人気

山えみ
今日から真理芝居108が始まる
台本を読むだけで震えが止まらない
さっちゃんの意識場が常にココと言うのだから、
私もいつかはそこに留まって現実を生きていきたい。
ルンルの植原先生は
『死ぬときにはいっさいを掴まず死ぬ。皆さんもそれを目指したらいい』とおっしゃっていた
すべて解き放つ それで充分です
願望実現は空を見上げて願っていた
見上げて 手を広げ 天を仰ぎ願った
今は違う
深く深く下へ下へ
呼吸は深く細く長く
内側を感じ
骨を感じ
意図して
神問する
『それは恐怖からの願いではないか?
それは誰にも承認されなくても、やりたいことなの?』

山えみ
11/11豊洲PITは本当に、聖なる夜だった
まさか、こんなに意識の事で深くなれるなんて
本当にさっちゃんは凄いと思う。
あの夜私が泣いたのは
自分が消えてしまう怖さと
今までの人間関係が終息する寂しさだった
比較、嫉妬、競争が消えてしまう
そうゆうのが
辛かったはずなのに
あぁ、もう本当に終わっちゃうんだって
寂しくなった
表と裏はひっくり返り
時間は私そのものとなり
存在は静寂
孤立は世界
用意されてる流れ
存在はあるだけで生きられる

山えみ
真理芝居108からの
気づき
『存在そのままで生きたら、愛されない』
という思い込みを持っていた
小学1年生の時、給食から授業も終わった午後。
掃除の時間になり、皆んなの机が一旦前の方へ移動され、これから雑巾がけという時、
私はなんかしらないけど、帰りたくなった。
もうなんとか帰りたくなって、先生に嘘をついた。
『具合が悪いから、帰りたいです。』
そんなこと言ったの初めてだった。
黙って先生の返事を待ったらいいよって許可が降りた。気をつけて帰るんだよって言われて、先生に背を向けて、ランドセルを取りに行こうとした瞬間。
私はスキップしちゃったんだ。。。
いつも大人しくしていて、授業中手もあげにくい方で、家ではわがままだって隠せてたのに。
あの瞬間で作ってた自分が崩れた。
先生は凄く怖い顔で黙って私を見てた。
私は存在だけで愛されると意図しながら、『存在だけでは愛されない』って影で思ってたんだ。
それが起こしてたバグは、
気づくけた今からきっと紐解かれていくだろう。
存在そのままを許可する
真理芝居108は
深くて掴めなかった自分にタッチできる
すごいプログラムだ

山えみ
創造の畏怖を創造の畏敬へ
私が光ることは相手が光ること
私は光って世界の調和を感じていればいい
この場合の私とは個人としてはいない
存在が光ることは相手が光ること
相手に光を見ていて
相手に光ってることを見せていく
存在は光って世界の調和を感じていればいい
今は一瞬でもそう思えたことがうれしい
光るとは発光ではなく震え
震えとは存在
存在とは感覚

山えみ
『深淵に触れる』
ルンルの合宿で
更に自分の深いところに
自分をもっていけた。
確固たる場にしたい
そこは丹田の奥深く
世界がまた変わる
そこから動かず見る
それだけをやっている
そこは私のいない場所
名前を捨て
全部捨て
世界と一体になること
試してみて
何度でも
やってみて
『何にもないじゃん』ってなるよ

山えみ
ちなみに
嘘をつかなかったらよかったとか
嘘ついてることに許可とかではない。
そういう出来事があったってだけ
なのに
今までの色々なバグの土台だったって
わかったってこと。
あなたにもないですか?
そのままで生きたいといいながら
そのままではダメってしてること。
関連検索ワード
