投稿
象山ノート
クラウゼヴィツは戦争を、次の三つの力の相互作用として捉えた。
1. 情念(人民)
― 怒り・恐怖・希望・愛国心など、感情のエネルギー
2. 偶然と確率(軍・現場)
― 予測不能性、現場判断、摩擦
3. 理性(政府)
― 国家目的、戦略、政治判断
もしAIをインストールされてるなら。
こんな問いを投げて見てください。
「今回の解散選挙を、クラウゼヴィツの三位一体で高市早苗総理大臣の選挙戦の行方を分析してみて。」
どんな問いを繰り返してきたかで解答は違うけど、案外面白いかも知れませんよ。
関連する投稿をみつける
みじん子

一人とぽっち

h
儚くも美しい感情を描いた一曲。柔らかく繊細な歌声と、切なく胸に響くメロディが印象的で、聴くたびに心の奥に残る音楽体験を届けてくれます。
曲のテーマは「壊れやすい心と向き合う勇気」。日常の小さな不安や孤独に寄り添いながら、前向きな光も感じさせてくれる、どこか温かい曲です。
#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人

Oh Fragile Girl (Extended Mix)

シズ
回答数 47>>
論理・科学の立場
科学では「偶然」とは
原因がないのではなく、
原因を特定・予測できないという意味です
偶然=無秩序ではなく
偶然=複雑すぎて計算不能。
哲学の立場
古代ギリシャ(アリストテレス)
偶然(テュケー)は存在する
ただし「目的を持たない出来事」
意図と意図が交差した“ズレ”が偶然
スピノザ(決定論)
偶然は存在しない
人間が原因を知らないだけ
「無知の別名が偶然」
現代哲学(中間派)
世界は因果でできている
でも意味は後から人間が付ける
出来事は偶然、解釈は必然
量子論の立場
量子レベルでは
結果そのものが確率でしか決まらない。
電子がどこに現れるか
放射性崩壊のタイミング
原理的に予測不能
これは、知識不足ではなく世界の仕様
つまり「本物の偶然」が存在する可能性。
数学的な立場
数学には「偶然」は存在しません。
存在するのは 確率 だけです。
数学において
偶然とは主観の言葉であり、
客観的には確率しか存在しない。
「偶然が起きた」のではなく
「低確率の事象が実現した」だけ。
何を持って考えていくかで、結果は変わるのかと。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

みつる
と思ったけど、
昼食のために外出したら、クッッソ混んでる
どうなっとるんや??

地下林
休み明けの俺と後輩達に「忙」を押し付けるぞ

えゐ(

杏奈

unknown

ピギの

るぅ

湖

やっさ

横浜を
今日も試合前雨予報だから微妙そう
もっとみる 
関連検索ワード
