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子供が2歳半なんだけど、おそらく発達障害疑い。言葉も増えず、周りと比べて差は明らか。比べたらダメなの分かってるけど、しんどい。子育てを楽しいと感じられなくなってる自分がいる。
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pi

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私の弟は3歳すぎても発語が無く、ひいばあちゃんが死に際までずっとその心配してましたが、死んだ途端急に話せるようになりました。 でも親としてはやっぱり気になりますよね[大泣き]自分も比べちゃいけないと思いつつも支援センターとかであの子何歳かな…同じくらいかな…とか気になっちゃいます[泣き笑い]

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コメントありがとうございます!3歳過ぎても、とはとても心配しますよね。ほんと個人差がすごい時期とよく言われます。うちは単語が一つも出ず、ほぼ喃語なので、悩んでます[大泣き]
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まめし

まめし

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2歳半じゃわからんからなー でも気長に待てって言われるのも不安あってしんどいよなー

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コメントありがとうございます!3歳にならないと診断つかない、と言われることが多いです。待ってる間、他の子と比べてしまってしんどいです😓

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🌙

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どうしようもなく胸がキューってなって
言葉話すのも喉に引っかかる感じがする
呼吸もしにくいし
しんどい
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めい

めい

温泉行ったら周りツルツルばっかで時代を感じた、、、
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こじろう

こじろう

おはようございます、窓開け、積雪あり、青空駐車、まずは雪おろしから、周りはまだ大した事ない、出勤前の雪かき、ふう〜
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沙羅

沙羅

どんな人がタイプ??どんな人がタイプ??
優しくてギャンブルタバコ吸わない子供好きな人🫶
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Z²

スマホの中に人を探さなくても踊る言葉が私をひとりぼっちにさせないはずなのにふとこの寂寥感を吐き出したくなった。親指でスマホのロック解除を試みてもできなくて、そういえばこの指は君にあげたんだったって人差し指で開けた。なんか嬉しかった
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ハーロック

ハーロック

僕がなぜ、親と兄と距離を置いたのかについて書きます
これは復讐の話ではありません
生き残るための判断の話です

理由は単純です
今もなお、攻撃が止まないからです
けれど、それだけが理由ではありません

人間は、意識しているかどうかに関わらず
常に周囲から影響を受けて生きています

それが好意であっても
嫌悪や侮蔑であっても
関われば必ず、何かが自分の中に入ってきます

有益な言葉や視点を与えてくれる人と関われば
人は自然と前に進めます
一方で、有害な言葉や価値観を浴び続ければ
望まなくても、人は少しずつ削られていきます

それは、命がけで掴み直した
今の自分の固定観念が
再び歪んだ方向へ引き戻される、ということです

付き合う相手は、選ばなければならない
僕はそう思っています

自分より賢い人を選べ、という意味ではありません
少なくとも、自分に害を与える人間からは
距離を取った方がいい、ということです

学校や会社のような小さなコミュニティでは
人を選べない場面もあります
その中で悩み続けるのは、不毛です

でも、プライベートで関わる人間は選べます
わざわざ、人生を削られる場所に
自分から戻る必要はありません

冷たく聞こえるかもしれません
けれど、これが現実であり
僕が出した答えです

更生施設に入った人が
「昔の仲間とは縁を切れ」と言われるのは
道徳の話ではなく、環境の話なのだと思います

自分は大丈夫だと思っていても
影響を完全に遮断することはできません

幸福感とは
温かい人たちに囲まれて感じるものだそうです

誰かを見下し、誰かを傷つけて
本当の幸福感は得られません

だからこそ
憎み、憎まれる世界からは
自分の意思で抜け出す必要がある

つまらない人間に
自分の大切な人生を
これ以上、翻弄されたいですか

僕は、もうそれを選びませんでした


#希望

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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

大人も子供もオニオンリング
夕方、台所に立ちながら、ふと思った。
「がっつりじゃなくていいけど、揚げ物、ちょっと欲しいな」と。
冷蔵庫を開けると、そこにあったのは玉ねぎがひとつ。
それだけで十分だと思えたのは、不思議と心に余裕があったからかもしれない。
特別な材料はいらない。
家にあるもので、手間もかけすぎず、
それでも“みんなが喜ぶもの”を作りたかった。
輪切りにした玉ねぎをそっとほぐし、
衣をくぐらせて油へ入れると、
じゅわっと立ちのぼる音と香りが、台所をやさしく包む。
その音を聞きながら、
「きっと今日も、いい夕ごはんになる」
そんな確信が、胸の奥に静かに灯った。
揚げ上がったオニオンリングは、
外はカリッと軽やかで、
ひと口かじると中はとろっと甘い。
玉ねぎひとつなのに、ちゃんと“ごちそう”の顔をしている。
夕食の時間。
大人たちはまず、グラスを手に取る。
ビールを一口含んでから、
「これ、合うなぁ」と笑うその表情。
オニオンリングは、
そんな最初の一杯に寄り添う、ちょうどいいおつまみになっていた。
一方で、子どもたちも嬉しそうに手を伸ばす。
「カリカリ!」「あまい!」
そんな声が飛び交って、
お皿はあっという間に軽くなる。
ビールにも合って、
子どもも喜んでくれて、
ちゃんとおかずのひとつとして食卓に並べられる。
それだけで、今日作った意味は十分だった。
特別な日じゃなくてもいい。
玉ねぎひとつから生まれる、
小さな満足と、ささやかな笑顔。
今日のオニオンリングは、
お腹だけじゃなく、
心までほんのり温めてくれる一品になった😊

📌 材料
玉ねぎ:1個
薄力粉:100g
片栗粉:大さじ2
コンソメ:小さじ1
水:100cc
マヨネーズ:大さじ2
サラダ油:適量
塩:適量
🍳 作り方
玉ねぎは幅1cmほどの輪切りにし、ばらばらにほぐす。
ポリ袋に薄力粉、片栗粉、コンソメを入れてふる。
②に玉ねぎを加えて振り、全体に粉をまぶしたら玉ねぎを取り出す。
ボウルに水とマヨネーズを入れ、③のポリ袋に残った粉を加えてよく混ぜ、衣を作る。
玉ねぎを衣にくぐらせる。
鍋に底から3cmほどのサラダ油を入れて170℃に熱し、玉ねぎを2〜3分、こんがり色づくまで揚げる。
器に盛り、お好みで塩をふる。
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