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めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑
事象に対して自然科学的な観察眼をもって構造理解に努める熱量がよくわからないエゴにすりかわるって感じ。
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。

ハネル
なんだよこの状況は
転職しかねぇ!

九(いちじく)
1812年のロシア侵攻、中でもボロジノの戦いの描写、そしてモスクワ大火が始まったところまで。
それぞれの登場人物の行動原理や心理を描きつつ、歴史の全ては宿命によって動くのだと諄々と説いている。
また、神と愛への言及が始まり、いつものトルストイの宗教的主張だなあと感じた。敬虔で良いとは思うけど。
ボロジノの戦いはなかなか泥くさくて良かった。
開戦前の景色以外には美しいものがほとんど無い、無惨な光景。
それでも敢闘したロシア兵の、祖国に対する愛情と忠誠という精神的な輝きを垣間見た。
絵画まで探して堪能した。満足。
オリジナルキャラクターについては、ピエールの自己実現への奔走というか迷走がなんかこう鼻につく。感情で突っ走るタイプのナターシャも、若さを差し引いてもやはり嫌い。




Kei

i
こっちの方がまだ合ってる気がする🙃
寝るか~

スタンド・バイ・ミー
あめ
なぜなら明日24時仕事開始だから寝る時間を調整しなければいけないのだ
まじありえん
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なつみ

しろの

悪来天
高市新総裁で良かったと思う。

つゆり
元がかつらで出たタイプだといい感じに染めたかつらと比べて色の不自由さにうーんってなるんだよなぁ…

らすと

ちいち

おーな

さたぱ
#terepantalk

薬屋リ

鯉党野
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