“出来れば世界を僕は塗り替えたい戦争をなくすような大逸れたことじゃないだけどちょっとそれもあるよな“ASIAN KUNG-FU GENERATIONの転がる岩、君に朝が降るの冒頭での歌詞自分はこの楽曲が大好きでVo.Gotchさんが海外のロック・フェスティバルでこの曲は、あるアーティストに感銘を受けて書き上げた楽曲と言われている。誰しもが、自分自身を証明したくてでも感情の切り口が分からないから、なんかもやもやもしてて別に特別な事とか起こらなくてもいいから何となくの延長線上の何かが今をそうさせているあの頃は漠然とした毎日にただ乗っかっているだけのようなそれでいて曖昧なままに何かに縋るような感情が後を絶たなかった。どうしてそんな感情になってしまうのかも分からなかったしただ、認める事と諦める事がごちゃ混ぜになって入り組んでたのかなって何でもいいから特別な存在になりたかった誰に??何の為に??そんな疑問を浮かべながら涙を流すほど悲しくはなれなかったけれど、悲しくなれない寂しさだけは知っていた今ならその違いが、少しわかる気がする。#ASIANKUNGFUGENERATION#転がる岩君に朝が降る