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3I/ATLAS
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#3I/ATLAS
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やすし

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#3I/ATLAS #宇宙探索
君はどう思うか?!
3I/ATLASは太陽系の外から飛来した恒星間天体である。しかし、今、5kmの大きさの宇宙船ではないかと言われている。

その理由
1.通常は太陽と反対方向に尾が伸びるが、3I/ATLASは太陽の方向に尾が伸びた。これは自然ではあり得ないことから人工的なジェット推進の痕跡だと考えられている。
2.あり得ない軌道で太陽系内を飛んでいる。まるで人工的に惑星に接近するように飛んでいる。
3.物体の構成物が自然界ではあり得ないニッケル比率が多く、それを放出している。
4.人工的にスピードが加速されたり方向転換している。さらに、その加速や方向転換時にジェット推進の物質が観測されている。
5.物体から電気信号が発進された。
6.物体から高温の熱源が発せられている。
7.NASAなどが詳細な天体写真を出さない。通常の彗星は接近時に彗星観測写真を公開する。
結論としては原子力推進で飛ぶ宇宙船であると考えられている。
GRAVITY1
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𝘼𓈒𓂂𓏸らかん

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この秋接近している2つの彗星の話題です。
1.レモン彗星(C/2025 A6 Lemmon)
 肉眼で見ることができる可能性あり。
2.3I/ATLAS (C/2025 N1 (ATLAS))
 観測史上3例目の太陽系外から飛来した天体。
10月以降の情報は改めて投稿します。

1. レモン彗星(C/2025 A6 Lemmon)⁡
2025年1月3日にアリゾナ州のマウントレモン天文台が撮影した写真から発見されました。
非常に長い約1000年以上の軌道周期を持
ちます。(次に太陽に近づくのは1200年後くらい?ということです。)

ウィキペディアによると、
 ・2025年10月21日に地球へ最接近し、日没後の空に2等級程度の明るさで観測できる可能性がある
 ・2025年11月8日に近日点に到達し、太陽から約 0.53 au(約 7900万 km)まで接近する
とのこと。
二原子炭素(C2)の輝線による鮮やかな緑色の外観をしており、ガスを豊富に含む彗星らしいことがわかっています。
緑色の炎色反応というと銅のイメージですが、二原子炭素も緑に光るんですね。

2. 3I/ATLAS (C/2025 N1 (ATLAS))⁡
日本ではまだあまり盛り上がっていませんが、観測史上3例目の太陽系外から飛来した天体として、様々な業界を騒がせ始めている彗星です。
2025年7月1日にチリのコキンボ州で観測を行っていた小惑星地球衝突最終警報システム (ATLAS) によって発見された非周期彗星になります。
つまり今回太陽系を訪れた後は2度と戻ってきません。

オウムアムア (1I/ʻOumuamua) とボリソフ彗星 (2I/Borisov) に続いて、太陽系外からの飛来が確認された3番目の天体です。
2025年11月頃に見かけの明るさが最も明るくなると計算されていますが、それでも12等級程度で肉眼で観測することはできない模様。

太陽系外から飛来した天体として、宇宙船ではないか、17分に一度ガスを噴射して軌道を変えているのではないか、各国首脳が対策のために会っているのではないかなどなど、Youtubeなどを探すといろいろな話題が飛び交っています。
もう少し話題を追ってみたいですね。

写真はWikipediaより、3I/ATLASです。

#レモン彗星 #3I/ATLAS #GRAVITY天体観測部

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2025/12/21
何かが起こることを予想します。
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