人気

ふーびぃ(あけおめ)
・社会は静かにあなたを「呪う」(鈴木祐)
・最高の勉強法(安川康介)
・六人の嘘つきな大学生(浅倉秋成)
・地雷グリコ(青崎有吾)
・ハートドリブン(塩田元規)
・結局、何を食べればいいのか?(本要約チャンネル)
・変な絵(雨穴)
・パーフェクトな意思決定(安藤広大)
・人生を変えたコント(せいや)
・下ネタ大全(堀元見)
■所感
例年よりいい小説に当たったなぁという感じ。
実用書も、上2つの本はめっちゃ目からウロコだったし、食事についても現状の最適解に近い本なのかなと思えた。
書いてないけど、新しい作家のラノベとかも読んだし、下ネタ大全をはじめとする色んなジャンルの本もたくさん読めた!
今年も色んな本に出会ってこ!٩( ᐛ )وʸᵉᵃʰ٩( ᐖ )و
#2025年の振り返り
#読書編
なまくま
*知識が身に付く面白さ
頭の良さは説明力で決まる。
『6歳の子供に説明ができなければ、理解したとは言えない』 byアルベルト アインシュタイン
『教えるつもりで読む』だけで
記憶への定着率が28%も上がる。
学生の頃、
数学が苦手な友達から解き方を教えてほしい
とテスト前に言われたことを思い出す。
勉強が好きではないが僕だが、友達に教えるつもりで問題集を解くといつも以上に集中出来たと実感した。だが、テストの結果 数学が苦手な友達の方が点数が高かったのはどういうことなのだ...と数学のどんな問題かも忘れたが どうでもいいエピソードだけは記憶に残っている。
勉強で例えると問題が解けると面白みを感じる
と同様に、
読書も『なるほどぉ』と理解できると面白み
を感じると思うようになった。
関連検索ワード
