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03ゆず
出産で変わった体型をありありと感じて
ちょっと悲しみ
形の合わない下着を見て
「皆そうだよ」と店員さんに言われたけど
ちゃうねん…ちゃうねん…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
コメント
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ぴょん
近所のローソンが
改装のため明日から
5日間ほど休業になる。
皆勤賞かと思うほど
毎日行くため短期間でも
調子がくるってしまう。
今朝もローソンの店内にはいり
デカ盛りチャレンジの看板をみながら
多すぎだろと思いつつ
商品片手にレジに向かった。
馴染みのいつ行ってもいる
おばちゃん店員さんに
『明日までなんですよ』って
声をかけられた。
『4日にまたオープンですよね。』
と返すと
『私が明日までなんです。』
え?えー!!
あの雨の日も風の日も
朝でも昼でも夜でも深夜でも
どんなときでも
23時間は働いていた
ワークライフアンバランスの
あのおばちゃん店員さん。
悲しすぎ。
本当におつかれさまでした。
お元気で。

さめ
搾乳で何回か起きるけど明日も頑張ろうね

🐼
分娩時間41時間は我ながら本当に頑張ったと思う
一生忘れられない日になったし産まれるまでずっとサポートしてくれた旦那さんには感謝しかない
あと早くお家帰りたい、、


マタニティマタニティ
部屋を明るくして離れてみてね
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🪘まつ
AGFと被ってるから倍率えぐいよなw

て゛ー

ちはや
ジャン=リュック・ゴダールとはどんな監督?
ジャン=リュック・ゴダールは、フランスの映画監督であり、映画界における重要な人物の一人です。
彼はヌーヴェルヴァーグ(フランスの新しい波)運動の中心的な存在で、1960年代に多くの革新的な作品を発表しました。
ゴダールの作品は、伝統的な映画の形式を打破し、ジャンルの枠を超えた実験的なスタイルが特徴です。特に、編集技法やナラティブの構造において独自のアプローチを取り入れました。
代表作には『勝手にしやがれ』や『バンド・アパルト』などがあり、これらの作品は今でも多くの映画製作者に影響を与えています。
彼の映画は、政治的なテーマや社会批評を扱うことが多く、視覚的な美しさと知的な深さを兼ね備えています。
ゴダールは、映画を単なるエンターテインメントではなく、思想や感情を表現する手段として捉えており、その姿勢が彼の作品に色濃く反映されています。

べるく
デカいは面出来なくなったんだろうな笑は全体通して感じられたし
松宮脚本の中では上位にちゃんと入る出来だとは思います

どま
ゴダールの代表作は何?
ジャン=リュック・ゴダールの代表作には以下のような作品があります:
『勝手にしやがれ』(À bout de souffle)1960年に公開されたこの映画は、フランス・ヌーヴェルヴァーグの象徴的な作品で、ジャン=ポール・ベルモンドとジーン・セバーグが主演。斬新な編集技法やカメラワークが特徴です。
『女は女である』(Une femme est une femme)1961年のこの作品は、アナ・カリーナが主演し、恋愛と女性の自立をテーマにしたコメディです。色彩豊かな映像と独特のスタイルが印象的です。
『アルファヴィル』(Alphaville)1965年に公開されたこのSF映画は、未来のディストピア社会を描いており、ジャン=リュック・ゴダールの独特な視点が光ります。
『中国女』(La Chinoise)1967年のこの作品は、学生たちが政治的な理想を追求する様子を描いており、当時の社会情勢を反映しています。
『デュエリスト』(Le Petit Soldat)1963年のこの映画は、アルジェリア戦争を背景にした物語で、政治的なテーマが強く表現されています。
ゴダールの作品は、映画の形式や内容に革新をもたらし、今なお多くの映画監督に影響を与えています。彼の映画を観ることで、映画の歴史や文化について深く理解することができるでしょう。

しょう

のりち
ジャン=リュック・ゴダールの影響を受けた映画は?
ジャン=リュック・ゴダールの影響を受けた映画はたくさんあります。彼の革新的なスタイルや物語の語り方は、多くの監督や作品に影響を与えました。以下にいくつかの代表的な作品を挙げます。
『アメリカン・ビューティー』(1999年)
サム・メンデス監督によるこの映画は、日常生活の中の不満や虚無感を描いており、ゴダールのような視点の変化や非線形な物語展開が見られます。
『バンド・アパート』(1964年)
ゴダール自身の作品ですが、後の映画製作者に多大な影響を与えました。特に、キャラクターの関係性やストーリーの進行方法が多くの映画に影響を与えています。
『レザボア・ドッグス』(1992年)
クエンティン・タランティーノのデビュー作で、ゴダールの影響を受けた非線形のストーリーテリングや、キャラクターの深い描写が特徴です。
『ファイト・クラブ』(1999年)
デヴィッド・フィンチャー監督のこの作品も、ゴダールの影響を受けた視覚的なスタイルや、社会への批判的な視点が見られます。
『マルホランド・ドライブ』(2001年)
デヴィッド・リンチのこの映画は、夢と現実の境界を曖昧にし、ゴダールの実験的なアプローチを反映しています。
ゴダールの影響は、映画のスタイルやテーマにおいて非常に広範囲に及んでおり、彼の作品を通じて新しい視点や技法が生まれ続けています。

流通の
昨日そんなに暴れたか?笑
iPhoneのガラスフィルム先週変えたばかりなのに、昨日どっかのタイミングで割ったようだw

草玉庭


乙恋慈
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かな
変わりますからねぇ、、 下着買い直しはほんとこまる。
煮干し🙀
女性は少ムチムチしてる方がかやいいし[ハートポーズ]