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臼井優

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「人を見ているだけじゃない」 元警察官が教える『職務質問する人』って、どう決めてるの?
2026.1.25
夜道を歩いている時や仕事の帰り道に、突然警察官から職務質問されたことはありますか。

「何もしていないのに」「疑われた気がして不快だった」と感じる人は多いでしょう。

警察にとって職務質問は、事件が起きてから対応するのではなく、犯罪の芽を早い段階で見つけるための大切な業務です。

一方で、声をかけられる側の多くは、実際には何も問題のない、いわゆる善良な市民です。

だからこそ、突然足を止められることに、戸惑いや不満を覚えるのも自然な感情だと思います。

では、警察官はどのような点を見て、職務質問を行っているのでしょうか。

本記事では、筆者が警察官として現場に立っていた経験をもとに、職務質問の際に重視されやすいポイントについてお伝えします。

職務質問されるのはイヤなもの!
まず大前提として、職務質問を受けて気持ちよく感じる人は、ほとんどいないと思います。

急いでいる時に足を止められたり、理由が分からないまま声をかけられたりすれば、「なぜ自分が…」と感じるのは自然なことです。

実は、職務質問をする警察官の側にとっても、決して気持ちのよい業務ではありませんでした。
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人間をだめにする物とは?人間をだめにする物とは?

「あなたはそれでいいんだよ」
と、全肯定してくれる存在かもしれない。

認めて欲しい気持ちはあるけど、わたしは行き詰まった時にはそのままにしておきたくない。

自分を甘やかして放置してしまうと、気がついた時に駄目になってるような焦りがある。

だから麻薬のように抜け出せないまやかしの肯定より、時々背中を押す程度の肯定をして欲しい。

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インビジブル・ゲスト 悪魔の証明
(2017)

虚実さだからぬストーリーに最後のどんでん返し、これから見る人にあらすじは伝えないで!

それはそうだけど、、、。うーん、、、。

以下、ややネタバレありのネガティヴレポートです








凝ったシナリオは確かによく出来てて面白いのだけど、映画的カタルシスが全くない。

なぜって?

だって、どんでん返っても、物語が昇華しないんだもの。ユージュアル・サスペクツと似てるようで全然違うのがそこなのよ。誰に感情移入していいのかわからない。

胸糞な事件(結局事故ですらない)を起こした犯人が都合よく嘘ついてたのが、一枚ずつ皮がめくれてって、最後にホントに胸糞な事実が明らかになるだけ。誰も救われない。

それを解き明かした人がどんなに意外な人物だったとしても、これ、どんでん返しでもなんでもないよ。

むしろどんでん返しの舞台裏を考えたら、悲しくなるだけやん。事故じゃなかったと分かった時のあの方々の気持ちや如何に!

バッドエンドが大好きなどんたくも、これはいただけなかったです。

せっかく短めの尺の映画なので、あそこからぐるっと展開して、謎を解いた方々から犯人への凄絶な拷問シーンが30分あれば、サスペンスホラーとしてfakeの評価は高かったと思います。
それこそあの方々なら緻密な完全犯罪ができるのでは、笑。

どっちが人間らしいか、わからなくなってきたです[冷や汗]

#fakeの映画館
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ホイホイコンパチ☭

ホイホイコンパチ☭

今から晩御飯食べても問題ないくらいの時間に余裕がほしい…。
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らくれ

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クソがっ!!

明日から仕事じゃねーかッ!!
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ニギハヤミパクリヌシ

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外に見慣れない車の路駐、部屋が揺れたタイミング…お隣さんよぉ…呼んだな?🚗³₃
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