投稿
『@Ki-ha』
しかも世間一般のって基準にしてる時点でここまででいいやって感じでやってるのがバレバレ
育児家事は褒められるためにやるわけでも嫁に仕事しながら家の事も手伝ってくれてありがとうって労われるためにやるもんじゃなくない???
嫁は仕事と家のこと子供のことやって当たり前
休みなくて当たり前 なのになんでその間に仕事してるってだけの旦那が家のこと手伝ったら敬いと感謝の対象になると思ってんのか分からない
自分はやりたくなければやらない。具合悪かったらやらないでやりたい放題で最低のさのじもやってないのになんでやった気になれてるのかも分からない
そんなんだからいつまでも敬われない 子供もママがいいで大泣きするんじゃん??日頃の行いなんで改めない?寝てていいよ=自分があと全部やるからゆっくり休んでてじゃなくて
後でやればいいじゃん自分も寝るわ はやってるに入りませんのでよろしく。
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のい
なんで毎日毎日夕方頃から落ちてしんどい状態にならないといけないの?
日中の元気な頃の自分が失礼な発言してないか凄く気にして元気な頃の自分も落ちてる自分も嫌になる…
毎日「今日も辛いな、薬いつ効くんだろう」って思いながら眠りにつくんじゃなくて、「今日は良い日だったな」って思える余裕を持ちながら眠りにつきたいよ…

nini
もうLIFEはゼロよ[ほっとする]
無になって回復します

ぎゃくりゅうさん
ーーーーー
①「結婚=一生もの」という神話が強すぎた
日本では長い間、
・結婚は我慢して続けるもの
・離婚=失敗・忍耐不足
という価値観が「正解」みたいに刷り込まれてきた。
だから
「一度終わった」=「どこか欠陥があるのでは?」
という短絡的な想像が働きやすかった。
② 「選択を間違えた人」への過剰な不信
バツイチに向けられがちな視線は、
・人を見る目がないのでは
・続ける力がないのでは
・何か問題を抱えているのでは
のような、無意識のうちに「推測」でできてる。
でも実際は、
・間違いに気づいてやめた
・自分や相手をこれ以上壊さない選択をした
という場合も多い。
それを「続けなかった=ダメ」と見るのは、 変化や修正を許さない社会の癖?
③お見合い婚が主流だった時代の名残
当時は
・親族とのつながりも深かったため当事者同士だけで物事を決定できなかった
・そもそも相手を自由に選べないので最初から期待をしていなかった=「うまくいかなくても耐えるもの」という前提があった
そのため、「普通、離婚はしない」という考えが定着した。
恋愛婚が主流の今だからこそ、ギャップが生じている可能性がある。
ーーーー
個人的には、各々の自由な選択はもっと尊重されるべきで、離婚歴があることがそこまで忌避されることに合理的な意味はあまりないのでは?という考えです。そのため、「バツイチ」「バツ2」…etcといった名称も揶揄が含まれているようで、不適切に感じます。
みなさんは、この違和感、どう感じますか?

リ

みか🥒🍋
今日はコーヒーで一服[ほっとする]
"羽ばたくために充電中"だって[照れる]
なんか泣きそう…
足を止めるのが不安すぎる
何もない時間が不安すぎる
今日する作業がないのが不安すぎる
でもちょっと休んでもいいのかも
って思ったよ
昨日の投稿で
いろんな方が心配してくださって
あー1人じゃないんだなって
気持ちの面でも助けられました[大泣き]
今日は作業がないから
案件応募をがんばる!
新しいお仕事ができますように✨️
ではでは
かんぱぁい🍻✨️
#氷結女

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えーー絶対いいじゃん…RP
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