投稿

シュン🚗車×ブログ🎣
コレは本当に気をつけなきゃね
不自然な贈り物には要注意かな⚠️

関連する投稿をみつける

ぶっ飛んでる はと
助けらんなくてゴメンネ

孝弘
1972年の今日、グアム島で元日本兵の横井庄一さんが発見されました。「よっこいしょういち」と言いながらイスに座るのが流行りましたね。年齢がバレてしまいますが。
まだ戦争は終わっていないと思いながら、グアム島で28年間もサバイバル生活していた精神力には感服します。「恥ずかしながら帰って参りました」という言葉がその年の流行語になりました。
生きて本土に戻らぬ覚悟で、戦地に赴く気合いが現代人にあるでしょうか。恥ずかしながら私にはありません。
しかし本気で覚悟を決めたら出来ぬことなどないはずです。今日は挑戦していく気持ちを忘れずに、逃げずに過ごしてみましょう。

ノゾ
回答数 3>>
相容れるわけがない。
立民は拠って立つポリシーを根本から破壊してしまったし、多くの支持者は最早支持する理由が(自民を倒すという、目的と手段を履き違えたルサンチマンで選んでいただけの人以外は)なくなったはず。
ちゃんとした考えを持って立民を支持していた人の幾らかは、案外ここに流入するのかも?
支持はしないけれど、評価する。

ヘヨカ

vonoボーノ
回答数 50>>

よしあき
わたしはマルクスガブリエルの言う倫理資本主義はかなり理解出来る、私自身も生活保護を頂いてる身なのだが、そういう仕組みは部分的社会主義といっても差し支えないように思う。
その上で資本主義における競合が行われれば、おのずとサービスは洗練されて行くだろうという話しなのだろうと思う。
ただその上で倫理観をどう敷衍させていくのかはこれからの議論やアイデアにかかっていると思う。
特に問題なのは若い世代への負担をどうしていくのかというシステムの限界と国民感情なのだろうと想像する。
シンギュラリティがこれからどういった恩恵を与えていくのか、よく見えない。
すごく主観的な意見を述べるならば、これからは人格主義がひとつの鍵になるような気がしている。なんでか説明できないんだけど( ̄ω ̄;)その点はごめんなさい。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ハマの

ぬこぱ

おじ、

ねここ

ミチタ
本当は夏だって毎日湯船に浸かりたい

じょう

やばめ

🔺三角
頼むからガチなMV作ってほしすぎる

うしだ

ラル
もっとみる 
関連検索ワード
