共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

れい

れい

手違いで転職活動についての投稿そのものを
消してしまいました💦
コメント下さった方申し訳ありません🙇‍♀️
全てでは無いかと思いますがコメント読ませて頂きとても励みになりました!
沢山の暖かいメッセージにコメントやいいねを返せれず
悔しい思いです
こんな形になってしまいましたが
今後とも仲良くしていただけると幸いです🙇‍♀️
改めて応援くださりありがとうございました!
GRAVITY
GRAVITY2
関連する投稿をみつける
おちょま

おちょま

広告収入だけじゃ無理か
企画とかなくなるんかな
GRAVITY
GRAVITY1
けいさー慶佐ー

けいさー慶佐ー

BEATLESのピアノのソロを聴いている。
歩いた脚の疲れが、
画面から飛び出した♫と共に、
弾けて、消えていく。

そんなImageが、
病気が酷かった時には、
徒労感しか、残りなかったのに、
心地良い疲れに感じられる。

僕が、病気になったのは、
きっと、因果応報なんだと思う。

誤魔化しと嘘と、油断が招いた結果だ。
世の中を甘くみた。

自惚れていた自分が恥ずかしい。

と、素直に思えるから、
まだ、始まっちゃいないのだし、
この途中の旅路を、これからは、全うする。

それが、家族への償いだし、
分裂してた自分自身を幸せにすることが、
自利を以って、利他と為す事が、
ひいては、社会の為に、皆の為になると信じて、
これからは、弱さに逃げることなく、
容赦なく、やっていこうと思う。

人は、優しい良い人もいる。
自分が、両神を憎んだのも、
人に期待した、甘さのせいだとする。

実際は、誰のせいでも無いとしても。

それが、未来への糧になると、
僕自身の為になると信じている。

自分の心を傷つけた加害者なのは、
僕で、
被害者なのも、僕自身だ。

それでも、僕は安堵してる。
強く、正しく、時に阿呆で、
脳筋で、そして、殊更に優しい両親の子供なのだ。

ずっと、幼い頃から、一人で生きられるのか?が、不安だった。

けども、もう、僕は大人なのだ。

自分の中の戦争は、終わったんだ。

その上に、立って、歩いてくことが、
僕なりの手向けなんだ。

やっと、僕が、感謝してた自分とも、
繋がる事ができるし、
心から、有り難うを言える。

父さん、母さん、兄ちゃん、
今まで関わってくれた支援してくれた人々には、感謝の念が絶えないよ。

幸せに生きる事が、
受け入れられないで、
幼稚な復讐は、終わったんだ。

生きる事が、幸福と知った。
有り難う。ごめんなさい。
有り難う。

GRAVITY
GRAVITY
優風 就活生

優風 就活生

新しく出たガチャのフレームの永久欲しい 何回回しても出てくれない
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

あふれるAI偽動画、見分ける三つのポイント◆演説絶賛、踊る党首、タンクトップ姿…拡散の背景は【チェック!選挙】

2/6(金) 16:53   Yahooニュース


AIフェイク動画が急拡大

 今回の衆院選では、生成AI(人工知能)で作られた偽動画や画像が急速に拡散しています。一見すると、実際に撮影されたように見える精巧なものも増えており、注意が必要です。専門家は、見分けるポイントとして「ロゴやラベル」「ディテール(細部)」「関連情報」の三つを提示。一方で、個人の対策だけでは限界があるため、「早急に規制のルールを作っていくべきだ」と訴えています。(時事ドットコム取材班・斉藤大、社会部・大野稜介)

【写真】高齢女性が高市早苗首相をたたえている偽動画

◇次々に現れるAI動画

 「早苗ちゃんの演説見たか。わしは胸が熱くなったわ」

 マイクを向けられた高齢の女性が手振りを交え、まくし立てるように高市早苗首相をたたえている。ニュース番組の街頭インタビューのように見えるが、生成AIで作られた動画で、女性は存在しない。X(旧ツイッター)に投稿され200万回近くの閲覧があった。元々はユーチューブに投稿されたもので、説明書きには「AI」の文字が入っていたが、Xにはそうした表記はなく「このご婦人方を支持します」のハッシュタグが添えられていた。

 政見放送を生成AIで改ざんした動画も出回った。中道改革連合の野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が声を合わせて投票を呼び掛ける場面が、2人が机を倒して立ち上がり、扇子を片手に踊り出す内容に変えられた。投稿主は動画を削除したものの、他のユーザーによる転載は続いた。

 公示前には、タンクトップ姿の男性が街頭で支援を呼び掛ける写真に「寒いのに元気だな」との文言がXで投稿された。

男性は衆院選に立候補した人物。タンクトップ画像は、公式アカウントに載せた写真が改変されたとみられる。

他にも、ある立候補者が中指を立てる偽画像や、米大リーグの日本人選手が特定政党への投票を呼び掛ける偽動画など多数のフェイク投稿が出回る事態となっている。

◇実際に作ってみると…

 生成AIによる動画作成は2020年代に入って拡大し、近年は一般向けのサービスも始まり、スマートフォンでも手軽に作れるようになった。作成された動画や画像はディープフェイクと呼ばれる。実際に記者もオープンAIの「Sora(ソラ)」で、自分自身のフェイク動画を作ってみた。

 まず、スマホアプリで自分の顔を撮影。横を向いたり、数字を読み上げたりする指示があった。これは動画に登場する「キャラクター」を作る作業だという。

その後、動画作成の画面で「選挙の街頭演説。『さいとう』と書かれたたすきをしている。音声は『必ずや政治改革を実現させます』」などと入力した。

 すると10分ほどで、10秒間の動画ができあがった。確かにスーツ姿の自分がマイクを持ち演説している。音声も入力した通りの言葉で力強く話している。顔つきや口元などに違和感はあるが、「これだけ簡単に現実ではない動画が作れるのか」と衝撃を受けた。
GRAVITY
GRAVITY
かほ

かほ

投稿してない時期ほどフォロワー増えるよね
GRAVITY
GRAVITY
ぴょる

ぴょる

自分と通話してても
つまらない思いしてそーって
マイナス思考なるなる( ߹꒳​߹ )

頑固言われるし…おわってるうう
GRAVITY
GRAVITY1
飯田チャン ᐕ)୨⃛

飯田チャン ᐕ)୨⃛

あとやっぱりね、男アカウントにした方が雑談ルームに痴漢が来ない。顔を男にするだけでかなり変わる。やっぱそれがいいかな…
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

手違いで転職活動についての投稿そのものを