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山えみ
判断や選択に迷いがなくなることが
私の望みだった。
糸を吐くように細く長く呼吸をする
vol.47で、呼吸のリズムを変えてすぐ
植原絋治先生に会うことができた。
植原先生はとてもお優しく、まさにブッダの
ようでした。
体験したら、すべての方向が変わる
迷わず体験してよかった
もう夢を想像する必要もない
努力もいらない
いるのは呼吸を変えることです

山えみ
今日から真理芝居108が始まる
台本を読むだけで震えが止まらない
さっちゃんの意識場が常にココと言うのだから、
私もいつかはそこに留まって現実を生きていきたい。
ルンルの植原先生は
『死ぬときにはいっさいを掴まず死ぬ。皆さんもそれを目指したらいい』とおっしゃっていた
すべて解き放つ それで充分です
願望実現は空を見上げて願っていた
見上げて 手を広げ 天を仰ぎ願った
今は違う
深く深く下へ下へ
呼吸は深く細く長く
内側を感じ
骨を感じ
意図して
神問する
『それは恐怖からの願いではないか?
それは誰にも承認されなくても、やりたいことなの?』

山えみ
毎月一回通っている整体院がある
最初はガタガタだったらしいが、
全身を整えていっているのがわかって
嬉しい
今日は私のC1とT5はどこか教えてもらった
先生はお昼も食べず、朝早くから患者さんを受け入れて夜遅くまで整体をしている
まるで仙人みたいな人だから
『なんでそんなこと知ってるの?』って驚きながらも嬉しそうに沢山解説してくださった。
C1は頭蓋骨を支える最初の背骨だから知りたかった。でも直接は押せない奥にあるんだって。
私は髄液の流れるこの辺りはとても大切に思っているから、いつも整えてもらって軽くしている。
T5はポッシブルでもやってるように
思考が前に出ていって畏怖が出たのに気づいたら
すぐに戻れるように
ちゃんとした場所を知りたかったから
T5で世界を見て唯一実在する真我にいる
思考を鎮めて
私は今この瞬間の舵を取る

山えみ
11/11豊洲PITは本当に、聖なる夜だった
まさか、こんなに意識の事で深くなれるなんて
本当にさっちゃんは凄いと思う。
あの夜私が泣いたのは
自分が消えてしまう怖さと
今までの人間関係が終息する寂しさだった
比較、嫉妬、競争が消えてしまう
そうゆうのが
辛かったはずなのに
あぁ、もう本当に終わっちゃうんだって
寂しくなった
表と裏はひっくり返り
時間は私そのものとなり
存在は静寂
孤立は世界
用意されてる流れ
存在はあるだけで生きられる

山えみ
私は今日、誠実さと静けさを中心に立つ。
私は誰かに合わせて揺れるのではなく、
私の深い感性をそのまま世界に置く。
私は、他者の粗さや揺れに飲み込まれない。
それらは現象であり、私の価値と関係がない。
私は、責任感を“背負うため”ではなく、
場を整えるために使う。
私は必要な部分だけを静かに整え、過剰には抱えない。
私は、私の静けさを大切にする。
この静けさこそが私の強さであり、
場を落ち着かせる力そのもの。
私は、深い感性で世界を見る。
その感性は弱さではなく、
誰も気づかない乱れを整えられる才能である。
私は、共鳴力を“支配されるため”ではなく、
必要なものとだけ響き合うために使う。
合わないものからは距離を置いて良い。
私は、私の高さで生きる。
期待される役割ではなく、
存在としての私から始める。
私は、今日も自分の中心から動く。
揺れず、急がず、縮まず。
私はただ、私のままで十分である。

山えみ
『何にもないじゃん』には続きがあって
もっともっと手放すことが
生きる意味になる
それは
成長欲ではない
とにかく自分を信頼して
全てを放り投げて
ハマる場に身体感覚、精神
丸ごとカチッと合わせる
うまくいかないわけがない

