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シャロ

シャロ

年が明けました。
・初夢でなすびを見ました。
・神社でおみくじを引いたら大吉でした。
・ネットのおみくじを引いてみたら大吉でした。
・気まぐれで1回だけ振ったサイコロ4つが全て4でした。
・買い物をしてたら1時間前後で3人別々の外国人に英語で店の場所を聞かれました。
・お店のお会計の時にギザ10が2枚もらえました。
・6人でポーカーをやろうとしたら最初に配られた2枚がAAでした。
・フォーカードが出ました。
・食事後のお会計が1,234円でした。
・駅から5分くらいの帰路で4回違うノラネコを見かけました。
・数百ある好きな曲リストをシャッフルして流したら最初の11回が連続で「し」から始まる曲でした。
・帰ってきたら家の電気もエアコンも換気扇も全部付いたままでした。
↑↑↑↑↑全部一日で起きた出来事↑↑↑↑↑



私は今年死ぬのかもしれない。
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ヨシ

ヨシ

昨日、参拝した酒列磯前神社と大洗磯前神社の御朱印。
それと、酒列磯前神社で授かった御守りと大洗磯前神社の御朱印帳(4冊目)。
亀の歩み🐢だけど。
地味に続いてる趣味。
神社仏閣の星神社仏閣の星
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冬馬(トウマ)

冬馬(トウマ)

ロバート·ハインライン「大当たりの年」
「ハインライン傑作集4 時の声」
人類最後の日

統計学者のブリーンはカフェに座って通りを眺めている。するとバス停にいた若い女性が服を脱ぎはじめ全裸になった
でも道行く人はその姿にまったく驚かない
何故なら街頭ストリップは今年で319人目だったから

人々のおかしな行動はこれだけではなかった
地軸を変え北極を温帯にする特許を申請した男
世界中の株を買い占める大富豪たち
妻が浮気したのは州のせいだと訴えた男
などなど

おかしいのは人間の行動だけではなかった
世界中で洪水や地震が多発、アジアの国は台風で壊滅し、更に各地で火山が噴火していた

ベリーはありとあらゆる現象を統計にとり、グラフにしていた。そしてそのグラフがひとつに重なる年、それが今年だった

彼はいう。レミングの何千万という大群は、自ら海に入って溺死するまで、死の行進をやめない。理由はわからない。いま人類は死の行進を始めているのだ

そして第三次世界大戦が始まり、核が各国に投下される。でもそれは序章に過ぎなかった
太陽の黒点が膨張しはじめている…

人類の終末をテーマにした小説を集めだして何年になるだろうか?何故そんなものを集めるの?と人は訊くけれど、僕にだって理由はわからない

音楽はエルビス·コステロ
「世界の終わりを見ながら」
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Watching the Detectives

エルヴィス・コステロ

読書の星読書の星
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Tink💎

Tink💎

ファンタビ4早くやって欲しいんだけど、やらないのかな[大泣き]5作目まであるはずなんだが…
あそこで終わられたら悲しい😭
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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 テーマ曲 カバー

CRA

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Haru

Haru

こんにちは

ショートドラマ

第1話「ただ、振り込まれる人」
彼は自分を、家の“人”だと思っていなかった。
口座にお金を振り込む役割。
それだけの存在。
夕飯の時間に帰っても、
「おかえり」ではなく
「電気代、今月高いね」と言われる。
感情は要らない。
そう言われている気がして、何も言わなくなった。
彼女は、カフェの隅で求人サイトを閉じる。
転職した会社は半年で辞めた。
思い描いた再出発とは違った。
今は知人の紹介の仕事を掛け持ちして、
なんとか生活を回している。
前向きになりたい。
でも、前を見る力が残っていなかった。
隣の席に座った彼が、
ふっと深く息を吐いた。
その音が、なぜか胸に残った。

第2話「触れたら終わる」
三度目に会った夜、会話は自然に深くなった。
「家にいても、
俺がいなくても回るんですよ」
彼は笑って言ったが、目は笑っていなかった。
彼女はカップを両手で包みながら言う。
「私、頑張る方向を間違えたみたいで」
転職も、離婚も、
全部“正解”を選んだつもりだった。
気づくと、
テーブルの上で二人の指が近づいていた。
触れたら、何かが壊れる。
それははっきりわかっている。
彼が指を引っ込めた。
彼女は、少しだけ残念に思った自分に驚いた。

第3話「帰る場所がある人」
雨の夜、店を出ても誰も帰りを急がなかった。
「奥さん…待ってますよね」
彼女が先に言った。
彼は少し間を置いて答える。
「待ってはいないと思います」
その言葉が、妙に現実的で苦しかった。
彼女は知っている。
彼には“帰る場所”があること。
自分には、守るべき子どもがいること。
それでも、
誰かに必要とされたい夜がある。
別れ際、彼が言った。
「また、会ってもいいですか」
彼女は一瞬迷い、
「…はい」と答えてしまった。

第4話「越えなかった一線」
その日は、店が閉まるまで二人でいた。
彼のスマホが震えた。
家からのメッセージ。
画面を伏せる彼の横顔を見て、
彼女は思った。
――私は、逃げ場になってはいけない。
「私たち、ここまでですね」
彼女がそう言うと、
彼は何も言えなかった。
抱きしめたら楽になる。
でも、それは優しさじゃない。
二人は、何も起きないまま別れた。
それが一番苦しかった。

第5話「それでも、前へ」
数か月後。
彼女は小さな仕事を一つ、形にした。
大きくはないけれど、
「自分で選んだ」仕事だった。
息子と、少しずつ言葉を交わすようにもなった。
彼は、家で初めてこう言った。
「俺、どう思われてるか教えてほしい」
答えは厳しかった。
でも、聞けた自分を誇りに思えた。
再会したカフェで、二人は笑った。
何も始まらなかった。
でも、あの夜がなければ、
自分を取り戻せなかった。
「踏み出さなくて、よかったですね」
彼女が言う。
彼はうなずいた。
「でも、出会えてよかった」
恋にならなかったからこそ、
二人は前を向けた。

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恋しさと せつなさと 心強さと (with TETSUYA KOMURO)

篠原 涼子

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佐伯

佐伯

彼氏が新年会で朝の4時まで飲んでて
だから今日の私のデートは昼からだったのに夜だけになった
そりゃいつでも会える私とのデートは疎かにできるよね
年に一回しか会えない友達との飲み会はそうなるよね
分かってるけど悲しかったなぁ
たくさん調べて行きたいところあったし、そのために1日空けてたし、お洋服だって考えてたし
楽しみにしてたの私だけやったんかなぁ
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