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鈴々🔔

鈴々🔔

ボスとしても接することができるし、友達としても接することができる。
ステラかっこええ…そして「今は友達がほしいです。」って言えたリンジーも勇敢だった🥺
CSIの女子組かっこよすぎ。
憧れるなぁ…こういう関係性。
#ひとりごと
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鈴々🔔

鈴々🔔

とりあえず明日頑張れば休みだ✨
5連勤おつかれ🍸(早めに労っておく)
お風呂沸くまでまたCSI見よ♪
#仕事 #おつかれGRAVITY
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鈴々🔔

鈴々🔔

ネタバレ注意⚠️
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ダニーのお兄さんがボッコボコにされて病院に運ばれ、ステラはサイコパス彼氏に暴行され、元CSIのエイデンは個人で追ってた犯人に殺され、マックとフラックは爆発に巻き込まれ…。
CSIなんか不穏な空気(´・ω・`)
#日常
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シズ

シズ

洋ドラにおいて小道具ではなく、登場する車に絞りました[笑う]

キーファー・サザーランド
『24 -TWENTY FOUR-』
シボレー・サバーバン(CTU車両)、フォード・エクスプローラー

ブライアン・クランストン
『ブレイキング・バッド』
ポンティアック・アズテック

ジェームズ・スペイダー
『ブラックリスト』
メルセデス・ベンツ Sクラス(W221 / W222)

デヴィッド・ドゥカヴニー
『X-ファイル』
フォード・クラウンビクトリア

ジリアン・アンダーソン
『X-ファイル』
フォード・タウラス

サイモン・ベイカー
『メンタリスト』
シトロエン DS(クラシックDS)

ジョン・ハム
『マッドメン』
キャデラック・クーペ・ドゥビル

ピーター・フォーク
『刑事コロンボ』
プジョー 403 コンバーチブル

デヴィッド・ボレアナズ
『BONES ―骨は語る―』
トヨタ・プリウス

ヒュー・ローリー
『Dr. HOUSE』
ホンダ・CBR1000RR(※車ではないが象徴的)

ジェンセン・アクレス
『スーパーナチュラル』
シボレー・インパラ(1967年型)

トム・エリス
『LUCIFER/ルシファー』
シボレー・コルベット C1

マイケル・C・ホール
『デクスター』
フォード・エスケープ

ダミアン・ルイス
『HOMELAND』
フォード・エクスプローラー

マイケル・ウェザリー
『NCIS 〜ネイビー犯罪捜査班』
アウディ A8

マーク・ハーモン
『NCIS 〜ネイビー犯罪捜査班』
シボレー・シルバラード

ティム・ロス
『LIE TO ME 嘘の瞬間』
フォード・エクスプローラー

ローレンス・フィッシュバーン
『CSI:科学捜査班』
キャデラック・エスカレード

ウィリアム・ピーターセン
『CSI:科学捜査班』
フォード・マスタング

ベネディクト・カンバーバッチ
『SHERLOCK』
ロンドンタクシー(TX4)

マーティン・フリーマン
『SHERLOCK』
ロンドンタクシー(TX4)

イドリス・エルバ
『LUTHER/刑事ジョン・ルーサー』
ボルボ S80

ダニエル・クレイグ
『刑事ダルグリッシュ』
ランドローバー・ディフェンダー

スティーヴ・マックイーン(※TVシリーズ)
『逃亡者』
フォード各種(一般車両として多数)

ジョン・バーンサル
『パニッシャー』
ダッジ・チャージャー

ジェフリー・ドノヴァン
『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』
ダッジ・チャージャー(1970年型)

デヴィッド・カルーソ
『CSI:マイアミ』
ハマー H2

エミリー・プロクター
『CSI:マイアミ』
フォード・マスタング コンバーチブル

アダム・ロドリゲス
『CSI:マイアミ』
シボレー・カマロ

キーリー・サンチェス
『CSI:マイアミ』
BMW Z4

ジョナサン・トーゴ
『CSI:マイアミ』
トヨタ・セリカ

個人的にはコロンボ警部のプジョー 403 コンバーチブル
またはパトリック・ジェーンのシトロエン DS(クラシックDS)がお気に入りですね[笑う]
海外ドラマの星海外ドラマの星
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シズ

シズ

 洋ドラにおいての小道具
サングラスで調べてみました[笑う]

 ホレイショ・ケイン
『CSI:マイアミ』
ブランド: Silhouette
型: リムレス(縁なし)

 ジャック・バウアー
『24 -TWENTY FOUR-』
ブランド: Oakley
型: X-Metal / Straight Jacket 系

 リック・グライムス
『ウォーキング・デッド』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator(ティアドロップ)

 アンディ・スチュワート
『Law & Order: SVU』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer系

 ソニー・クロケット
『マイアミ・バイス』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator(ティアドロップ)

 フィリップ・マルロー
『刑事マルロー』
ブランド: Persol
型: 714(折りたたみ式)

 ジム・ゴードン
作品: 『ゴッサム』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer

 デクスター・モーガン
『デクスター』
ブランド: Persol
型: 714系

 ジョン・マクレーン
『ダイ・ハード』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 リー・カータレット
『NCIS』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 ジョン・マッコイ
『ハワイ5-0』
ブランド: Maui Jim
型: Polarized Aviator系

