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げんぞう

げんぞう

昨日ドイツ剣術の練習をしていて、「ムティーレン(英:ミュータント、意:変異)」とか「ドゥプリーレン(英:ダブル、意:二重の、幻影)」という技の名前は、当時の中世ドイツでは一般的な言葉だったのか疑問に思いました。
そもそもドイツ剣術の伝書にある単語は今は使われていないものも多く、当時どういう意味で使われていたのか分からないものも多いです。
伝書の英訳版も改訂に次ぐ改訂で訳が分かりませんが、ある程度は原語のままのイメージを考える必要があるかもしれません。

ちなみに「ムティーレン」も「ドゥプリーレン」も明確な記述はなく、「これこれの時にはムティーレンやドゥプリーレンを使う」くらいのことしか書いてないそうです。

色々勉強したいですが、耄碌した頭だとつらい[冷や汗]
#アラフィフ
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コメント

ナミ

ナミ

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難しそうですが、読み解いていくのもまた楽しみですね。

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げんぞう
げんぞう
少しでも意味が分かると楽しそうなんですけどね ドイツ剣術の第3期の生徒が集まったら、私も参加して座学から勉強しなおしたいです。
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🌿なぁ🌿🐈🐾

🌿なぁ🌿🐈🐾

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ドイツ剣術の伝書とか めっちゃカッコイイですね!(´✪ω✪`)♡ げんぞうさんの投稿見るだけでも «٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワクします[大笑い]

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げんぞう
げんぞう
実物は訳のわからない詩だったり、デッサンの狂った絵だったりします[冷や汗]
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昨日ドイツ剣術の練習をしていて、「ムティーレン(英:ミュータント、意:変異)」とか「ドゥプリーレン(英:ダブル、意:二重の、幻影)」という技の名前は、当時の中世ドイツでは一般的な言葉だったのか疑問に思いました。