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象山ノート
#違憲 #解釈 #憲法改正
七条
天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。
* 憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
* 国会を召集すること。
* 衆議院を解散すること。
* 国会議員の総選挙の施行を公示すること。
* 国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること。
* 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること。
* 栄典を授与すること。
* 批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること。
* 外国の大使及び公使を接受すること。
* 儀式を行ふこと。
*
第六十九条
内閣は、衆議院で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。
🤔総理大臣判断で解散出来ないと書いていないから違憲とは言えない。
万が一、天皇陛下が「解散駄目」って承認せずに解散をするなら、100%違憲と言える。
だがしかし
第四条
1. 天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。
2. 天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。
天皇陛下は国政に口出し出来ない事になっている。
すなわち、解散するか否かは総理大臣の意向か不信任案の2択しか無いとなる。
左派の憲法学者が、拡大解釈で憲法を盾に違憲だなんだと言うなら、9条の拡大解釈も認めなくてはならない。
何故毎回「解釈」で揉めるか?
それは、憲法が日本語ベースでは無いかだろう。
まあ、憲法改正して、きっちり日本語にしたら解釈の余地がなくなり、憲法学者の飯の種が無くなるかな🤔
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だけど、その時のその普通を越えられる人っていうのは
自分が限界を超えていることにも気づかないまんま
その先の何かを見て、もがいた人だと思う
なぜもがけたかっていうと、無限にある自分の力のなさだったり、世界の標準に足らないという自覚を背負って、それでも生きようと踏ん張ったからだ
条件なんてない
ただ、とてつもない拒絶に反発して、自分の外側にあるであろう何かを
掴もうと必死にもがいて、あがいただけで
それをこの瞬間にもするんだ
だからこそ、アクセルを抜くのも怖いし、自分を認めるのも怖い
だって、その先から見たら、そんなんで自惚れてるなんてマヌケすぎてゾッとするからね
だけど、絶対に自分の普通を越えることってできないんよ
アクセル全開で踏んでも、アクセルから足を離しても
ビックリするんだけど
誰よりも違う結果を産むんだよ
全然変わらないんだよ
普通はとっくに普通を越えてて
なくなったのは、とんでもない音出して回転しまくって熱くなってたエンジンの熱と爆音だけで
最強の凡人が
え?マジ?って顔して
立ってるだけ
アクセル全開にしなくても、これからも勝手に成長していくし
やり過ぎてた事が、ちょー疲れるから
やんなくなるだけwww
ワロタ
ひつじ

ゆうと
回答数 90>>

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