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とろぽん(冬眠)


イミュ

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きりさ
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むーげー
RabbitMQは主にメール送信用と商品情報に変更があった時にOpenSearch(Elasticsearch)更新用に使用している。
前者の場合1件分のメールアドレスをオブジェクトとして生成しそれをJSON形式に変換したものをキュー。ここまではソースコードで確認
で、恐らくメール配信用のサーバー側で順番にデキューしてそれを元にメールを作成&送信みたいな流れだと思う。多分。
後者の場合、前提としてフロントに表示する商品はOpenSearchから取ってきている(DBから取得するのと比べて検索などが高速らしい)
おそらく、OpenSearchにDBの情報を連携するためのバッチ処理のようなものがあって、それの発動条件がRabbitMQにデキューする商品のIDがある場合みたいな感じ?
OpenSearchに検索リクエスト送る時は汎用的なhttpリクエストで行い、リクエストボディにJSON形式っぽい検索構文文字列を格納する。
検索文字列作成はブロックごとに独自クラスを用意し、ネストはクラスのフィールドに内側クエリ用のクラスを保持することで表現(インナークラスではない)
最終的に一つのオブジェクト(body,設定.何とかって名前のフィールド3つを保持)としてまとめ、ToStringメソッドでOpenSearch用のクエリ構文になるような実装をしている(ここら辺は実際のコード確認済)
今日の成果はこんな感じ、何となく理解は出来たけど実装しろと言われたら厳しいヨ[大泣き]

しん
https://www.artizon.museum/wp-json/artizon/v3/get-hf/

おこじょ
ウインドウズのプロセス間通信がなかなか難しいです
AIに作成を任せても自分で理解するのに時間がかかる
jsonで送ると容量オーバーで
ヘッダーとデータに分けるコードが必須そう
そもそも通信をそうするのは最低限実装せざるおえないのか
総コードが少なくても
ぎゅっと詰まってる感じです
なんかプログラミングやってるという感じです
論理計算必要なのコードが難しいと思ってたけど、
こういうapi設計者が考えた意図を解読していくのも
なかなか難しいですね
でも楽しいです
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