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たこもち

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それでも2人でとりたかったんです(うちは1年)
そりゃ1人でやれることを2人でやったのかもしれないけど、
2人とも睡眠時間をとりながら、多少自分時間もできて、おかげで育児のストレスがほぼなかったし、2人とも子育ての解像度が上がったし、何より家族で思い出作りができた。夫婦で子供の物作ったり、公園行ったり、旅行に行ったり、何より子供の毎日の成長をいつも2人で喜べた。
もちろん会社がそれだけ育休取らせてくれたおかげで、将来的に昇進に影響出るだろうなとか、経済的にしんどくなることもあるけど、仕事とお金はまあどうにかなるかなと、この時間はもう2度とないからそれはお金と引き換えにはできないなって思ったんだよね。
もちろん取る自由もあれば取らない自由もあるので人に強制するつもりは全くないのですが、子供1人ならワンオペでできるでしょっていう人にだけは一言言いたい。できると思うけど、無理したくなかったんです、仕事で残業たくさんできるけどしたくないのと一緒なんです。
おかげで育児は幸せなものでしかない日々なので、夫婦育休とってよかったです。

こう
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INKHORNBREWINGのテーマは何?
INKHORNBREWINGのテーマは、主に以下のような要素が含まれています。
言語とアイデンティティ: INKHORNの作品は、言語の使用やその変化が個人や文化のアイデンティティに与える影響を探求しています。特に、英語の発展や他の言語との関係が重要なテーマです。
知識と権力: 知識の獲得やその利用が、社会的な権力構造にどのように影響を与えるかを考察しています。特に、印刷技術の発展が情報の流通に与えた影響が強調されています。
創造性と表現: アートや文学における創造性の重要性がテーマの一つであり、自己表現の手段としての言語の役割が探求されています。
歴史的背景: グーテンベルクの印刷技術の影響を受けた時代背景が、作品の中での重要な要素となっています。印刷による情報の普及が、社会や文化にどのように影響を与えたかが描かれています。
これらのテーマを通じて、INKHORNは言語や文化の複雑さを深く掘り下げ、現代におけるその意義を問いかけています。

あずき

あちゃ
INKHORNBREWINGの作者は誰?
INKHORN BREWINGの作者は、アメリカの作家であるアダム・グリーンです。彼はこの作品を通じて、特に言語や文化の交差点におけるテーマを探求しています。作品は、歴史的な背景や文学的な要素を織り交ぜながら、深いメッセージを伝えています。

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ネットでしか自分に酔えないから