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すーさん

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ニッポンに覆いかぶさるガシリスクについて
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臼井優

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職務質問(職質)と検問は、警察官が犯罪予防や捜査目的で行う「任意捜査」の一種で、法律上は拒否可能ですが、逃走や拒絶は疑念を深め、無理な振り払いは公務執行妨害罪となるリスクがあります。
 素直に応じ、不審点がないことを確認させるのが最速で解放される秘訣です。

職務質問と検問の概要と対処法
職務質問(職質)
概要: 異常な挙動や不審な点がある人を警察官が呼び止め、質問や所持品検査を行う活動。
任意性: 原則は任意(断る権利がある)。
注意点: 拒否して逃げたり、腕を掴んで振り払ったりすると、公務執行妨害罪(現行犯)となる可能性がある。
対策: 質問に答え、怪しいものを持っていないことを伝えれば、数分程度で終了する場合が多い。もしもしつこい場合は、毅然と「回答はしたので失礼する」と伝える。

検問
概要: 警察官が道路上の車両を停止させ、免許証提示や飲酒検査、所持品検査などを行う活動。道路交通法や刑事訴訟法に基づく。
任意性: 職質同様、基本は任意。
注意点: 一時停止義務(道交法)を無視して通過しようとすると危険かつ違法。

共通の対処法
冷静に対応し、何をやましいことはないことを示す。
緊急の用事がある場合は、その事情を伝えて理解を求める。
尿検査や所持品検査は、令状がない限り任意。
※警察官が引き留めようとして肩に触れる程度は許容される可能性が高いが、執拗な拘束は2時間程度で違法とされる判例がある
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臼井優

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「人を見ているだけじゃない」 元警察官が教える『職務質問する人』って、どう決めてるの?
2026.1.25
夜道を歩いている時や仕事の帰り道に、突然警察官から職務質問されたことはありますか。

「何もしていないのに」「疑われた気がして不快だった」と感じる人は多いでしょう。

警察にとって職務質問は、事件が起きてから対応するのではなく、犯罪の芽を早い段階で見つけるための大切な業務です。

一方で、声をかけられる側の多くは、実際には何も問題のない、いわゆる善良な市民です。

だからこそ、突然足を止められることに、戸惑いや不満を覚えるのも自然な感情だと思います。

では、警察官はどのような点を見て、職務質問を行っているのでしょうか。

本記事では、筆者が警察官として現場に立っていた経験をもとに、職務質問の際に重視されやすいポイントについてお伝えします。

職務質問されるのはイヤなもの!
まず大前提として、職務質問を受けて気持ちよく感じる人は、ほとんどいないと思います。

急いでいる時に足を止められたり、理由が分からないまま声をかけられたりすれば、「なぜ自分が…」と感じるのは自然なことです。

実は、職務質問をする警察官の側にとっても、決して気持ちのよい業務ではありませんでした。
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