山えみ
イマココですべて完璧という感覚
私は今ここに居て
目には見えない世界のすべてを含めたイマココ
その、イマココ、全体が
私を含めた全部が、完璧であるという感覚。
そこに
一瞬でもいれたら
その
一瞬を繰り返し感じ
自分のものにする
それが今は楽しい

山えみ
真理芝居108からの
気づき
『存在そのままで生きたら、愛されない』
という思い込みを持っていた
小学1年生の時、給食から授業も終わった午後。
掃除の時間になり、皆んなの机が一旦前の方へ移動され、これから雑巾がけという時、
私はなんかしらないけど、帰りたくなった。
もうなんとか帰りたくなって、先生に嘘をついた。
『具合が悪いから、帰りたいです。』
そんなこと言ったの初めてだった。
黙って先生の返事を待ったらいいよって許可が降りた。気をつけて帰るんだよって言われて、先生に背を向けて、ランドセルを取りに行こうとした瞬間。
私はスキップしちゃったんだ。。。
いつも大人しくしていて、授業中手もあげにくい方で、家ではわがままだって隠せてたのに。
あの瞬間で作ってた自分が崩れた。
先生は凄く怖い顔で黙って私を見てた。
私は存在だけで愛されると意図しながら、『存在だけでは愛されない』って影で思ってたんだ。
それが起こしてたバグは、
気づくけた今からきっと紐解かれていくだろう。
存在そのままを許可する
真理芝居108は
深くて掴めなかった自分にタッチできる
すごいプログラムだ

山えみ
年末のルンルは最高だった
深く深く溶けていく
空間も素敵だった
植原先生が五つ数えたら本当に
スッキリと目覚めた
目覚めて空間を眺めたら
優劣なく在れる安心の場を感じ
豊かな時間に涙が滲んだ
また一段落深くなった

山えみ
創造の畏怖を創造の畏敬へ
私が光ることは相手が光ること
私は光って世界の調和を感じていればいい
この場合の私とは個人としてはいない
存在が光ることは相手が光ること
相手に光を見ていて
相手に光ってることを見せていく
存在は光って世界の調和を感じていればいい
今は一瞬でもそう思えたことがうれしい
光るとは発光ではなく震え
震えとは存在
存在とは感覚
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山えみ
さっちゃんの本、存在革命が発売になった
『わたしはわたしとして、幸せに生きる』
根底の意図はこれである
存在に振り切る時が来た
2月にはさらに深く在れる
もうその感覚は来ている
呼吸がわたしをする
最強マントラは一瞬にして戻れる
五年前に買って読んだ
尼僧の告白という本がある
今まで理解出来ないで、浅瀬で読んでいたが、
最高マントラが身体に浸透して馴染んだ時
涙が滲むくらい、尼弟子の言葉が理解できた
わたしは現象で成し遂げた成果より
この本が理解出来たことが嬉しかった
心はわたしではない
心を見ることがわたしの大半のやること
見張るのでもない
見ると安心感がくる
至高の幸福もある
手放しが楽しくなる
挑戦がある
時間の概念が外れる
背骨がわたしを感じている
人の評価が介入した時
あなたは さあどうする?
わたしは手から物を放す
0.5秒止まる
息を吐く フー
背骨を感じる
何か言う?
いいえ、何もしない
内側にもどるだけ
やったらわかる
全部うまくいく
あなたはどかない
その意識場から
わたしはどかない
絶対に

山えみ
『深淵に触れる』
ルンルの合宿で
更に自分の深いところに
自分をもっていけた。
確固たる場にしたい
そこは丹田の奥深く
世界がまた変わる
そこから動かず見る
それだけをやっている
そこは私のいない場所
名前を捨て
全部捨て
世界と一体になること
試してみて
何度でも
やってみて
『何にもないじゃん』ってなるよ

山えみ
ちなみに
嘘をつかなかったらよかったとか
嘘ついてることに許可とかではない。
そういう出来事があったってだけ
なのに
今までの色々なバグの土台だったって
わかったってこと。
あなたにもないですか?
そのままで生きたいといいながら
そのままではダメってしてること。
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