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もじょ
シリーズ化しちゃえば良いんじゃない?
定期的に長男君のサポートしに行けるし、そこで両親がちゃんと家事育児もしてますよーって見せればイメージ回復できるし、テレビが定期的に来るとなれば親に対する牽制にもなるし。
テレビ局的にも確実に高視聴率が取れるんだから、割と最適解な気がする。
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まくべす
回答数 15>>

Erika
#病みアピ

臼井優
ちなみに、講演会の中で「できる子の親は遅刻はしない」と言っていたのが、私の中で一番響いた。なぜなら、私はほとんど遅刻をしない人間だからである。(電車遅延などやむを得ない場合は除いて)。だから我が子は「できる子」である素質は十分ある。
これからも子供ができる子でいられるように、私自身、遅刻をせず、期限を守る人間でありたいと思う。
ガッツリ妄信するのは少々怖い部分もあるが、このように自分に都合のいい佐藤ママの教えは積極的に取り入れていきたい。

しろちゃん@🐬
と、問われた時思ったこと。
今という瞬間がいつまでも続くと思うのか?
ぼくは問題の問いの立て方が多分根本的に人とは違うように感じた。
いま、この瞬間をどう感じどう生きるのか?
これはいつまでも持ち続けなきゃいけないと
僕の中では思うことです。
しゅう
「数少ない有識者」と「大勢の無知な人々」が
全て 混ざった人々が「有権者」となる件
その為に「多数決の原理」の「選挙」に基づく
「民主主義の政治」というのは
「数少ない有権者」の「票」も
「大勢の無知な人々」の「票」も
どちらも「重み」が「同じ」の為に
「大勢の無知な人々」の「多数の票」が
その「選挙結果」に反映されてしまう件
そして「数少ない有識者の票」は
残念ながら「民主主義」では
「あまり反映されない」という事があるお話
そのような「民主主義の盲点」を
打開・改善する為には
まずは「無知な国民」が
「有識者の意見」から「学ぶ」が重要な件
ただし それも問題があって
「その有識者の人々」には
「善人」と「凡人」と「悪人」みたいな
グループに分かれる件
▽「前人の有識者」は
=「習熟した経験に基づき
専門的な見解を正しく流布する人」
▽「凡人の有識者」は
=「有識者ではあるけれども
有識者の中では 習熟した見解・実績が
決してある訳では無く
『肩書き」だけが先行して
実際は「専門的判断に欠ける」という人
▽「悪人の有識者」
=「『有識者の立場』を利用して
利己的な偏った意見をわざと流布する事で
『世論』を一方的に
コントロールしようとする人」
(例:コロナワクチン接種を推進する専門家)
このように「有識者」の選び方も
「無知な大勢の人々」には
「重要な判断」となってくるお話
そのような現実もあるので
実は「民主主義」というのは
まずは「有権者側」のそれぞれによる
「知識・見解」だけではなく
「情報・人の選び方」も重要になるお話
そして「その人の選び方」も
「選挙の候補者に対する 選び方」以外に
「投票を左右する 『参照する情報』を
誰から得て どう理解するか」も
問われているお話
要するに「民主主義」は
「無知な大勢の人々」の「資質・姿勢」が
非常に問われるお話
北欧の国の中においては
「有権者の政治意識・関心」は
極めて高い傾向にあり
その背景には
▼「現在の人々が 老若男女問わずに
『政治・経済』に関心を持っている』
(例 投票率70%を超える事もある)
▼「北欧の歴史の中」で
1970年頃に「国家が大きな危機」を迎えて
国の財政などが 崩壊寸前になったことによ
「民が 政治・経済の重要性」を
良く理解している
また 「ノルウェー」については
以前 「スウェーデン」に侵略された事から
「国家を守る・国益・公益を守る」という
その意識も強いお話
ノルウェーは 国民投票の結果
「EUへの非加盟」を決めている
(スウェーデン・フィンランド
デンマークは EU加盟)
※ アイスランドは 非加盟
実は「EU非加盟」の
「ノルウェー・アイスランド」が
「一人あたりの国民所得」(GNI)が
世界でも「高水準」なお話
※ ノルウェー 世界1位
※ アイスランド世界6位
そのような背景もあるお話

やめぴ
てんぷらちゃんが動いてるかわいい。
#正反対な君と僕
#原作も小説も最高
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いなせ

宮

つむぎ

はいね
ななしくん元気かしら

きりた

う ら

〝月夜
従来の「人のクリスペを借りて設計図配布する」という方法だとその人が急に居なくなることもあるので
もし本当にやるなら魔女邸をレンタルスペースにリメイク&グレードアップしたものを作って
無料スペースでやりたい
#クリエイティブスペース

ガルガ

夕涼

にしゅ
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