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れーき
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れん
いいと思うよ。いじめられてた側からすると。
だって司法が機能してないんだもん。
黙ってたら泣き寝入りだよ。
いじめの加害者って本当に性格ひん曲がってる奴ばかりだから擁護する気になれんねぇ…。
大人になったらパワハラセクハラ上司とかお局に進化()すんだよ。それでまた別の人を潰す。潰し続ける。
強いて言うなら加害者の親が元凶で加害者本人もまた被害者だとは言えるかもだけど。

らんま🧞♀️

毒棘スウィングノート

ひで
眠れる水槽(スリーピング・プール)― 完結編 ―
第4章:寄生する善意
背中の激痛に耐えながら、僕は夜の森を泥まみれで這い進んだ。辿り着いたのは、数日前まで僕を優しく迎え入れてくれていた、あの老人の家だった。
「おじいさん、助けて……!」
扉を叩くと、老人は驚く様子もなく僕を招き入れた。だが、その瞳には慈しみではなく、完成間近の作品を眺めるような、狂気じみた歓喜が宿っていた。
「ああ、よく戻ったね、僕(ぼく)。あそこの『水』に馴染むには、一度強い恐怖を与えて精神を研ぎ澄ませる必要があったんだ」
老人の手には、施設で見たものと同じ、脈動する半透明のチューブが握られていた。
「高収入の噂」を流したのも、僕を居候させたのも、すべては僕の肉体を「最適化」するための準備に過ぎなかったのだ。僕が逃げ出すことも、背中に追跡装置を兼ねた端子を打ち込まれることも、すべては彼の計算通り。
「君の脳は、あのシステムの核になる。さあ、仕上げをしよう」
老人が豹変し、手術用のメスを手に襲いかかってきた。その背後の暗闇から、施設の追手たちが静かに姿を現す。

ひで
第3章:決死の回廊
(逃げなきゃ……ここにいたら、僕もああなる!)
心臓の鼓動が耳元で激しく打ち鳴らされる。僕は列を飛び出し、がむしゃらに出口へと向かって駆け出した。
「脱走者だ! 逃がすな!」
背後で鋭い警報が鳴り響く。
僕はプールとプールの間の狭い足場を、浮かぶ死体のような塊をかき分けるようにして走った。水面に浮かぶ彼らが、波紋に揺られながら僕の足を引っ張ろうとしているような錯覚に陥る。
不意に、背中に衝撃が走った。追手の放った衝撃弾だろうか。焼けるような激痛が身体を駆け抜けたが、ここで止まれば終わりだ。
「うあああああ!」
僕は血の混じった息を吐き捨て、朦朧とする意識を必死に繋ぎ止めながら、唯一光が漏れる非常扉へと身体を投げ出した。

⚔️けんてぃー✨

ひで
第2章:静寂の工場
重厚な鉄扉が開き、中へ足を踏み入れた瞬間、肌を刺すような冷気と、消毒液に何かが混じったような妙に甘ったるい臭いが鼻を突いた。
「これより、諸君の『業務』を開始する。一切の質問は許可されない」
引率する男の声は、感情を排した機械のように冷たかった。
案内された広大なホール。そこには、僕の想像を絶する異様な光景が広がっていた。
床一面を埋め尽くす、無数の巨大なプール。その濁った水面には、驚くほどたくさんの人間が、うつ伏せの状態でぷかぷかと浮かんでいた。
彼らの背中からは、脈動する半透明のチューブが何本も伸び、天井の巨大なサーバーへと接続されている。
この人たちは死んでいるのか? それとも、生きながら何かの「部品」として利用されているのか?
周囲の作業員たちは、感情を失った瞳で淡々と計器をチェックしている。ここには、僕が言葉を交わせるような人間は一人もいない。その異常な静寂に、僕の精神は一瞬で限界に達した。
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りん6/22
WEST.7人が幸せになりますように。
一人もかけずに笑っていられますように
#七夕の願い事

愛須🥄

海ノひ

ゆず🎼
タブナイ タブキス
ライブクリアフォトカード
譲>蘭丸(劇中) 2枚
求>藍(どちらでも可)
全てノーマルになりますので、ノーマル同士
本日TOHO池袋13:00の回前後にて手渡し
よろしくお願いします

_アイ_

るか
願いや祈りはどこでも出来ることだからそれで良いのだと思う
みんな健康で幸せでいられます様に

きゃね

野。
まとまったら唐突に二世さん引きずっていって聞かせるといいと思います。
チャイコ、シベ…ショスタコもいいな、難解な現代曲聞かせて
「なるほどわからん!!!いい曲なのは分かる」「アハー♡」と喜ぶといいよ

どんこ

とまり
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