時を経ても尚、見て見ぬふりをし無自覚の地雷のように燻った、大人の化石。インナーチャイルド。私はそれを見抜いてしまう場合がある。以前そんな話をしたような、してないような。私のインナーチャイルドに形を与えるのなら、産声を上げる新生児。そんな姿だろうと思う。だからこそ、隠し続けて生きる他無かった。何より純粋で無垢の象徴。悪く言うなら未熟そのもの。それを隠す為、生きた。”成熟”なんかじゃなく、土台が無垢すぎた。それでは、やっていけないと悟った。結果、今がある。なんとなく、良くも悪くも裏も表も表しかない私の裏付けになる。そんな漠然とした自己観察。皆様も内なるインナーチャイルドと向き合ってみるのも良い機会となるやもしれませんわ💭#落とし所が無さすぎてごめん姫