共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

h_

h_

二週間ちょっとで入試
だれか応援してちょ
#受験生
GRAVITY6
GRAVITY21

コメント

偏差値40以下の天才

偏差値40以下の天才

2 GRAVITY

受験生一緒に頑張ろ

返信
h_
h_
お互いがんばろー!
2 GRAVITY
あまのだよん

あまのだよん

2 GRAVITY

頑張り給え

返信
h_
h_
ありがとうございます🙏🤍
2 GRAVITY
さかもとさん

さかもとさん

1 GRAVITY

がんばろな

返信
関連する投稿をみつける
臼井優

臼井優

「劫(ごう/こう)」は、仏教において人間には計測不能なほど、極めて長い時間を示す単位です。
 40里四方の岩を100年に一度天女が羽衣で撫で、その岩が磨滅してなくなるまでの時間を「一劫」とするなど、永遠にも等しい時間や囲碁での「劫(コウ)」の取り合いを指します。

劫の概要と意味
読み方・由来: 「こう」「ごう」と読み、サンスクリット語の「kalpa(カルパ)」を音写した「劫波」の略。

仏教での時間単位: 最も長い時間を示す。
磐石劫(ばんじゃくごう): 40里(約20km-160km)四方の巨大な岩を、100年に一度羽衣で撫で、岩がすり減ってなくなる時間。
芥子劫(けしごう): 40里四方の城に芥子(からし)の種を満たし、100年に1粒ずつ取り除き、その種がなくなる時間。

関連用語:
永劫(えいごう): 「未来永劫」など、永遠に等しい長い歳月。

億劫(おっくう): 気が進まない、面倒なこと。もとは「一劫」が非常に長い時間であるため、それだけの時間がかかるほど面倒という意味から。

四劫(しこう): 世界の「成(成立)・住(存続)・壊(破壊)・空(空虚)」という4つの段階。

その他の意味
囲碁の「劫(コウ)」: 1手おきに互いの石を1目ずつ取り合える状態。そのまま取ると取返しになるため、コウ材(別場所への着手)を打ってから取り返すというルールがある。

おびやかす: 「劫奪(ごうだつ)」「劫盗(ごうとう)」のように、脅して奪い取るという意味でも使われる。

文学・文化における「劫」
落語の『寿限無(じゅげむ)』に登場する「五劫(ごこう)のすりきれ」は、非常に長い時間を表す言葉として有名。
GRAVITY
GRAVITY
おうちゃん

おうちゃん

今回仕事で大事故をやらかして
色々言われて悔しい
元々ギャップ感じてたのもあったよ
でも腐らずまだやりきれてないって思って踏ん張った
上司との面談で「辞めたら応援してくれた人の顔に泥を塗る」それはその通り
でも「どこ行っても長続きしない」は余計なお世話
GRAVITY1
GRAVITY1
臼井優

臼井優

「八十億劫(はちじゅうおくこう)の罪が消える」とは、『観無量寿経(かんむりょうじゅきょう)』に説かれる、南無阿弥陀仏の念仏の功徳を示す言葉です。
 命終(死ぬ時)に一心に念仏を称えれば、八十億劫という遥か長い迷いの期間に積み重ねた重い罪(十悪・五逆罪)が消滅し、極楽浄土へ往生できるという阿弥陀仏の救いを意味します。

この言葉に関する詳細は以下の通りです。
意味と由来: 十悪(心身の悪い行為)や五逆(親殺しなど重い罪)の罪人が、死に際して初めて「南無阿弥陀仏」と称えるだけでも、その一念で八十億劫の重罪が滅する、と教えられています。
GRAVITY
GRAVITY
ああああ

