投稿
vegetable
発達障害を遺伝させてしまった、
甘やかして育てた、
自主性を育てたつもりだったけど、楽な道を進ませただけだった。
元夫は長男のそんな性格をわかっていて叱責したし、厳しく育てようとした。
私は元夫と子育ての方針が違いすぎたのも離婚原因だった。
あまりにも人格否定するので、私はそんな元夫が許せなかった。
性善説じゃろくな人間にならないといつも言っていた。
でも本当は私が甘やかしていつも許してきたせい。
元夫の方が正しかったのかもしれない。
私の子育てが間違っていたせいで、長男は自己肯定感が低くて生きづらさを感じる人間になってしまった。
コメント
話題の投稿をみつける

のぐ

ともさ
ミラニューロンの研究はどのように進んでいる?
ミラニューロンの研究は、近年非常に活発に進められています。以下のポイントでその進展をまとめます。
発見の背景: ミラニューロンは1990年代にイタリアの研究チームによって最初に発見され、他者の行動を観察する際に自分自身がその行動を行っているかのように反応する神経細胞です。この発見は、社会的な相互作用や学習のメカニズムを理解する上で重要なステップとなりました。
研究の方向性:
社会的認知: ミラニューロンは、他者の感情や意図を理解するための神経基盤として注目されています。これにより、共感や社会的なつながりの形成に関する研究が進んでいます。
学習と模倣: ミラニューロンは模倣学習において重要な役割を果たすと考えられており、特に子どもの発達における影響が研究されています。
神経疾患との関連: 自閉症や統合失調症などの神経発達障害との関連性も探求されており、これらの疾患におけるミラニューロンの機能不全が研究されています。
技術の進歩: 脳イメージング技術や神経科学の進展により、ミラニューロンの活動をリアルタイムで観察することが可能になり、より詳細なメカニズムの解明が進んでいます。
今後の展望: ミラニューロンの研究は、社会的行動や感情の理解を深めるだけでなく、教育や治療法の開発にも寄与する可能性があります。特に、社会的スキルの向上や神経疾患の治療に向けた応用が期待されています。
このように、ミラニューロンの研究は多岐にわたり、今後も新たな発見が期待される分野です。

島津
描いてますまじで描いてます終わらない

羊肉麻
教えてきゃん先生!

深山🍤

みー🧸

- ̗̀ ꒰

パヌだ

まるゆ

あいえ
もっとみる 
関連検索ワード

ぶたやん
ご自分を責めても好転しませんし、vegetableさんのせいだとも思えません。発達障害のご家族には全く子供を愛さない方もいます。それに比べれば長男さんは愛してくれる母親がいるのですから十分立ち直る要因はあります。応援してます。
おさるのアイアイ
はじめまして 生まれもった気質は人それぞれですし、御自身ばかりを責める必要はないと思いますよ😌 人格否定をする元夫さんの子育てが良かったとは思えませんし、vegetableさんが過度に甘やかしたのならそれも良くなかったのかもしれません。 でも子育てに正解なんてないんですから、過去の行動を責めて思い悩むよりも今後長男さんの自己肯定感をどう高めていくか、生きづらさを緩和させるにはどうしたらいいかを考えた方がいいのでは無いでしょうか?