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鍵のない夢を見る 読了

感想
最近まで何となく女性作家の本は感情移入がしにくいので避けていたが、物語として読むと素直に面白い。5編の短編で1つの小説として完成されていた。それぞれの主人公には悲哀というか哀れさを感じるが、それは第三者の目から見た場合でそれぞれは懸命に生きている。彼女達は「哀れ」と言われるのが一番嫌そう。でもやっぱり哀れだ。これが直木賞受賞作というやつなんだな。

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皆さんの投稿見ているとまだまだ知らないことが沢山あることに気がつかされます。
知らないことがあることが一番楽しいです。
だって明日学ぶことが出来るんだもん!

明日も楽しみ!おやすみなさい

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楽しい日帰り山歩き入門

感想
山歩きのイロハ本。道具や地図の読み方、緊急時の対応などが載っていた。
印象に残ったのは編者神﨑氏の「ここに紹介したのは基本的なことで、私自身も全て実践しているわけではありまへん。」気持ちは分かるが、それを言っちゃダメっしょ。
でも山を愛する気持ちは伝わってきた。
山登りに挑戦したくなった。

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そう、俺は俺。
あなたはあなた。他の人にはなれないのだからみんなそれぞれ「あなたはあなたであればいい」

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冷ややかな悪魔 読了

感想
現実にありそうでなさそうな、ちょうど良い加減を突いた面白い話だった。主人公もその辺りにいそうな感じで親近感を持てる。
実際の女性の思考も感じなのかな?

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感想
筒井康隆というと、「俗物図鑑」「あるいは酒でいっぱいの海」などハチャメチャな作家のイメージもあるけど、「家族八景」や「時をこえる少女」みたいな物語も面白い。
本作は後者の部類であり、日常の中に超能力が存在する世界の純SF作品。
1人の男の半生を書いた物語だが、世界に見事に引き込まれた。
筒井康隆は漢の浪漫を分かっていらっしゃる。
自分の本質であり憧れでもある生き方を追体験させてもらった。

そうそう、「男の一人称は俺」っていうのも、元々、筒井康隆のエッセイかなんかで読んだんだっけ。

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感想
堅苦しそうで期待してなかったけどめっちゃ面白かった。
問題文として読むのと楽しみながら読むのとでは全然違う。
これらの物語を教科書に載せようと思った人達は本当に物語が好きなんだな~と愛を感じた。
そして小中高生にも学問としてではなく、本当に良い物語に出会ってほしいと感じた。

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感想
ブルーバックス大好き!炎を操るマジックはやってみたいね

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感想
蛇足っちゃーこういうこと
貞子推しなら読んどくべし
俺は好き

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感想
リングシリーズの補完的物語。「空に浮かぶ棺」「レモンハート」「ハッピーバースデイ」の短編
うーん、ハッピーバースデイだけでよくね?

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