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anonimous
※ 画像は拝借しています🙇
#ばけばけ
#朝ドラ
#小泉八雲

笑ったり転んだり「ばけばけ」より[ORIGINAL COVER]
anonimous
ヘブンさんとの結婚から
時が経ち、
まわりの噂になったり
ヨイショされるおトキさん
格差から絶縁かと思われた
お友達との伏線未だ😯
結構シリアスモードな話も含むのに
あ、軽い感じのステイタス〜
お金関係のあつかいがまた
めちゃ軽い気が…😯
いいのかな…
深刻な人には癒しかも。
毎回ウィットとユーモア〜
堪能〜
3月にはエンディングですよね📺️
※ 写真は拝借しました🙇
#朝ドラ
#小泉八雲
#ラフカディオ・ハーン




笑ったり転んだり「ばけばけ」より[ORIGINAL COVER]
pao
小泉八雲のお話なんですね
だいぶ前になるけれど
小泉八雲の家を
見に行ったことがあります
松江城に近い武家屋敷(たぶん)で
とても居心地が良くて
これは今でも住める!
住んでみたいと思いました
松江の街は妖気が漂っていて[照れる]
その土地の気候風土というものが
作品の生み出されるのに
大きな影響を及ぼしているのだな
と感じたのを思い出しました
松江城はもちろん
月照寺という八雲にもゆかりのあるお寺には
独特の造りの松平家代々のお墓や
伝説の大亀の石像があって
当時は私以外誰もいなかったけれど笑
趣があっておすすめです
#小泉八雲
#月照寺

いの
この2週間ほどは夕方涼しくなった頃、住宅街の近所のブランコとベンチしかない公園で音楽聴きながら15-20分ぼーっとするのが習慣、楽しみにしてたのだけど
この2,3日からは帰って色々済ませた夕方、寝る前に本を読むのに変わってます。完結した古本漫画を1,2冊、または短編集を少しずつ。
これももうしばらくしたら変わると思う。
でも今日、今はこれが一日の楽しみ。
ちなみに読んでる小説は朝ドラのなってる小説家の短編集です♪
#放課後さいころ倶楽部 #小泉八雲

ken
#銅像 #島根県 #海士町 #小泉八雲 ##ラフカディオ・ハーン


ノールック二度見
🧚♂👻小泉八雲レポート👻🧚♀
小泉八雲没後120年、KWAIDAN「怪談」出版120年
オープンマインドで見た日本と世界
〜現代に生きるラフカディオ・ハーン(小泉八雲)〜
今回の話を聞いて、感じたことを「視分析」のかたちでまとめる
視分析とは「視座」「視点」「視野」の3つに分けて考察するものである。
ラフカディオ・ハーンはギリシャに生まれてアイルランドで育つその後アメリカや日本に住んだ。幼少の頃に左目を失明している。
●ラフカディオ・ハーンの「視座」
ハーンはtruth(真理)という言葉が好きでよく使っていた。
分断、人間中心ではない考え方をしていた。
そこで、ここで言うオープンマインドとは自分がこうだと思ったことが正解ではなくまた、結果でもない。分けない全てをありのままに受け入れるという意味で使われている。
ミクロ視点→自分が思ったことが正解ではなく結果でもない。
マクロ視点→分断、人間中心ではない別け隔てなく全てを受け入れる。
(別け隔てなく全てを受け入れる→水木しげるも同じ感性があった。)
●ラフカディオ・ハーンの「視点」
幽(かそけ)きものの声音に耳を傾ける。
(かそけきものとは、今にも消えそうな小さきものや見えないものの事。)
今にも消えそうなものから「音」を感じ取り世相の変化を感じ取っていた。
ミクロ視点→音の有無や音の変化などで時代、世相、世界の変化を感じ取っていた。
マクロ視点→小さいもの、見えないものを見ようと意識する。
(音で世相の移り変わりを感じた点は、柳田國男と同じ感性)
●ラフカディオ・ハーンの「視野」
シンプルライフ シンプルマインド
西の国、東の国、生者の世界、死者の世界をつなぐ
国、世界、見える世界、見えない世界をつなぐ
東西の国をつなぐ、生者死者の世界をつなぐ
ミクロ視点→人の心や愛を感じてシンプルに生きる。
マクロ視点→東洋も西洋も生者も死者も、その世界をつなぐ
ラフカディオ・ハーンの好きな話で子育て幽霊の話がある。この話は
「母の愛は死よりも強い」ということを表している。
世界の上下左右と裏表を「Truth(真理)」という理念で捉えていた。



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さかの
セツさんは完璧な翻訳者だったんだな。
#歴史探偵
#小泉八雲
ノールック二度見
レポートまとめ
◯まとめ
ラフカディオ・ハーンは、
このまま行くと中国は大きくなり世界に影響を与える国になる。
ロシアは西にも東にも脅威となる。
と、予言めいたことを言っていた。
これは五感を研ぎ澄まし物事の真理をみようとしたから直感力に感じていたのかもしれない。
マッカーサーの側近ボナー・フェラーズはマッカーサーにラフカディオ・ハーン著書「知られぬ日本の面影」を読むようにしつこく勧めていた。
もしかしたら、GHQの統治にはこの本の影響が少なからずあったのかもしれない。
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