【nostalgie】vol.12あのーー今日は、私の住んでいるところはJRしかないんで、JR(旧国鉄)のお話を、、とりあえず、自動改札機なんてなくて駅員さんが切符を切ってました。なので激混みの駅ではシゴデキの駅員さんが、何百人の乗客さんの切符を切ってたことでしょう当然、乗るときは「切符を切ってもらう」で、降りるときは「駅員さんに切符を渡す」という一連の作業になります。なので、降りる時も駅員さんに「ありがとう」と言って切符を渡します。その頃ですけど、普通に車内でタバコを吸っていました。これが当たり前なので、嫌がるような人も私の幼い記憶にはあまりいらっしゃらなかった気がします。ちゃんと灰皿も設置されてましたし、悪い事なんてなにもなかったです。あまり関係ないかもですが、松田聖子さんの「赤いスイートピー」の歌詞に「タバコの匂いのシャツにそっと寄り添うから🎶」みたいな歌詞もあったくらいタバコの匂い=大人の匂いだったのかもしれませんねー今では考えられない!!笑今日の「nostalgie」でした!では!#おつかれGRAVITY #nostalgie #JRの昔話 #タバコのにおい #今日の冬歌 !聴いてみて!ちょうどそこの部分です笑