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陽菜

tay
me llamo tay y no se muy bien como funciona la app aun.
I hope it's fun ☆


はむ🐹
OSARU COFFEE
ミナミで2件カフェ巡り[ほっとする]☕
どちらもスタイリッシュなお店で
外国の方も多かったです[ハートポーズ]
おさるかわいい🐒♡
#大阪 #難波 #カフェ





トラトラ子
aun さんのガラスペン初めてお迎えいたしました。嬉しい[目がハート]
あとはもういっぱい買った。








にぼし
今日付で改名した河野さん改めコウノ・オブ・ザ・イヤーがさっそくオブ兄呼ばわりされてるのもかなり良さがあった
ネロ
そもそも異性を演じるのは簡単なことではない
アニメなどでは女性声優が少年役を演じることがあるが、実際に演じている人を見てみると碇シンジ役の緒方恵美さんやサトシ役の松本梨香さん、ガッシュ・ベル役の大谷育江さん(と吉田小南美さん)など、どう見ても腕の良い役者さんばかりだ
歌舞伎で女形を演じる役者さんは「女の気持ちを知るために男に抱かれろ」と言われ、実際にそうする方もいる
異性を演じるためにそこまでするのだ
男と女は別の生き物だと考える人がいるくらい男女には違いがある
異性を演じるのは簡単なことではない
決して「異性の声が出せること」が「異性を演じること」ではないのだ
しかも難しい上に需要もない
歌舞伎で男性が女性を演じるのは、男性しかいないからだ(宝塚で女性が男性を演じるのも同じ理由だ)
少年役を女性声優が演じるのは成人した男性声優は声変わりしてしまっているからだ
このような事情がある場合は異性を演じることがあるが、では逆に事情がなかった場合はどうだろうか?
男性キャラクターは普通に男性に演じてもらえばそれで問題はないだろう
逆もまた然りだ
制作側の立場に立って考えてみてほしい
「俺は女の声が出せるぜ!」と女性キャラクターのオーディションに男性がやってきたとして、使うか?
普通に女性声優使えば済む話である
このように、異性を演じることは難しいことである上に需要も特定の場面でしか存在しない
もし役者になりたいのなら、声を変える練習をするのではなく芝居の訓練をすべきだ
ちなみにこれは異性役に限った話でもない
しゃがれた声を出して「俺はおじいさんの声が出せるからおじいさん役を演じられている!」と言っても、「しゃがれた声が出せるだけではなく、おじいさんの気持ちを理解してくださいね」と返されておしまいだ
重要なのは「それっぽい声」を出せるかではなく「芝居ができるか」ということで、つまりその役をどれだけ理解できるかということなのだ
劇団AUNの(そして声優でもある)大塚明夫さんも「声作りは役作りではない」と仰っている
もちろん必要に応じて声を変えることはあるが、声を変えなくても別人を演じることはできるのだ