ああああ

✍️
posture姿勢とposter掲示って似てるなぁって思ってたらこれどっちもposition位置つながりのラテン語ponere置くから来てて、前置詞+ponereだと
de-posit下に置く→預ける
re-pository 再び置く→保管
pro-pose→前に置く→提案する
pur-pose→前に置く→目標
op(ob)-sit→向かいに置く→対する
im-pose→上に置く→押し付ける
ex-pose→外に置く→晒す
dis-pose→離しておく→処分する
com-pose→一緒に置く→構成する
sup(sub)-pose→下に置く→仮定する
inter-pose→間に置く→介入する
trans-pose→越えて置く→入れ替える
super-pose→上に置く→重ねる
juxta-pose→横に置く→並べる

んでponere +後尾詞だと
posi-tion位置
post-ure姿勢
posit-ive肯定
post-ter掲示
re-posit-ory保管庫
posit-um仮定
GRAVITY
GRAVITY1
きら☪

きら☪

1月は今日が頑張りどころ……
ご飯食べれそうもなくて辛いけど頑張ります……
普通に身体がきゅーってして痛いんですよね笑
私たぶん頑張ってる

いいねとか何かで応援していただけると嬉しいです

#きらさんの呟き
GRAVITY
GRAVITY3
みきりはっしゃ

みきりはっしゃ

若い頃の自分に教えてあげたいことは?若い頃の自分に教えてあげたいことは?

回答数 3>>

まだ高校生だけど…もうちょい勉強しときな私
GRAVITY
GRAVITY2
ネムイヨ💮

ネムイヨ💮

習い事って言うピアノ、水泳程度であとはトッピング的に塾程度しかさせてない
#他は好きならばしていいよとは言ってるけど
#公文や学研で塾は十分だけど友達関係とか諸所の他の要素で好きにいかせてる
#極小はリトミックから通わせてて2歳スタートです
#ちゃんと理由はある感じ
GRAVITY7
GRAVITY3
臼井優

臼井優

『歎異抄』の「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」とは、「善人でさえ極楽浄土に往生できるのだから、
 まして(救いを求める)悪人は言うまでもなく往生できる」という意味で、悪人正機説(あくにんしょうきせつ)を説く親鸞聖人の最も有名な言葉です。
 これは、自力で善行を積む人(善人)よりも、煩悩に苦しみながらも他力(阿弥陀仏の本願)にすがるしかない人(悪人)こそが、真に救われるべき対象であるという、浄土真宗の核心を示す逆説的な教えです。

言葉の解説
「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」(『歎異抄』第三条冒頭)
現代語訳: 善人でさえ往生できるのだから、まして悪人は言うまでもない。

「善人」とは: 仏の教えに従い、善行を積むことができる人を指す。

「悪人」とは: 罪悪にまみれ、煩悩から離れられない自分を自覚し、他力にすがるしかない人を指す(単なる犯罪者ではない)。

「いわんや」: 「ましてや」「言うまでもなく」という意味。

この言葉が示すこと(悪人正機説)
阿弥陀仏の本願の対象: 阿弥陀仏の本願は、自力で救いを求める善人を対象とするのではなく、自力では救われようのない「悪人(凡夫)」を救うために立てられた。

自力と他力の対比: 善人は自力(自分の力)で往生できると思いがちだが、真の救いは他力(阿弥陀仏の本願の力)による。自己の力を頼む心(自力心)がある限り、弥陀の本願には真に遇えない。
「悪人」の自覚: 自分の弱さや罪深さを深く自覚し、「これでは救われない」と絶望して、完全に他力にすがる人こそが、阿弥陀仏の救いを最も必要とし、真に救われる(往生の正因となる)。
「造悪無碍」ではない: この教えは「悪いことをしてもよい」という悪行の勧め(造悪無碍)ではない。むしろ、自らの悪さを深く知り、そこから抜け出せない苦悩を抱える人への呼びかけである。
この言葉は、人間のありのままの姿(煩悩具足の凡夫)を深く見つめ、自己の無力さを認め、阿弥陀仏の他力本願にすべてを委ねる(他力を頼む)ことこそが、浄土への道を開くという、浄土真宗の根幹をなす教えです。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

二週間ちょっとで入試