後の彼らの人気を決定づけた代表曲の一つです。印象的なアコースティックギターのリフと、ボーカルKUMIによる日本語と英語がシームレスに混ざり合う独自の歌唱スタイルが大きな話題となりました 60年代・70年代のブリティッシュロックやフォークの影響を強く受けた、ヴィンテージ感のあるサウンドが特徴です。