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かる

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IMF新入り? #デッドレコニング
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ウェルカムとぅざIMF!
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もりの

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トムに脳を焼かれたIMF新長官
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勿論IMFのメンバーみんな好きだー!!
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きたみ

きたみ

IMFは財務省の犬、みたいなの見たけど
おじさんはIMFの提言は聞いたほうがいいと思います
さすがに
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けんたわん

けんたわん

IMF専務理事のアホな話をわざわざ通信社が取り上げてる。。。もうIMF脱退でいいよ。UNも脱退で、金払う意味ない。
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すみれ

すみれ

IMFの言うことなんか聞いてたら大変だよ[目が回る]
こんなん権威でもなんでも無いし、実際PB黒字化まじめに取り組んだアルゼンチンとギリシャは財政破綻したでしょう。

■ IMFと財務省の基本的関係
財務省の役割
IMFへの出資金拠出・ガバナンス参加・政策提言の窓口(主に国際局)
日本の地位
IMF出資額世界第2位クラス(出資比率6%以上)、常任理事を持つ主要国
職員交流
財務省からIMFへの出向・派遣が多数。逆にIMF経験者が財務官僚として復職する例もある
政策協調
IMFのレポートやサーベイランス(経済監視)が日本の財政政策・税制改革の根拠にされるケースがある。
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スナイパーしみの

スナイパーしみの

吟じます

線形写像心の一句

カーネルだ!?
Imfさえ
IMiFumei

元朝哉
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佐々木袋小路

佐々木袋小路

IMFとかGATTとかよくわかんないアルファベットの羅列やめてください
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戦争に勝つと何が得られるのか
領土か
名誉か
それとも復讐か
実はもっと大きなものがある
“世界の設計図を書く権利”
第二次世界大戦の戦勝国は、この設計権を手に入れたことで、戦後八十年以上も続く巨大なメリットを享受してきた
この記事では、その特権の正体を左脳で構造的に描き、右脳で感覚としてつかめるように整理する



世界秩序の設計権を得た

戦争に勝つとは、国境を変えることではなく、世界が従うルールを作る側になること
国連
IMF
世界銀行
GATT
そしてドルを基軸通貨にするブレトンウッズ体制
これらの枠組みの中心には戦勝国が座り、敗戦国はそのレールの上を走るしかなかった
設計権こそが最大の戦利品



経済圏を支配する権利を手に入れた

戦勝国は資源の流れと市場の入口を押さえた
貿易のルール
海上輸送の安全保障
多国籍企業の優位
資源から製品へ、製品から金融へ
その一連の流れの“蛇口”を握った国が、世界経済の収益を吸い上げる構造をつくった
勝てば、市場そのものが自国の延長になる



世界各地に軍事拠点を持つ権利

アメリカが戦後に得た最大のメリットのひとつ
日本、ドイツ、イタリア、韓国、フィリピン
各地に基地を置き、自国から遠く離れた場所で戦略を組める
有事の最前線を自分で決められる
そして地政学的リスクを自国本土から遠ざけられる
軍事拠点は領土より価値がある
それは“世界の玄関口”だから



頭脳と技術の獲得

戦争とは、技術と頭脳の争奪戦でもある
アメリカとソ連は敗戦国から膨大な技術と人材を吸収した
ドイツのロケット
日本の化学と工業
科学者の移籍
軍事、宇宙、医療、産業
敗戦国の技術は戦勝国の未来へ変換された
領土よりも価値のある“未来の資本”を丸ごと持っていった形になる



ドルという“世界通貨”を確立した

アメリカが得た究極の権利
世界のお金の基準を、自国の紙幣にした
これは国家にとってほぼ無限の特権
自国が発行する通貨を、世界が価値基準として受け入れる
国債を世界が買ってくれる
インフレの負担を世界に輸出できる
世界のお金の流れを自分の都合で動かせる
これこそ戦勝国の見えない王冠



敗戦国への構造的影響力を持ち続ける

日本やドイツのような敗戦国に対して、戦勝国は
憲法
教育
産業構造
安全保障
報道
その“根の部分”に影響力を残した
戦後の国家デザインの基礎には、勝った国の論理が埋め込まれている
これが長期的な支配力となり、今でも静かに効き続けている



ソ連は領土と勢力圏を得た

アメリカが金融とルールを握る一方で、ソ連は地理的な利得を得た
東欧
バルト三国
北朝鮮
巨大な緩衝地帯を確保し、陸の帝国としての安全保障を固めた
戦争に勝つと、海と陸でそれぞれの利得の取り方がまったく違っていた



右脳で読む戦勝国の感覚

世界のルールブックを、勝った国が書いた
私たちは、その本のページの上で生きている
どの国が動き
どの通貨が流れ
どこに基地が置かれ
どの技術が未来をつくるのか
そのシナリオの“脚本”を握った国こそ、戦勝国だった
そしてその脚本は、いまも書き換えられていない



戦勝国が得たものとは
領土でも名誉でもなく
世界の未来を設計する権利そのもの
その設計図に従うように、戦後の経済も政治も文化も動いていく
第二次世界大戦とは、単なる戦争ではなく
“誰が世界の舞台装置をつくるか”を決める巨大な転換点だった
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