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Apollo
今はね。復職まであと2ヶ月。怖さに襲われている。復帰後の事考えないと。
一生懸命やって、一緒にデータ出した。データだけ取られて自分排除された。褒められたーって部分は全部持っていかれた。だから怖いんだよ、一生懸命にやる事がさ。
わからないよ。
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てら
#いいねでこちゃ

多分それ私
ピンクチャン
いつの間にか自分が1番なりたくないものになっていたのか

流星だいち
感想や応援メッセージ等お待ちしております♪
#GRAVITY連載小説
#グラな日常物語
~第5話~
みつきさんのラジオ番組を聴きながら、車を走らせていつも通りの時間に、職場の駐車場に着いた。
僕はいつものように、従業員専用のスペースに車を駐める。
「だいちさん、おはようございます!」
僕が車を出て、鍵をかけたところで、僕の隣に駐めた車から出てきた、水野カミちゃんから、声を掛けられた。
「カミちゃん、おはよう!」
カミちゃんは、商品管理部の社員であり、少し大人しい性格ではあるが、真面目できめ細かくて正確な仕事が評判だ。
僕と同期入社になるのだが、彼女は短大新卒入社のため、4年制大学新卒入社の僕よりも、年齢は2歳若い。
「みつきさんのラジオ番組で、だいちさんのリクエスト曲が流れていましたね!良いですね♪」
「そうなんだよ♪嬉しいよ!」
「だいち君、カミちゃん、おはよう!
俺も聴いたよ♪良かったな!」
カミちゃんの隣に駐めた車から、嵐山ごん君が出てきて言った。
「ごんちゃん、おはよう!」
「ごんさん、おはようございます!」
ごんちゃんも、僕とカミちゃんと同期入社で、僕と同い年だ。
営業部の主任である。
明るい性格のムードメーカー的存在で、社内や取引先の人からも好かれている。
「ごんちゃん」という愛称で呼ばれる事が多い。
「だいちさん、ごんさん、新しいカフェが出来たから、近いうちに、みんなで行きましょうよ♪」
僕達は社内のカフェ仲間で、お昼休みのランチタイムに一緒にカフェへ行くことが、時々ある。
そして、カミちゃんは、僕のスイーツ仲間の1人であり、カフェ以外でもコンビニやスーパーで、美味しいスイーツを見つけたら、報告しあっている。
-cast-
流星だいち(流星だいち)
水野カミ(カミ)
嵐山ごん(ごん)
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
※本作では、GRAVITYで現在または過去に交流のあった方を、モデルにしたキャラクターが登場することがあります。
ご興味のある方は、お気軽にコメントやDMください😊
作者:流星だいち



あり
ご飯行かないなら、安く帰れる方で帰ればよかった
着く時間遅くなっても平気だしお金かかる方がきついし
昨日の夜少し食べいきたいなーとか思ってて、まぁ帰ったけど、次の日に夜ご飯食べるからいいか!って思えてたからだったからなんかだいぶショックだわ
疲れてるのは分かるけど、少し食べながらライブの感想とか話せるじゃんって言われてやっと楽しく帰ることができるって思ったのに
なんでこうなるんだろう
帰り全然話してくれないし
良いんだけどさ話したくないなら
期待してた自分が悪いし
毎回そうじゃん、期待しなきゃ良かったって
期待するもんじゃないっていつも思うんだから
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