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はやと
はじめまして!2006年3月10日生まれ現在19歳
3月で20歳になりますはやとです!
スポーツ一筋でありスポーツ強豪校の大学にも通っています!バレーボール10年とサッカー6年、バスケ・陸上3年など色々なスポーツをやってきました!!趣味は旅行とスポーツ観戦で、特にプレミアリーグのアーセナルサポで21-22シーズンからのガチガチグーナーです!!毎試合欠かさずにフルで試合を見ています!
気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆
名前:はやと
趣味:サッカー、旅行、学生、音楽、千葉、J-pop、カラオケ、ディズニー、ハイキュー、バレボール
仲良くしてください✨#

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nae
おはよう、ここは地球🌏です。
#小さな幸せ


𝒮𝒽𝒾𝓇ℯ𝓃✩.💜


えントロぴ
牛に音楽(特にクラシックやジャズ)を聞かせる取り組みは、牛のストレス軽減と品質向上を目的として行われています。モーツァルトなどの「1/fゆらぎ」を持つ音楽は牛をリラックスさせ、乳量増加や乳質の向上、肉質が柔らかくなる効果が期待されており、実際に「モーツァルト牛乳」として商品化もされています。
牛に音楽を聴かせる主な理由と効果
ストレス軽減とリラックス: クラシックやジャズの音が牛を穏やかにし、人になつきやすくなる効果が報告されている。
乳量・乳質の向上: 音楽によりリラックスした乳牛は、乳量が増加し、コクのある濃厚で甘い牛乳(モーツァルト牛乳など)を出す傾向がある。
肉質の向上: 肉牛の場合、音楽環境で育てることでストレスが減り、肉が柔らかくなる効果が期待されている。
管理のしやすさ: 音楽によって牛が落ち着くため、スタッフの作業もしやすくなる。
具体的な事例
モーツァルト牛乳: 淡路島(兵庫県)では、モーツァルトの曲を聞かせて育てた乳牛の生乳100%を使用した「モーツァルト牛乳」が人気を博している。
ジャズの演奏: アメリカの牧場では、牧場主がトロンボーンでジャズを演奏し、牛がそれを聴きに集まるというケースもある。
チャイコフスキー: 北海道の牧場では、カラスよけの目的も兼ねてチャイコフスキーの音楽を流し、乳量アップの傾向を確認している。
この手法は、音に敏感な牛の習性を利用し、牛舎の環境をより快適に保つための工夫として、世界や日本各地の牧場で採用されています


けけ

まお
#雰囲気のせてる
#高校生


老害

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【この惑星で楽しみたいこと】
ENFJってなんやろ⁉️
【最近のマイブーム】
ダラダラと仕事💦
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オット
でも今は、ライブハウスツアーがあるのか!!!!来週は楽しみがたんまりだね〜!!!私も楽しみたんまりです〜!!

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欧州の良血良績3歳牡馬は種馬場へシューッ! 超エキサイティン! してるもんだと。

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政治家というもの確証ないことを堂々と方言出するみたいな、
その頃から日本の政治の実態をみんな理解していたんではないか

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たかし
去年は苺のスイーツだったから今年はご飯系と予想!エビチリとかエビ系かな?????
#みーきゅんとーく
#みーきゅんめーる

くろま
腰痛い(ただの加齢?)
腕痛い(ペンラ振りすぎ)
手のひら痛い(ペンラで叩きすぎ)
…だけど、古川くんも生放送頑張ってるし、適当にあと5時間頑張る????

やのや
????「何故その縛り方を?」
1️⃣「縛り方で検索したら大量にヒットしたので」
2️⃣「基本的な縛り方じゃないんですか?」
無知ンマ〜

🌺ぱん
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