 ブライアン・ディルナー
『Blue Bloods』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer

 ケヴィン・ライアン
『The Shield』
ブランド: Oakley
型: スポーティー・戦術系

 ウィル・ガスリー
『True Detective S1』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 マイク・ローリー
『L.A.警察署』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer

 ルーカス・ハリス
『クリミナル・マインド』
ブランド: Oakley
型: Sport / Tactical系

 デヴィッド・エリス
『警察署長ジョー』
ブランド: Persol
型: 714系

 ニック・ストーン
『Bosch』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 フランク・ソルヴァー
『Criminal Minds: Beyond Borders』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer

 ブライアン・フラナガン
『Hawaii Five-0』
ブランド: Maui Jim
型: Polarized Aviator系

 ダン・ハロウェイ
『NCIS: Los Angeles』
ブランド: Oakley
型: Flak Jacket系

 ジョン・ケネディ
『Blue Bloods』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 エリック・マッカリスター
『Law & Order: Organized Crime』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer

 デヴィッド・ハーシュ
『The Shield』
ブランド: Oakley
型: Tactical系

 マーティン・ベイリー
『Bosch』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 ジョー・ヴェルナー
『Criminal Minds』
ブランド: Ray-Ban
型: Aviator

 アレックス・ロス
『NCIS』
ブランド: Oakley
型: Tactical系 / Sport系

 マイケル・ウェスティン
『Burn Notice(バーン・ノーティス)』
ブランド: Persol
型: 714系(折りたたみ式)

 フォックス・モルダー
『X-ファイル』
ブランド: Ray-Ban
型: Wayfarer

 レイモンド・“レッド”・レディントン
『ブラックリスト』
ブランド: Oliver Peoples
型: O’Malley系(カスタム)、アンバー(黄色)
海外ドラマの星海外ドラマの星
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鈴々🔔

鈴々🔔

最近、どんな映画を見た?最近、どんな映画を見た?
映画は見てないけど、ドラマだったらCSI科学捜査班を見てる。
ハイテクな機械・技術とチームワークに惚れたんだ( -ω- `)フッ
海外特有?の冗談っぽいというか、軽い感じというか…そういう話し方が逆にお互いを信頼・尊敬し合ってるように見えてとても好き。
痛々しいシーンはセルフモザイクをかけるとして(笑)
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ミナ

ミナ

CSIシリーズ見終わったー!🙌
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シズ

シズ

なぜ洋ドラにおいて、警察を舞台または警官が主人公が多いのか調べてみました。

物語構造的な理由
刑事ドラマは「事件→調査→解決」の明確なストーリーラインが作りやすい。
警察や刑事を主人公にすると、毎話で事件が発生し、それを解決する「1話完結型」や「シーズン通しの大事件」も作れる。
例えば、『CSI』や『NCIS』、『LAW & ORDER』シリーズ。
主人公の職業が理由で行動範囲や権限が明確である。
警察は捜査権や逮捕権があり、主人公が動ける「理由」が明確である。
市民が主人公だと、「事件に関わる理由」を毎回設定する必要があり、話の進行が不自然になりやすい。

次に、視聴者心理・共感の理由
正義感やヒーロー性に共感しやすい。
警官は法と秩序を守る立場。視聴者は「社会の正義を体現する主人公」に自然に共感しやすい。
特にアメリカでは「個人の正義感」と「法執行」のテーマがドラマに馴染むとのこと。
スリル・緊張感を作りやすい。
犯罪や事件に直面するため、アクションや心理戦の描写が自然にできやすい。
例えば、『24 -TWENTY FOUR-』のジャック・バウワーも、テロ対策官という「法執行の最前線」での行動がドラマ性を生むこととなる。
「毎回違う事件」の魅力でもある。
警察ものは、事件ごとに新しいゲストキャラクターや状況が出せるため、視聴者を飽きさせにくい傾向にある。

次に、制作・経済的理由
予算・舞台設定が管理しやすい。
警察署や市街地など、限られた舞台で物語を進められるため、制作コストが抑えやすい。
多数のエピソードを制作するテレビドラマでは重要な要素。
フランチャイズ化しやすいのも魅力。
警察ものは「キャラクターは固定、事件は入れ替え可能」なので、シリーズ化・スピンオフが簡単である。
例えば、『NCIS』『シカゴPD』『LAW & ORDER』はフランチャイズ化に成功しています。

当時これらの番組を観る時、必ず「キッズチャンネル」と重なる。
メゾン一刻、ケロロ軍曹、ブラックジャックなどを観たい息子。呆れるカミさんの前で
私が最終兵器である体落としを繰り出すことで、見事な受け身を覚えてしまいました。
この時、将来息子自身も黒帯を取り「ジャックバウワー」になるなど夢にも思っていなかったかと。こういうことを考えると不思議な縁が存在するものだと想ってしまいます。

海外ドラマの星海外ドラマの星
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ミナ

ミナ

CSI:ベガス見たくて1から見てやっと辿り着いたー!!!
OPそのままでめっちゃ嬉しい😭
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