投稿

かっくん
戦争をなくすような大逸れたことじゃない
だけどちょっとそれもあるよな“
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの
転がる岩、君に朝が降るの冒頭での歌詞
自分はこの楽曲が大好きで
Vo.Gotchさんが初めて海外のロック・フェスティバルで感動し書き上げた楽曲と言われている。
誰しもが、自分自身を証明したくて
でも感情の切り口が分からないから、なんかもやもやもしてて
別に特別な事とか起こらなくてもいいから
何となくの延長線上のなかで、あの頃は漠然とした毎日にただ乗っかっているだけのような
曖昧なままに何かに縋るような感情が後を絶たなかった。
どうしてそんな感情になってしまうのかも分からなかったし
ただ、認める事と諦める事がごちゃ混ぜになって入り組んでたのかなって
何でもいいから特別な存在になりたかった
誰に??何の為に??そんな疑問を浮かべながら
涙を流すほど悲しくはなれなかった
けれど、悲しくなれない寂しさだけは知っていた
ただ流されるままに、赴くままに
その感覚が、今なら少しわかる気がする。
#ASIANKUNGFUGENERATION
#転がる岩君に朝が降る

転がる岩、君に朝が降る
関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
「すべての存在は、大好きだ。」
そう言える君は、きっと世界を広く見ている。
でも、生きていれば「どうしても許せない奴」に出会うよね。
そのモヤモヤの正体を、少しだけ整理してみよう。
1. 「現象」と「存在」をわけてみる
空に浮かぶ**「黒い雨雲」を想像して。
雨に濡れるのは嫌だし、カミナリは怖い。それが「現象」。
マウンティングや、思いやりのない言葉は、ただの「悪い現象」だ。
だから、その雨雲(現象)が大嫌いなのは、君が正常な証拠。
でも、雲の向こうにある「空そのもの(存在)」**まで嫌う必要はないんだ。
2. 「人格」は服、「精神」は魂
**「人格」っていうのは、その人が生きていく中で身につけた「服」みたいなもの。
センスが悪かったり、トゲトゲが付いていて君を傷つけたりすることもある。
「その服(人格)、サイテーだね」って嫌ってもいい。
けれど、その服を着ている中身、たった一つの「精神(いのち)」**までは否定しない。
それが、君が持っている究極のフェア(公平)な優しさ。
3. 君のルールは「自分を守る砦」
**「分け隔てなく関わる」**のは、君の心が自由だから。
**「マウントを許さない」**のは、君が対等な愛を信じているから。
話し合う気がない相手とは、無理に濡れながら話さなくていい。
そっと傘をさして、その場を離れよう。
君の「大好き」という大きな空を、誰にも汚させなくていいんだよ。
このように、「嫌いな振る舞い」を拒絶することと、「生命そのもの」を尊重することは、君の中でちゃんと両立できるんだ。

愛姫💋
ふと思った笑

チョイ悪おやじ😎
竹内まりやの駅て良い曲があったの。
俺、大阪環状線であの曲の歌詞の様な、逆バージョンを体験してしまった。
めちゃくちゃびっくりして悲しくて、その時頭の中を駅の歌詞が巡った。
こうゆう事なのか〜と逆バージョンだったけど、感慨深い思いになった。
良い体験だったけど、前の彼女も元気そうで何よりだった。

トロイ
#ヴィジュアル系
#DIRENGREY
#音楽をソッと置いておく人
残-ZAN-

なお訓の真空パック
君に返そう、檻へ帰ろう
#譚歌

メア
#ヴィジュアル系
#DIRENGREY
#音楽をソッと置いておく人
残-ZAN-
もっとみる 
話題の投稿をみつける

まるゆ

ティー

鈴木頑

白花蛍@

ちるぼ
新生LIVEの前までは若干構成にマンネリ感あったけど、今回のLIVEはすごく良い。そこに距離の近さもあるから満足感やばい。
#MONSTERGROOVE2025

瓶野こ

とみお
見たよ
#nagitalk

りゅ💫

よく喋

ウスイ
#primenews
もっとみる 
関連検索ワード
