ウチのWindows大陸で買ったからOSの表示言語に日本語も英語も入らないし、ナゼか何もしなくても360ブラウザ使うだけでCCTV跨年歌謡祭が観れるんだ…今日も楽しみに帰ってきたが半年ぶりに開くのでアップデートしないと使えん!時差あるから年越ししちゃわないように焦ってる!
私の悪夢 半分半分で焼く① 昨日は飛行機で、「近畿に何かがある」みたいなタイトルの映画を見てたんで、大学生の少年が首が折れていた男の子を目撃してた際に、おばさん2人が何も見えてないようにその変な男の子のそばから通っていた。 私も似たような体験があったようです。それが私が大体小学校一年生か二年生頃の夢だった。 中国のCCTVは日本で言うとNHKみたいなもんかなぁ、たまにの新しい政策もそちらで公表したりとかします。 そしてある日、そのCCTVでは、こんな政策が発表されました:人が死んでたら、丸ごとに火葬するじゃなくて、半分半分にしてください。下半身を家の近くに干してください。 理由がわからないけど、中国では確か、人が死んでたら、家の近くに棚を立てて、中にみんなからもらった紙の花などを3日ぐらい展示して、一緒に火葬する風習があります。 それで当時の祖母の家の近くに、亡くなったお隣さんが2人も居ました。 私は当時、親は2人とも常に海外にいたり、私の世話を祖母と叔母さんにお願いした。私は毎日放課後、4つ上の従兄弟と一緒に祖母の家で食事をしたあと、宿題をやってから叔母さん家に帰って寝る。晩ご飯の後に従兄弟か叔母さんと一緒に暗い道で20分歩くことが日課だった。 その政策が発表されてすぐにみんなに従われるようになった。つまり、対の人の足が2組、祖母の家の近くに堂々と干されていた。 これはどう見ても怖いじゃないか...?異常な光景じゃないか...?私はそう思って、足が干されたところを通らないといけない時にいつも帽子をとても低くかぶって、目線があの怖いものに接触できないようにしておく。 (このアプリは文字数が多くと改行操作がやりにくいのでは、一旦中止)